深夜、一人暮らしの俺のアパートに、ぐでんぐでんに酔っ払った姉が来た。
酔い過ぎてて、「泊めて・・」という言葉だけかろうじて聞き取れた。
靴も脱いで玄関あがることすら出来ずに玄関先にへたたり込んで寝てしまっ
た。めずらしいことではない。
こうなったらしょうがないから姉を部屋にひきずり込もうとしたとき、
紺のスカートは短く、倒れこんでいるいるので黒系のパンストに包まれパン
ティーの中央にパンストの線がくっきり!のセクシーなお尻があらわになっ
ているのに妙に発情してしまった。
姉だけれど、しばしおれは介抱するのをやめ姉のお尻を見ていた。
溜まっていたのあり、俺はなぜかチンチンをだし姉のそのお尻をおかずにオ
ナニーをはじめた。
すごく興奮して、うっかり姉のスカートに白いものをおもいっきりひっかけ
てしまった。紺のスカートなので白い液は目立ちすぎるので、これは拭かな
ければ・・・とティッシュで拭いた。それでも姉は全然反応ないくらい酔い
つぶれている。
俺は姉の上着を脱がした。全然反応なし。ちょうしにのってスカートの留め
をはずした・・・すごく興奮。そこで姉が気づいても「ねーちゃん、よっぱ
らいすぎだよ!介抱して服をゆるめ寝かせようとした!」となんとでも言い
訳きくと思って、姉が気づくまでいたづらをつづけようという気になった。
ブラウスのボタンを2-3つゆっくりはずしてみた。少々動く反応はあるも
のの「ううーーー」と目をとじてうなっているだけ。
姉の水色のブラ・・つつまれた胸の谷間が見える・・。あらためて姉の下半
身に目をやると見えそうで見えないパンティー・・・脚が妙にセクシーで
俺はまた勃起状態。姉を運ぶ振りをして脚を動かして姉のパンティーが見え
るようにし、今度はアソコのあたりが見えるようにして、またしばし眺めて
興奮し、2回目のオナニーのおかずに・・・・。射精したと、さすがに姉を
このままにしておけず、抱きかかえ、「ベットに運ぶよ!!」と声をかけ
た。「うーー。うん。ごめん・・」とうなる姉。
姉をベットにおろし「ねーちゃん、俺のスエットに着替えなよ」と声をかけ
るも一切、受け答えが満足に出来ない「ねーちゃん、俺が着替えさせてやる
から」と言ってみたら、「うん・・・いい・・・このまま・・」とまるっき
り泥酔状態で話にならない。
俺、姉のブラウスのボタンを全部とった。姉は無意識に寝返りをうって苦し
そうにしてるだけ。スカートを脱がしてもまったく「なにするの!」的な反
応がない。
ブラとパンティーだけの姿の姉・・・・
俺は姉に布団をかけた。
ちょっとしたいたづらで、姉の足の方から布団をめくり・・姉の下半身だけ
露出させる状態にしたりして見ていると・・だんだん興奮が絶頂に達しき
て、丁度ブラがフロントホックだったのゆっくりとってみた。
すこし体を動かしたのでびっくりしたが、姉はふくよかな胸をあらわにした
状態でまったく起きない。
それを見ていると俺はたまらなく勃起してまた、オナニーしないと収まらな
くなっていたが、思い切って今度は自慰するだけでなく、ちんちんをパンテ
ィーの上から姉のアソコにくっつけてみた。姉は無反応ものすごく興奮・・
調子にのって今度は姉の胸の谷間にくっつけた。姉がそのとき寝返りをうっ
た。しかたなく今度は姉のお尻の割れ目をちんちんでなぞってみたり・・。
どうにもこうにも我慢できず・・・おそるおそるパンティーに手をかけた。
姉はちょくちょく苦しそうに寝返りをうつだけ。
姉の乳首に口をつけてみた・・・。
そのとき姉は目をあけて俺をみて「なに・・・なに・・?」と泥酔状態から
言葉を発していたがまったく生気がない。
俺は姉のパンティーを下ろした。姉は手で俺を払いのけようとしているが酔
いすぎてて抵抗がからまわり。
俺は姉にのりかかった・・・胸を嘗め回して姉を抱きしめた。姉は抵抗して
いたが全然その抵抗に意識がついていってない感じで俺は姉に入れちゃえ!
とおもってチンチンを押し当てたが全然濡れてないし入れにくい。
俺は自分の唾液でチンチンをぬらして姉にいれて腰を動かした。
姉は苦しそうに、漠然とした意識のなかでもがいているが俺から犯されてい
ることを認識できないほど酔っているようで拒否する気力もないような感じ
だった。
姉の胸に顔をうずめながらフィニッシュ。
速攻で布団を姉に掛け部屋を出た。
しばらくして姉の様子を覗きにいくと姉は爆睡していた。
翌朝10頃俺は姉に起こされた。
「ちょっと・・・・あんた!!!」と怒られた。
俺が「なに?」と答えると、
姉が「あんた昨日・・・ねーちゃんになにしたの?」と
言ったので「なんなのこと?なに怒ってんの?」
とすっとぼけて答えると。
「なんでもない・・・・・・もういい」と言って出て行った。