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1:

雨に濡れた母親

投稿者:亮一
日時:2015/07/13 10:38:39 (cNjOabGc)
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2
投稿者: 亮一
大雨の中、誰も居ないとは云え公園の東屋、
声を挙げる事は躊躇われるのか、母さんは声を押し殺し肉体を波打たせ悶える。
夥しく溢れる母さんの蜜液。
「あ~っ!」
耐え切れぬように小さく声を挙げると、肩に担いだ両脚に力が入り腰をガクガクと振るわせる。
テーブルの上に倒れ込んだまま肉体を波打たせる母さん。
俺は濡れたジーパンを膝まで下ろす。
はち切れんばかりに勃起した物を取り出すと、再び母さんの両脚を左右に開かせると腰を入れる。
俺の物が母さんに触れる
「あぁ…」
母さんの下半身がビクッと蠢く。
唾液と溢れ濡れる襞を先っぽで広げると、一気に母さんの中に押し込んで行く。
生暖かい母さんの襞に包まれる
「母さん…」
今にも終わりそうに興奮し切った物を母さんの中に突き立てる。
「あっ!あぁ、ダメだぁ」
挿入して、ものの1~2分で俺は我慢出来なく成ってしまう。
引き抜きと母さんの腿に激しく噴き飛ばしてしまう。
暫くして母さんは身体を起こすとバックからティッシュを取り出し、腿に大量に噴き出した液を拭き取る。
そのまま俺を椅子に座らせると、終わっても未だ怒張する俺の物をティッシュで拭き始める。
「元気なんだね」
悩ましい表情で母さんが言う。
手の中でビクンビクンと蠢く俺の物。
母さんの顔が近づいたかと思うと、そのまま俺の物は母さんの口の中に埋れて行く。
母さんの悩ましい舌の動き、何度も母さんの口の中を出入りする物。
「またしたく成る」
情けない声を洩らす。
俺の物を握ったまま顔を上げ、俺を見上げる。
やがて立ち上がると母さんは、そのまま俺の上に跨って来る。
「あぁ、母さん」
跨り俺の物に指を添えると、ゆっくりと腰を沈めて来る。
「ハ~ァ、凄いよ…」
根元まで飲み込むと母さんは腰を揺らし始める。
「気持ち…いぃ…」
俺は声を洩らす。
「気持ちいぃよ…私も、いぃ…」
背中のファスナーを下ろしブラジャーをズラしながら母さんの乳房に吸い付く。
「私達…悪い事してるね…こんな場所で、厭らしいね…でも我慢出来ない」
俺に乳房を吸わせながら淫に腰を揺り動かす母さん。
「駄目だよ、そんなに動くと、また出そうに成る」
俺の声を聴きながら、母さんは更に興奮したのか、より激しく揺り動かす。
「駄目だよ…駄目だよ出そう…あっ!あっ!」
母さんの腰を抱え俺も激しく腰を動かす。
「このまま…このままで」
母さんは俺の首に両手を巻き付け喘ぐように言う。
我慢の限界に達した俺は、そのまま母さんの中で噴出させる。
「あ~ぁ!」
痛いくらいに下半身を密着、押し付け母さんは身悶え身体を振るわせる。
ズルッと母さんの中から抜け出る。
「また、いっぱい出たね」
淫汁を拭き取ると
「沢山のティッシュ…どうしょう」
小さなボールぐらいに丸められたティッシュを俺に見せながら言う。
「記念に、ここに残せば、誰かが来て、これを見つけると、誰かが、ここで姦ってたな…って思うよ」
笑いながら言うと、母さんも悪戯っぽく笑いながら
「そうしちゃおうか」
と言う。
気が付くと雨も止み、車が登って来る音が聞こえる。
「ャダ…誰か来る」
母さんは慌てて脱いだままの下着を履き身仕度を整える。
俺も濡れて履きにくいジーパンを上げベルトを締める。
テーブルの上に置かれたティッシュを手に取ると、母さんは生い茂る木々の中に、ポイッと投げ捨てる。
一旦スピードの落ちた車は、止まる事なく通り過ぎて行く。
「戻ろうか」
母さんの声に俺達は階段を下り車に戻る。
車を走らせながら
「今の事は誰にも秘密だからね…」
と言う。
俺は頷きながら
「今だけってのは嫌だな…もっと母さんとしたい」
と言う。
「駄目だよ、もう無理…忘れて」
「母さんが、もっと欲しいよ」
などとやり取りをしながら車は家に着く。
15/07/13 11:38 (u7e0nm.G)
3
投稿者: (無名)
続けて下さ~い、興奮しました!
15/07/13 13:54 (n4BcYY1p)
4
投稿者: 亮一
家には父親と妹が居た。「紫陽花が綺麗だから見に行ったら、突然の大雨で濡れてしまった、貴方も早く着替えて来なさい」つい先までの淫らな雰囲気は、おくびにも出さず母さんは笑いながら言う。父親は、そんな様子には目もくれなく返事もしない、ただ妹は母さんの様子を見ながら「お母さんエッチだよ~服が透けてる~ぅ」と大声で笑いながら言う。「しょうがないじゃない、本当に突然の大雨で雨宿り出来る所に逃げ込んだ時には、もうすっかりずぶ濡れに成ってしまったんだから」タオルを持ち出し髪を拭きながら言う。俺は部屋に戻り、濡れたジーパンやTシャツを脱ぎ素っ裸に成り着替えをする。つい先に母さんの中に挿れた物が垂れ下がっている。触ってみると未だ母さんの滑りが残っている。「挿れたい…母さんとしたい」みるみる股間は膨れ上がって行く。扱くとクチュクチュと音を立てる。「母さん…あ~、母さん…」気持ち良い快感に捕らわれながら扱き続ける。「母さんも着替えてるのだろうか?母さんも先の事を思い出してくれてるだろうか」俺は扱く事を止め着替えを済ませると、濡れた服を持ち一階に下りる。母さんの姿がない、脱衣場だろうかと思い洗濯物を持って脱衣場に行く。母さんも着替えたはずなのに脱いだ服が見当たらない。 そこに着替えを持って母さんが入って来る。一瞬、驚いた表情の母さん。直ぐに、その表情は先までの悩ましい表情に変わる。「母さん…」俺の声を塞ぐように指を自分の唇に当てる。さほど広くもない脱衣場で母さんはワンピースを脱ぎ、ブラジャーと下着を脱ぎ取る。俺は堪らず母さんの肌に手を伸ばす。「駄目…父さんや、あの子に気づかれるよ、もう駄目」雨で湿る身体をタオルで素早く拭くと下着を履きブラジャーを付ける。脱いだ服を洗濯機に押し込むと洗濯機を回し始める。その間も俺は母さんの身体に手を這わす。その手を下着の中に入れると、そこは未だ濡れていた。僅かの時間、俺の思うようさせてくれた母さんは、俺の腕を取り下着の中から抜き取る。「もう、いいでしょう…ほら!気づかれる前に部屋に戻って」と俺の背中を押すように脱衣場から押し出される。それから一週間以上、俺は母さんに触れる機会はなかった。それでも毎日のように、母さんとの事を思い出しながらオナニーに耽った。土曜日の夜、父さんの帰りが遅いな…と思いながらテレビを観ている。妹は、とっくに部屋に入り眠ってしまっている。遅くに風呂から出て来た母さんが「どうしたの?今夜はゆっくりだね」と言って来る。「うん、父さんは?」「今日は出張で居ないのよ」「そう…」「うん…そう…」母さんは言いながら俺の横に腰を下ろして来る。テレビに視線を向けながら、会話が途絶える。「あの日の事…未だ憶えてる?」母さんの声。「うん、忘れてないよ」「そう…母さんも未だ、はっきりと憶えてる」「母さん…」「悪い母親だよね、あんな事…忘れなきゃ…って思うんだけど…どうしても…」母さんの声を遮るように俺は母さんを抱きしめ唇を塞いだ。「悪い母親だよね…でも、あの子が居るから直ぐに終わってね」リビングで母さんのパジャマの中に手を入れ、母さんをまさぐる。洪水のように濡れる母さんの股間。「舐めたい…」俺の声に母さんは身を捩りながら悶え、しきりに二階で眠る妹を気にする。「待って…外に出ましょう」母さんとガレージに入る。父さんが乗るワンボックスカーに入る。俺は待ちきれず母さんの下着に手を掛ける。腰を浮かし脱がせ易くする母さん。後部座席のシートを倒し母さんの股間に顔を埋め舐め啜る。母さんも余程我慢してたのか、倒した背凭れに両手を付き俺の顔に跨るように股間を押し付けて来る。やがて今度は俺の股間の勃起する物に顔を埋め激しく吸い込んで来る。倒したシートの上に片脚を乗せ淫に脚を広げる母さんの股間に腰を沈め、母さんの中に入る。激しく腰を揺らすと車まで揺れ動く。「母さんと、こうしたかった…母さんが欲しかった」「悪い母子ね…こんな事してる…でもゴメンね我慢出来なかったの、こうされたかった…」「俺も…母さん、もう駄目だ出そう」「中は駄目…出そうに成ったら言って、お口で…母さんのお口に…」
...省略されました。
15/07/13 14:43 (cNjOabGc)
5
投稿者: 亮一
父さんや妹の目を盗み、母さんとの関係は秘密に続く。
「誰に気兼ねなく母さんを抱きたい」
「母さんは、今のままで充分よ、貴方とこうして居れて幸せ」
何も知らない父さんや妹は、何時ものように仕事に学校に、俺はゼミまでの時間を使い、家族が居なく成る時間に母さんと求め合っていた。
家中の鍵を締め俺の部屋で愛欲の時間を過ごす。
ベッドの中で全裸のまま脚を絡め合い、甘い言葉を交わし合う。
飽きる事の無い母さんとの行為…
「あぁ~ん、もう駄目ょ、パートに行かなくちゃ」
大きくは無いが柔らかい母さんの乳房に触れる。
「もう少しだけ…」
「あん…そんな風にされると母さん…また欲しくなっちゃう」
「いいよ、俺のは母さんだけの物だよ…何度でも挿れて上げるよ」
「駄目ょ…駄目~ぇ、欲しい…」
母さんはベッドの中で身体を入れ替えると俺の物を咥えて来る。
「大っきいょ、また大きく成ってる…」
譫言のように言いながら俺の物を咥え舐め回す。
「母さんのも舐めたい…」
俺の声に母さんは頷きながら俺の顔の上に跨って来る。
「あぁ…母さん大好きだよ」
「母さんも貴方が好き…貴方のだょ…母さんは、もう貴方だけの物ょ」
濡れてグショグショの襞に舌を埋め舐め回す、その舌を母さんの肛門にも這わせる。
「あ~ん!い…嫌~ぁ、そこは駄目ぇ、止めてぇ」
くすぐったそうに母さんは腰を揺り動かす。
咥えていた物を吐き出し身体を起こし喘ぐように言う。
「ほら母さん、向きを変えて跨って」
俺の顔の上で母さんは向きを変え跨り直す。
「母さん見て…」
両手で腰を掴み股間に貪り付く。
「あ~!貴方に舐められてる…母さんのを舐められてる…好きょ…貴方が好き…」
「俺もだよ、母さんの美味しい…」
「いっぱい舐めて…貴方よ…貴方だけのよ」
母さんを俯せにすると後ろから突き上げる。
「あ~!貴方のが入って来る~ぅ…」
枕に顔を埋め悶え声を挙げる母さん。
一軒家とは言っても近所の手前、大声を挙げる訳にもいかない母さんは声を押し殺し淫に喘ぐ。
何度目かの行為が終わった後に、毎回のように母さんは慌ててシャワーを浴び着替えを済ませパートに飛び出して行く。
俺も同じで、時には母さんので汚れたままズボンを履き学校に向かう事もあった。
そんな有る日に高校生の妹は部活で二泊の合宿に、父さんは短期の出張で家を開ける事に成る。
朝に二人を見送ると
「今日から明後日までは二人だけね…」
と二人を見送りながら俺に小声で言う。

15/07/13 16:48 (cNjOabGc)
6
投稿者: (無名)
さらなる続きを期待してます!
15/07/13 19:22 (n4BcYY1p)
7
投稿者: Sao
素晴らしいですね。
続編に期待しています。
15/07/15 11:59 (dbAT3dZi)
8
投稿者: 亮一
その日のゼミが終わると、俺は真っ直ぐ家に帰った。
「お帰り、早くない?」
「だって今日は特別の日だから」
俺の言葉に母さんは笑う。
その日の服装は朝とは違い、ミニのワンピースに着替えていた母さん。
「ちょっと短すぎたかな…」
照れたような顔が艶っぽく見える。
何時もだったら膝を隠すワンピースだが、その日は膝と太腿が少し覗くワンピース。
「うん、いい感じのワンピースだよ、母さん似合ってる」
「そう、ありがとう」
今日の為では無く、ずっと前に買ったが膝が出るのが恥ずかしいと思い着て無かっただけとの事。
「好きだよ母さん…」
そのまま近づくと母さんを抱きしめ唇を重ねる。
爪先立ちに成り俺の唇を受け止める母さん。
「今日は二人だけだから、そんなに慌てないで、ゆっくりとね」
唇を離すと唾液で濡れた俺の唇を指で拭いながら言う。
夕方前に二人で近くのスーパーに買い物に行く。
「あら!今日は息子さんも一緒なの…仲良くて羨ましいわ」
たまたま出会った近所のおばさんに冷やかされる。
買い物を終え夕飯も食べ、母さんは洗い物をする。
「先にお風呂に入ってしまいなさい」
母さんの悩ましい声。
「今日は二人だけだから一緒に入ろう」
「駄目よ、何か緊張しちゃう」
「お願い…入ろう」
少し躊躇った後に
「分かったわ、先に入ってて後で行くわ」
母さんの返事に俺は着替えを持ち脱衣場に行く。
洗面台の鏡に俺の勃起した物が映る。
「母さん…」
それを握りしめ鏡に映る姿を見る。
浴室に入ると頭を洗い体を洗う、泡立て股間に塗り付け手で扱くように根元まで洗う。
今から母さんと誰にも気兼ねする事なく一緒に過ごせる…
と思うと心地よい快感が、そこから広がって来る。
浴槽に浸かり今夜の想いを巡らすと、脱衣場に入って来る母さんの様子が分かる。
ガラス越しに母さんが衣服を脱ぐ様子がボヤけて見える。
カチッとドアが開けられる。
「何か恥ずかしいね…」
身を屈め母さんが入って来る。
そのまま洗い場にしゃがみ込むと掛け湯と一緒に体を洗い始める。
丹念に隅々までタオルを使い洗う母さん。
「もういいよ母さん、こっちに来て」
俺は浴槽に母さんを誘う。
シャワーを全身に浴びせた後に母さんは股間を手で隠しながら俺に向かい合うように入って来る。
「まさか自分の家で一緒に、こんな事が出来るとは思って無かったよ」
母さんの肩を引き寄せながら言う。
浴槽の中で胡座をかき、その上に母さんを座らせ唇を重ねる。
「お父さんが居ない事を良い事に、悪い母さんだね」
後ろめたさを感じながらも母さんは積極的に唇を重ねて来る。
「今夜は朝まで母さんと一緒に」
俺の言葉に母さんも妖しげに頷く。
15/07/17 13:22 (FOOW3HV.)
9
投稿者: ファン
良い一日を過ごせそうですね

期待してますので、色々お母さんとのすてきな夜をお願いします!!
15/07/17 22:49 (NoNLdBo5)
10
投稿者: ヒデヲ
是非、続きをお願いします
m(_ _)m
15/08/21 23:46 (ag7TFvuL)
11
投稿者: ワンワン
最近この投稿に気付きました
是非続きをお願いします
16/10/05 12:36 (RTQKIpIx)
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