妻(44歳)は身長152センチと小柄で、おまけに童顔なので30代でも通用します。
一方息子(18歳)はというと178センチと身長が高く、柔道家のようなガッチリした
体格です。私は168センチなので、以前から何故息子がこんなに身長が高いのか不思
議でした。
しかし、その謎が解けたとき、私たち家族は崩壊したのです。
息子はいわゆる不良グループのリーダー格で、私たち夫婦も時々暴力を振るわれる
ことがありました。我が家のリビングは不良グループのたまり場になっており、そ
んな時は私たち夫婦が遠慮して2階の寝室に引っ込んでいます。
ある日、彼らはリビングの50インチの大型テレビでアダルトビデオを鑑賞をしてお
り、SM物のM女の叫び声が大きなボリュームで2階の寝室まで響いていました。
そんなビデオの中のM女の悲鳴に近所から通報が入り、警察官が家にきました。妻は
玄関に降りて応対し、警察官に謝っていました。妻は警察に苦情が入ったことを伝
えるために、彼らのたまり場に足を踏み入れてました。
すると、さっきまでうるさかったビデオの音声も途絶えたので、妻の注意が聞き入
れられたのだと思い安心しました。ところが、30分たっても妻がなかなか2階に戻っ
てこないので、食器の後片付けでもしているのかと思いましたが、次第にいやな予
感がして、忍び足で1階のリビングへ降りました。恐る恐るドアの隙間から中を覗く
と、私はそこで行われている光景に言葉を失いました。
なんと、私の目に飛び込んできたのは、全裸になり猿轡された妻と、全裸の男6人に
よる輪姦の現場でした。中でも息子のペニスは他の5人に比べてもかなりの巨根で、
ひじがぶら下がってるのかと見間違えるほどでした。息子は友達が輪姦している様
子をニヤニヤと見つめながら、時折デジカメで母親の悶絶顔や局部アップを撮影し
ていました。そしてリーダーらしく、その場を仕切っていました。
息子は1人目を指名すると、指名された友達が妻の足を両肩に抱え、激しくピストン
を開始しました。折りたたみ式携帯電話のような屈曲位に、妻の顔は苦痛でゆがん
でいました。するとわずか30秒ほどで腰の動きが止まりました。
「うわ、やべ。出る!」
「ん~!!」(妻は猿轡で声にならず、首を左右に振っている)
「ビュルー、ビュッ、ドクッ、ドクッ、ドクドクドク」
1人目は充分余韻を楽しんでからペニスを引き抜き、精液が逆流するのを見届ける
と、間髪いれずに2人目が高速ピストンをはじめた。部屋中に玉袋が妻の臀部を打ち
つける「パン、パン、パン、パン」という乾いた音が響きわたりました。2人目のピ
ストンは1人目とは違って長く続き、息子から
「次が待ってんぞ!早くしろ!」
と怒鳴られました。妻は目に涙をうかべながら息子の方をみて許しを請うていまし
たが、母と視線があうと、息子は許すどころか、母の顔をデジカメで何枚も撮って
いました。
3人目から5人目はバックスタイルでペニスを突き刺しました。中で溜まった精液の
せいで、腰を打ちつける度に
「ヌチャ、ニュチャ、クプッ」
という湿った音が聞こえ、フィニッシュの度にドロ~と精液が垂れてきた。
私は無意識に自分のペニスをしごいてオナニーしながらこの光景を見ていた。
こうして友達5人による連続中出しが終了すると、息子は母親の猿轡をとり、犯され
た母親をいたわり、やさしくキスをし、舌を絡ませました。母親は息子の意外な態
度に一瞬驚いたが、つられて母親も舌を絡め、立ったまま抱き締め合っていまし
た。濃厚なキスは5分位続き、周りの友達たちは
「ひゅ~ひゅ~」
といって親子をひやかしました。母親は息子の優しい扱いに安心したようでした
が、私は息子が自分のペニスを右手しごきながら母親とキスしているのを見過ごし
ませんでした。やがて息子のペニスが勃起し、天井を向いてそそり立った次の瞬
間、息子は寄り添う母親の体を引き離して中腰になり、両足の太ももをつかんで子
供のように持ち上げると、5人分の精液でドロドロになったマンコに巨根をあてが
い、重力に任せて一気に母親を突き刺したのです。
「ぎゃー!!!」
という悲鳴が響くと、いわゆる駅弁スタイルで息子は母親を上下左右に揺さぶりま
した。特に上下の動きになる度に、妻の悲鳴が大きくなりました。
「親父!隠れてないで出てこいよ!」
といってドア越しにいる私の前まできて、ドアを開かれ、私は結合部を目の前30セ
ンチで見せつけられました。握りこぶしほどの大きな玉袋には逆流した白い精液が
べったりくっついていました。出し入れされる時にみえるペニスには白い精液が付
着し、まるで大根がマンコに突き刺さっているようでした。息子は泣き叫ぶ母親の
マンコを何度も何度も突き刺し、母親を気絶させると同時に
「くらえ~!このメス豚が!!」
と言っておびただしい量の精液を膣内に放ちました。
息子が駅弁スタイルのまま、ペニスを引き抜くと、水道の蛇口をひねったように精
液が中から出てきました。同時に私にも射精がおとずれ、目の前にある妻のおしり
に精液をぶちまけました。
翌日、妻からは息子が不倫してできた子で、私の子ではないことを告白されまし
た。息子はそのことを知っていたようで、知らなかったのは私だけでした。他人同
士である私と息子は妻・母という共通のメス豚に憎悪を抱くことになり、初めて息
子と分かり合えた気がしました。