その日は、彼女の部屋に泊まる予定だったが喧嘩してしまい
不貞腐れながら自宅へ戻った。両親は親戚の結婚式で外泊。
家には大学受験を控えた、勉強オタクな妹が一人。
家に着き、一階が真っ暗な為そのまま2階へ。
自分の部屋前まで行くと、僅かに扉が開いてて中から明かりが・・
「電気消し忘れたっけ?」
と扉を開けようとして、変な音に気付きそっと覗き込むと・・!?
い、妹が上半身パジャマの下半身は丸出しで
俺のHビデオを見ながら、右手で股間を弄り左手で胸を揉みしだいている!
「アッ・・ウッ・・イ・」と何とも感じているのか、苦しんでるのか
分からん嗚咽を漏らしながらも、大股開きの膝立ちしながら腰を盛んに
振っている。俺の方に向けられてる、初めて見る妹の真っ白な尻を見て
異様な興奮にかられながらも、どうして良いものかと・・
小学生の頃から、発育の良さと裏腹に大の男嫌いの露出嫌い。
兄の俺ですら1㍍内に近づけない毛嫌いさ+長袖&長ズボンの鉄壁だった為
俺も妹以前に只のガリ勉馬鹿としか捉えてなかった。
が!今、目の前に見るそれは妹も超えた一人の女にしか映らない。
妹が更に前屈みになり、暗いながらもヒクついた肛門が見えた所で
たまらなくなり「・・C美?何してんの?」と扉を開けて入った。
妹は案の定、飛び上るほどビックリして脱ぎ捨てたパジャマで
股間を隠しながら、こちらを真っ赤な顔で振り返る。
「今日泊まりじゃ!?に、に、兄さん・・こ、これはね・・」
もう完全パニクリ状態w
「説明の前に、C美!オッパイ片方見えてるよ!」
妹は慌てて肌蹴た前も隠すが、泣き始めてしまった。
「ほ、本当は毎日、べ、勉強勉強で、ストレス溜まりまくりで・・
前に参考書借りに部屋入った時、偶然見つけてそれからたまに・・
お、お母さん達には、言わないでぇ・・」
グズりながら懇願して来るが、既に妹を犯したい衝動を抑えれない俺は
「こんな事、言える訳ないだろ!・・でも、お前も人並みに性に
興味がある事分かってホッとしたよw」
妹「あ、有難う・・絶対だよ?本当だよ?」
俺「ああ、言わない。その代りに・・」
妹「良いよ、何?小遣いなら幾らか・・」
俺「・・お前とヤリたい。」
妹「!?お、お兄ちゃん?何言ってるの?私ら兄妹よ?出来る訳ないじゃ
ん!そういうのね・・近親相姦って言うんだよ。」
俺「知ってるっつーのw C美がいつの間にか、女になってた事に・・
感動して・・?まだだな。俺が女にしてやりたい。さっきも処女だから
痛くて指入れきれなくて、何度もピクピクしてたしw」
妹が見られてた事に再度、恥ずかしがって俯いたと同時に有無を言わせず
全部脱がせにはいった。初めは有り得ないと拒絶した妹だが、チクるぞ!と
股間をちょい弄っただけで、脱力し後は全裸に。
昔から大きな胸以外は痩せてるなと思ってたが、着痩せするタイプらしく
脱がせるとかなりのムッチリ豊満。
しかも、非アウトドア派だけあり?体は透き通る様な真っ白・・
後は優しく愛撫から始まり、処女だけに手取り足取り一通り教えて
最後は貫通式。意外と痛がらず感度良く、よがってましたが大出血。
それを見た俺は、チンポに滴る位着いた血を手に付け妹の体に塗りたくり
妹に血だらけのアソコを大開脚させ全体写メをパチリ!
あれから2年、何度か俺から離れそうになりましたがこれを見せては
引き戻し、いまだに俺しか男を知らず犯す日々です。