小学6年くらいにオナニーのやり方が分かって毎日出してた。ずぼらな自分はトイレか何かでそ
の都度流せば良いのに、よくゴミ箱にためては母親が勝手に処分してた。一言多い母親はその都度
嫌みを言って来た。正直ウザかったんだけどこれって結構チャンスかもと思う様になった。母親は
全然色気がないんだけど、その頃エロ本で見た近親相姦って言うアブノーマルな雰囲気に憧れが
あったからだ。
いつもの通り使用済みのティッシュをゴミ箱へ2、3日溜めてた頃になって嫌みが始まった。
「あんたいつも勉強してる振りして机に座ってるけどなにしてるん?」いつもは「うるさい」と話
を聞かない自分だが、その時はわざと、もじもじしてる雰囲気を造った。母親もたかが息子のオナ
ニーなんだからそこでやめとけばいいのに、「あんたあんなのやめな。まだ早い」。今思えば早
いって・・・オナニーやめさせようとするのもどうなんかと思うが。俺はエッチな雰囲気造ろうと
思いうつむいてもじもじ、ズボンの上から自分の股間を触ったりした。「あんたちょっとやめて。
そんなにそこが気になるん?」母親はこちらの展開にやはりとまどって表情は作り笑いだ。しかし
母親は以外にも反撃に出た。「じゃあ、みせてみる?」と。いつも俺が風呂とかに入るとき、母親
は「もう、毛が生えたか?」とか「お父さんとどっちが大きい?」と、からかって来た。自分もそ
の都度「知らない」と言い煙たがっていたので、その言葉でひるむと思ったのか。俺はやったと思
いつつ、うつむきながら母親の前に出してやった。「いやだこの子・・・。お父さんより大きい
ね」実際父親のが大きい時の状態を知らないので分からないが、母親がそう言うのだからそうなん
だろう。母親はやはり引きつった笑顔で、俺が造ったこの雰囲気に困惑気味。それでも余裕かまし
てか、起ってた竿の頭を指でつまんでくれたりした。で、「分かった分かった、大きくなった。も
ういいから」とこの場を締めにかかった。俺はこの雰囲気をもっと続けたかったので、母親の目の
前で2、3回竿をしごいてみた。「いやーこの子。もうあっちいきなさい。どうしたん今日は」さ
すがに少し嫌がった風だったが、俺が思い詰めた表情で下を向いていると「変な子じゃねー。お母
さんにみせたいん?」と言って来た。だまって俺がうなづくと「でも大きいねー、いつからするよ
うになったん?」とか聞いて来た。「1年くらい前から」と答えて俺は母のそばに寄り添う様に
座ってシコシコと再開した。母親は少し困惑した表情だったが、隣でその様子を見ていてくれた。
俺は母親がどこまで許してくれるのだろうと思い、ここまでくれば自分としては満足だったからど
うせなら試してみようと思った。まず母親のお尻を触ってみる。さらに揉んでみたが反応が無かっ
た。その手を腰に回して母を自分の方に抱き寄せてみた。体は少し密着度が増したが顔は少し背け
ていた。そのまま手を上に持って行って胸を触る。乳首の辺りだと思って指でなぞろうとしたら
「まだ出そうにない?」と言いながら俺の手をどけようとした。「もう少し。ねえ、胸みせて」。
「触らないで」と言いながらブラまくって出してくれた。垂れまくりだが巨乳で乳首の色もまだピ
ンクと言えるくらいだった。「早く出しなさい」と言って母親は俺のしごいてない左手を両手で掴
んでた。
俺はそこまで来ると積極的になって、立上がり右手でしごいている竿で母の乳首を刺激してやっ
た。「何、早く出して」「ねえ、触りたい」。左腕を握っていた母親の両手を振りほどいて、両手
で乳首を刺激した。すぐに乳首は硬くなった。今までは息子のオナニーの手伝いだった状況が、今
度は息子に感じさせられている。「早くだすんでしょ」俺は自分のをしごく事を放棄していたの
で、それならと母の手を自分の股間に導いた。
お互いに向かい合って座る。母は正座の状態でうつむき、早くイカせようと手を上下させた。俺
は母の乳首を指先でしつこくなぞる。硬い乳首を指で転がす様にすると、次第に母の吐く息が荒く
なってくるのが分かる。感じているのか疲れたのか俺の股間への刺激も少し途切れる。うつむいた
母の顔を指で上げてみると、目を閉じて観念したような雰囲気。(いけるかな)と思ってキスした
が、唇は閉じたままだった。俺的にはここまでで満足だったが、調子に乗って母の股間に手をねじ
こんだ。正座状態で力を緩めなかったが、強引に中に手を突っ込んでゆくと割目はヌルヌルだっ
た。内心(凄い)と思いながら前から後ろへと往復させて刺激する。何往復かした所で「ああっ」
と母の顔が上がり、太腿の力が緩んだ。口は半開きで舌を少し出して右手を床に着けている。左手
は俺の股間を握りっぱなしでもうイカせようともしてない。背中に手を伸ばして抱き寄せてキスす
ると、下を絡ませて来た。キスしながらの体勢で母の足を開かせ、お互いの股間と股間を近づけ
た。俺は童貞だったがHは女の股間のどこかに入れるんだってことは知っていた。自分の大きく
なった先っぽを母のヌルヌルの割目に沿わせると母の腰はヒクついた。「気持ちいい?」と聞くと
「このままずっと続けたい」とか言ってた。その内割目の下の方に入りそうな所があったので、
先っぽをそこへ持って来た時に腰に力をいれてみた。母は腰の方向を少しずらして入らない様にし
てたけど、2回目に両手で腰を掴んで試すと頭だけすっぽり入って行った。(入れちゃったらHに
なっちゃうのかな?)と思いおそるおそる腰を振ってみると、母親は両手を後ろについて少しあそ
この毛を突き出すような感じで今までと人が違う雰囲気で喘ぎ始めた。少し不安になって腰の動き
を止めると母は目を開けて、「どうしたん?」と聞いて来た。母の感じ方でHしちゃってるんだと
思った俺は思わず「ごめんね、こんなんなちゃって」と言って少し腰を揺らした。母は困った笑い
をしながら「なんで今あやまるの?」。俺はそれを聞いて母の股間へ腰を深く埋めて行った。