私と父との関係はまだ物心も付かない幼い頃から始まっていました。
父はいつも仕事が終わると飛んで帰って来て私とお風呂に入るのをとても楽
しみにしていたのです。頭の先から足の先まで綺麗に洗ってくれ、特に股は
手を泡立て上から下、下から上とゆっくり時には早く。今思えばクリトリス
を刺激されていたんでしょう。まだ4・5歳だったにも関わらず気持ち良くっ
て声を出しながら膝から崩れたのを憶えています。もうその頃にはフェラも
教え込まれていたので、何のためらいも無く父のモノを咥えていました。母
はまさか夫が娘にそんな事をしているとは夢にも思わなかったのか、2人がお
風呂に入っている間は洗い物をしたりテレビを見ていました。休みの日には
父とドライブが日課で走り出すと直ぐ私は助手席から父の股間に顔を埋めフ
ェラするのが好きで、先っちょをペロペロ舐めると車がガクガクとなるので
父が危ないから止めてと言いますがそれが面白くて止めませんでした。そし
てマ○コを触ってとパンツを脱ぎ父の方に股を開いて助手席に寝そべると、
「外から見えるよ」と困りながらもイクまで触ってくれました。それから小学
校に入学して直ぐ母が近所のお母さん達と旅行に行くとかで家で父と2人きり
になり、その時を待っていたかの様に父に処女を奪われました。父のは流石
に小1の私には大きかったのですが、必要以上の父の愛撫と父に嫌われたく
ないと思う私の我慢で打ち寄せる快感と裂ける様な痛みの中で体の奥まで突
き抜けて行く様な父の巨大なモノを受け入れそして父は私の中で果てまし
た。父は「○っちゃん良かったよ。愛してるよ。」と言ってくれました。その
言葉で痛かったのも忘れ父に抱き付き、また父のモノにムシャ掘り付き「もっ
と抱いて!」と言っていました。それからはもう止まりませんでした。日課の
ドライブでもフェラは勿論、走りながら父の首に抱き付き膝の上にパンツだ
け脱ぎ跨って人の目を気にせず声を上げるまでになっていました。外から見
てもスカートで見えないので、まさかSEXしているとは思えないのでしょう。
ただ仲の良い親子がくっ付いてる様に見えるのか笑いながら見ていました。
もう私は父以外は愛せません。中学生になった今でも母の目を盗んでは父の
絡みつく舌に声を上げ、黒く太い父のモノを愛液を滴らせながら受け入れて
います。でも母もそろそろ勘付いて来ている様で、私に対する態度が1人の女
を見ている様にライバル心が見えます。もしバレたら母も引き擦りこんで3人
で楽しむ積りです。父に愛されるなら何でもします。父に他の男と父の前で
SEXしろと命令されれば迷わずするでしょう。それで父が喜んでくれれば私は
幸せです。