先日息子の雅彦が友達の家に泊まったので、私は先方にお礼の電話を入れた
のです。
「まあ、まあ、わざわざお礼なんて」と先方のお母様は電話先でいってまし
たが、「年頃の男の子ですから仕方がないと思うけど、二人で部屋にこもっ
て何をしていたと思います。Hなビデオを観ていたんですよ」というのはいい
のですが、相手のお母さんはうちの雅彦がそのビデオを持っていったような
言い方をしたのです。
「うちの翔太はそんなことには一向に興味がないのに、オホホッ困ったこと
ですはね」
私、頭にきたので、「そうですの、うちの雅彦もそんなビデオなんか持って
ませんし、私はいつもチェックをしてますから」といいますと、「まあ、ど
この母親も自分のうちの子供が一番わかっていないといいますからねェ」。
お互い誤魔化しながら、いいあっていたのです。
ですけど私は雅彦に、「もう翔太くんの家に泊まりにいっちゃダメよ」とい
ったのです。
その訳をいいますと、雅彦は、「ん・・・確かにHビデオを観たけど、翔太が
いうには翔太の家に隠してあったのをこっそりと観せてくれたんだ」。
それが本当なら相手の父親か、お母さんが隠し持っていたモノになります。
「で、どんなビデオだったの、お母さんに話しなさい」私は急に興味が湧い
てきていました。
だって、人んちの子供のせいにして、ヒドイじゃないですか。
あの奥さんと旦那さんがこっそり観て楽しんでいたモノかもしれないので
す。
「それがさ・・・恥ずかしいよ」と雅彦は赤くなるんです。
そんなに強烈な内容と思うと尚更気になってしまいます。
「あのね、お母さんもあんなことするの?」
「何よ、あんな事じゃ分からないでしょ。ちゃんといってごらんなさい」
「・・・お尻に入れるんだよ」と雅彦はいいにくそうに、上目使いでいいだ
したのです。
私、何て返事をしていいやら困ってしまったのです。
「ン、まあ、お尻に何を入れるの!?」
「だから・・・チンチンだよ」二人の間に沈黙が漂いました。
「その話はまた後でね」と締めくくったのです。
私はお尻にアレを入れるなんて、考えもしてませんでした。
ホモの世界ならあることだろうぐらいにしか考えられませんでした。
それにしても、翔太くんが本当に家にあったモノを雅彦に観せたとすると、
あの奥さんも旦那さんにお尻の穴に入れられてるのかも、と思うとドキドキ
してきました。
私、お風呂に入ったときに、思い出してつい自分のお尻に指でそっと触って
しまってました。
そりゃあ、おマ○コちゃんの方が、気持ちいいのに慣れていていいんです
が、肛門もけっこう行けそうでした。
けど、夫に今更おねだりをする訳にもいきません。
そのくせ、私は興味が湧いてきてしまっていたのです。
そんなある夜のことでした。
雅彦と二人きりになると、「ねぇ、この間の話だけど、雅彦はちゃんと知っ
ているの?」と話をふりました。
私は性教育をするつもりでしたが、「中にはお尻でする男女もいるんでしょ
うね」
「お母さんはないの?」
「ないわよ・・・だいたい、本物のアソコを見たこともないなら、間違って
お尻に入れてしまうこともあるかも、ほっほっほっほっ」
雅彦を誘って、私は布団の上で背中を擦ってもらってました。
私はワザとパジャマのズボンを下にズラせていってました。
しばらく私のお尻のお肉を擦ってくれて、私もアソコが濡れてきてました。
雅彦も私のお尻に興味を持っているようで、私は内心しめしめとドキドキし
てました。
おまけにお尻の性感帯を刺激されて、私はもっと、もっとよとお尻をクネら
せてしまっていたのです。
もう我慢ができなくなって、「雅彦ォ、お母さんのお尻を見て。さあ、もっ
とパンツを下げて・・・」というと、雅彦も震える手でパンツを下げると、
お尻の割れ目を両手の親指で広げてきました。
「ここが、ここがお尻の穴だね・・・」と上擦った声でいうと、そっと指で
触ってきました。
「あふん!」と反応すると、今度は舌先で嘗めてきたのです。
クイッと私はお尻をせり上げて、アソコはジンワリと濡れてきてました。
「入れてみてェ!雅彦のチンチンそこに入れてみてッ」というと、雅彦は唾
を付けると、私の上に跨り勃起ペニスを当ててきて、ググッと押し付けてき
ました。
私は肛門の力を抜くと、ズリッ、ズリッ、と太いペニスが肛門の蕾の中に入
ってきてました。
少しお股を広げると雅彦の金玉が女陰に当たってきてました。
「ああぁ、キッツイよォ。チ○ポがチョン切れそうだよ」といいながら、腰
を使いだしてました。
私は初めての肛門愛に雅彦に頼もしさを感じつつ、初めての快感にシーツを
濡らせて腰をクネらせていたのです。