中学校に上がったころ、僕は母の勧めで留学経験のある
叔母に週末英語レッスンを受けることになった。
主に塾の教材で1時間ほど教えてもらうということだった。
しかし母が言うには土曜日の夕食を叔母の家で取り、
そのまま泊まって翌日曜日の昼に迎えに来るということ
だった。
土曜日の夕方叔母の家に行き、夕食後みんなでテレビ
を見ていると、母が「先にお風呂に入っちゃいな」と
入浴を促してきた。特に何も考えず僕は先に風呂に
入った。一人暮らしの叔母の脱衣所は洗濯機のふたが
開いており、好奇心から中に入っているカラフルな
パンティの匂いを嗅いだりした。勃起しながら風呂を
済ませ戻ると母の姿は無かった。
居間の電気は消されていたので、寝室に行くと叔母が
本を読んでいた。「久君はベッド使っていいよ」と
机に向かっていた。
「叔母さんのパンティ良い匂いだった?」何気に聞く
叔母にびくっとしてしまい何も言えずにいた。「や
だ、そんなにびっくりしないでよ。みんなそんな
感じでエッチな遊びするんでしょ」「いや、そんな」
「もう中学生になったんだもんね。体験してみない?」
「体験って?」戸惑う僕の隣に座った叔母さん。
僕の手を取り胸を揉ませながら服を脱いでくれた。
おっぱいはまぶしく、目が釘付けになった。そんな
僕をクスクス笑いながらスカートを脱ぎパンティまで
脱いだ。「ほら、匂い嗅いでごらん」と脚を大きく
開いて股間を指で広げてくれた。匂いを嗅ぐだけで
なく夢中でむしゃぶりついた。「あわてんぼなんだから」
と僕から一旦離れ、僕のズボンとパンツを脱がしてくれ
た。戸惑いながらも股間は別人格のように勃起して
上を向いている。なんだかすごく恥ずかしかった。
「久君ったら素敵。お母さんがびっくりしたのも分かる
わ。朝起こしに行ったらすごいちんちん大きくして
寝てるの見ちゃったって。それで相手してあげてって
言われてね」まじかよと思いながらも叔母が僕に正面
から跨ってくるのを見ていた。ぬるっと股間に勃起が
吸いこまれ、まぶしいおっぱいが目の前に。一気に
上り詰め噴射してしまった。
その後夜遅くまで何度もやった。次の日も朝方1時間
英語の勉強をして母が迎えに来るまでまたセックス。
母が迎えに来た頃はお互い汗びっしょり。部屋には
匂いが充満していたらしく、母はにやっと叔母に
目配せ。
毎週末レッスンを受ける中学生活が始まった