きっかけは、姉が出産に伴う里帰りでした。
なぜかやるせない雰囲気をただよわせていたので
「お姉ちゃん元気ないね、どうしたの」とたずねると、
涙ぐみ始めたのです。事情はどうも義兄の浮気なのです。
元気付けようとして、「なんでこんなに魅力的なお姉ちゃん
がいるのにね、ぼくだったら絶対にそんなことしないよ」と
言ったのです。それは僕の本音でした。中学の時から
僕は姉大好き少年だったのです。恥ずかしい話ですが
ほんとうに毎日のように姉のことを考えながらオナニーを
していたのですから。好きになる女性はみんな姉とどこか
似ているのです。でもそのだれもが僕にとっては不完全な
のです。キスをする時も、ああこれがあねのくちびるだった
らなあ、と考えてしまうシスコンだったのですから。
姉は、「わかっていたよ。私だっていまでも○○のこと好きだよ」と
言ってくれました。
僕は、そんな姉がいとしくて可愛くてたまらなくなり、「キスしてもいい?」
とたずねました。姉は無言で僕の頬を両手で抱き唇を重ねてくれました。
甘いお乳の匂いがしました。それからあとは無我夢中です。甘酸っぱい
姉の唾液をむさぼってしまいました。
「お姉ちゃんのあそこが見たい」などとまるで自分が中学生に戻った
ようになってしまいました。姉も「見るだけならいいよ」
と言って、下着になり、パンティをはずしました。でも僕は中学生ではなく
いまは大学生ですから、それだけで満足できるはずもなく姉の大切な場所を
なめ、吸いました。うわごとのように「お姉ちゃん。ああお姉ちゃん」
と繰り返しました。真っ赤に充血した姉の秘所、ああ本当にもうどうなってもいい。
自分でも驚くくらいふくれあがった男のものを打ち込みました。熱くてやわらかくて
いやらしい姉の下のくちびる。
最後はドクドクドクとこれまでにない量の精液を吐き出して
果ててしまいました。これから私たち姉弟はどうなってしまうのでしょうか。