私はハイレグパンティー一枚で父を待っています。十四の時に男を知りまし
た。相手は実の父、クラブ活動で疲れたのかシャワー浴びスッキリした私は
居間のソファで眠ってしまった様でセックスしている夢を見ていました。夢
だと思っていたのです。下半身に激痛が走り目が覚めました。現実でした。
それも 有ろう事か父のちんちんが突き刺さって 出たり入ったり 浅く深
くリズミカルに繰り返され イヤー声を出そうとした時父のちんちんが肉壁
を擦り上げ全身の力が抜けっていくのが分かりました。突き上げられる度に
頭の芯まで痺れ初め拒むどころかモット衝かれていたい。気持ち良さが広が
って行きました。気が付くと そこ もっと衝いて といってました。深深
とスピード上げて衝きたてられた私はソファーを掴み必死に耐えるだけでし
た。ズンと突き上げる父の腰が動きが止まり温かい物を吐き出しました。父
のチンチンが中でピクピク動いています。硬かったちんちんが柔らかく成っ
て行き抜け出ました。私もガクガク震え止まりません。オナニーでは得るこ
と無い感覚でした。ゴメン イヤ謝らないで 私を抱き締めて 父の体から
温もりが伝わり心が落ち着くのがわかった。私は二十歳に成り心も身体も女
に成る決心しています。お父さん愛してる。大好き