約一年ほど入院していた母が退院し又普通の生活が戻ってきた、
母39、私は14歳父は51歳でした、何の病気で入院していたのかはよくわかり
ませんが完治して退院したと言っていました、
退院した年の夏休み部活が早く終わったので家に帰ると母がお風呂の掃除を
している様でした、
何気なく覗くとシャツが濡れてブラが透けて見えました、それまで何も感じ
たことがないのに、いきなりちんちんが硬くなり自分でもびっくりしたのを
憶えています、
父はホテルでコックをしていて、いつも帰りが遅く12時ごろになります
その日の夕食の時も母を見るとちんちんは硬くなり自分がこのまま母に襲い
掛かるのではないかと思うほど興奮していました
食事が終わり先に風呂に入って自分の部屋に戻って勉強するふりをしていま
した、母が風呂に入るのを待ってそっと覗きに行って見ました、
しばらく脱衣場で立っていましたちんちんも立っていました、
母に一緒に入っていいか聞いてみましたが、何も返事がありませんでした、
もう一度聞くと、入ってきてもいいと言ってくれました、後で聞くと、長ら
くほったらかしてたのでかわいそうに思ったそうです
中に入ると母は、湯船につかっていました、ぼくの方を見ないようにしてい
たようです、その後は自分がどうしたのかよく覚えていないのですが、自分
も中に入って母のおっぱいを後ろから揉んでいました、母は(ダメ、やめな
さい)と繰り返し必死で手をどけようとしていました、その辺から自分がと
んでもない事をしているとわっかてわいるのですが、もう後戻りできないと
思い、そのまま、おっぱいを揉み母に寂しかったと言うと、一度だけ、今日
だけ、お父さんには内緒、と言い、そのままじっとしていました、
もうここで躊躇したらあとは何も出来なくなると思い、お腹の方に手を持っ
ていくとやっぱり抵抗されましたが、父に言うといったら、だめ、言ったら
だめといい少し抵抗が弱くなったので一気におまんこに手を持っていきまし
た、毛はあまり有りませんでした、その下のおまんこを触った時母が少し声
を出した様に思います。
裸を見せてと言うと傷が有るから恥ずかしいと、言う母を無理やり洗い場に
上がらせ裸を見ました、お腹に10cmくらいの傷跡が有りました、今度の入院
で手術をした痕でした。
体はまだ綺麗でした、オッパイもEカップと言っています、実際おっきいで
す。
この後どうしょうかと思い、もっとしたいと言うとお風呂の中では、気分が
悪くなると言うので2人で出て僕の部屋裸でに行きました。
部屋に入ると後ろから抱きつきおまんことオッパイを触りました、母はもう
何も抵抗もせず、されるがままになっていました。
ベッドに押したをしておまんこを見たいと行っても何も言わずに足をひろげ
るだけです、始めて見たおまんこは少しグロテスクだったけど、興奮してお
まんこにしゃぶりついていました。
本やビデオで知識はあったので、おまんこの中に指を入れてみました、結構
ベトベトになっていて母も感じていると思い、母におまんこがベトベトにな
っている、母さんも感じてると言うと、そんなことない、感じてないと言う
のですが、何か息がはあはあいっているようでした。
僕は指を3本にして出し入れしながらようやく見つけたクリトリスをなめる
と、母は腰を浮かしぎみにしているのがわかりました。
そんな事を30分くらいしていました、母にキスしていいかと聞くと。
いい、と言うので指を抜いたのですがそのとき母が(いや)といい、
(きて)と言ったように聞こえました、
キスをしようとしたのですが、母の顔がものすごく女の顔になっているよう
なのです、顔を見たとたんに射精してしまいました。
恥ずかしくて出た言ったら、大丈夫そう言うとちんちんをいきなり、舐めて
くれました、そのまま10分ぐらいなめてくれました。2度目の射精がきま
した、今度は母は僕の精子を全部のんで、何も言わずにキスしてきました。
気持ちよかった、舌がからみついて口の周りがベトベトになってそれでも何
度も舌を絡ませてキスをしていましたが入れるのはだめ、今日はここまでと
言い、もうだめ親子だからと言いながら、ベッドから降りようとした母を今
度は、無理やり犯すことに。
ベッドに押したをしてバスタオルで両手両足を縛って硬くなったちんちんを
一気におまんこに押し込みました。
入れたとき母は、泣いていましたが、僕はもうそんな事関係なくおまんこを
力いっぱい突きまっくていました、さっき2度も出しているので長く出来そ
うな気がしていました。
母がほどいてほしいと言うので、何でも言うことを聞くのならほどいてやる
と言うと、そうすると言うのでバスタオルをほどいてやり、後ろからしたい
といい、四つんばいになるように言いました。
何かこの時あたりから僕が母に命令していました。
母は素直に四つんばいになりました。すごくいやらしかったので、母に物凄
く淫乱な女だね、と言うと、はい、それだけ言いました。
そのままちんちんをおまんこに入れて、突いたのですが今度は、興奮してす
ぐに出してしまいました。
(又書きます、)