離婚して戻ってきた息子に私が愛情を注がなくてはと思い
一緒にお風呂に入った。体を洗ってあげると息子はアソコを
硬くし私のオッパイを触ってきた。「寂しかったのね。
もっと甘えていいわよ。」と息子を胸に抱き寄せた。
私も10年以上後無沙汰で息子のいきり立つ肉棒を見ると
アソコが熱くなった。息子は私の乳首を吸出し股の間に手を
入れてきた。息子の手が私の割れ目に触れクリを触る。
「アァー気持ちいいわ。私も亮のオチンチン触りたい。」
息子の肉棒に手を伸ばし握る。「こんなに硬くして。最近
してなかったんでしょ。母さんが気持ちよくしてあげる。」
私は息子の股間に顔を埋め息子のモノに舌を這わした。
息子は気持ちよさそうに声を出した。「気持ちいいの?」
「母さん、気持ちいい。俺イキそうだよ。」「口に出したい?」
「母さんの中に入れたい。」「入れたいの?いいわよ、入れて。」
息子は私を後ろ向きにさせ挿入してきた。「アァー気持ちいい。
奥まで入ってるわ。」「母さんの中、凄い気持ちいいよ。」
息子は手を前に回し胸を触りながら腰を振った。「母さん、ごめん
もうイキそうだ。」「いいよ。イキたい時にイケばいいのよ。」
「中に出していい?」「いいわよ。出して。」「アァーだめ、イクッ」
私の膣の中に熱い精液が広がった。「母さん、まだイッてないだろ。」
息子は私のアソコを指で触りイカせてくれた。
風呂から上がりベッドで息子がアソコを舐めてくれた。
こんなに気持ちいいと初めて知った。息子はすぐに元気になり
再度、挿入してくれた。可愛い息子とのセックスに幸せを感じた。