私の初エッチは、中①のとき…それも相手は、兄(当時高③)でした。。。
こんなことになってしまったキッカケは、中①の夏休み。
部活が終わって家に帰ったら、誰も居なくて
シャワーを浴びた後、何だかHな気分になってしまって
自分の部屋で、裸のままオナニーに耽っていたんです。
(私は早熟?で、オナニーは小4のときからしていました^^;)
誰も居ないと思ってたから、アソコもヌルヌルに濡らして、結構大きな喘ぎ
声出しちゃってたんです。
そしたら、「おい、萌香~、辞書返せよ~」って兄の声がして
いきなり、部屋のドアがバッと開いて・・・
もう、びっくりで、慌てて布団をかぶったんだけど、絶対バレバレでした。
兄もその時は、ビックリした感じで、何も言わずにドアを閉めて行きまし
た。
その日から何日かは、お互い気まずい雰囲気でしたが…
ある日、母が仕事で夜遅くなった日
早めにベッドに入って、やっぱりHな気分になってしまってオナニーをし始
めてたら
兄がいきなり部屋に入ってきて、いきなり布団をはがしました。
「…やっ、、」下着を着けていない、私のアソコが露わになり
慌てて手で隠そうとしました。
「…ったく、いっつもお前の声、俺の部屋まで聞こえてんだよ!
気が散って、ベンキョー出来ねえだろうが!」
兄はそう声を荒げると、私の上に覆いかぶさり、胸やアソコを触ってきまし
た。
「…ゃあッ…だ、だめ、おにぃちゃんッ…」
私は、兄妹で、こんな…信じられない状況で、ただただ、やだ!だめ!って
もがいてましたが
「るせーよ!そんなに気持ちよくなりたきゃ、してやるよ!」と
私のアソコに指を入れてきました。
こんな状況なのに、アソコはすごくヌルヌルになってて
グチュッと音を立てながら、すんなり入って行ってしまいました。
「なんだお前、すっげー濡れてんじゃん…」
兄は面白がるように、わざと激しくグチュグチュ音が鳴るように
激しく指を出し入れして、クリに…舌を這わせてきました。
「…ひゃ、、ぁ…だ、だめ、、そこ、そんなトコ…・・ぁッ・・」
兄はかまわず、私のアソコを攻めてきました。
「…はあッ、だめぇ、、おに…ちゃ、、ぁ、、ィッ…ちゃぅ…~」
初めての刺激と、兄の、容赦ない指と舌に、
恥ずかしいくらい、喘いで乱れてイってしまいました。
「…すげーなあ…、、萌香のココ、ヒクヒクしてる…たまんねえ…」
兄は、アソコをじっくり見た後に、
私の片足を自分の肩に掛けると、すっごく大きく、堅くなってるペ☆スを、
私のアソコにあてがってきました。
「…うそッ、、だめッ、、ムリだよぉ~…」
私は半泣きになり、足を閉じようとしました。
「…自分だけイってんじゃねえよ!ちゃんと足開け!」
・・・ズンッ…一気に、兄のが入ってきて、
すっごく痛くて・・・;;
「…ぅぅ、、ゃだ~、イタッ…ったい、よ~・・・」
すごく痛いのに、やめてくれなくて、
何度もズンズン動かして、ようやく兄は、私の体の上に、白いのをたくさん
出しました。
勢いよく、私の顔にもかかってきました。
…ムリに擦られたから、ちょっとだけ出血しちゃって。。
痛くて泣く私に、冷静になった兄は
「わりィ、ごめんな。。」しばらく髪を撫でて
部屋から、出て行きました。
こんなに酷くされたのに、
私はこの後も、兄を求めるようになってしまったんです。。
(続きは、経過報告のほうに書きます…)