私は地獄を覚悟しなければ成りません。それは、決して許される事無い欲望
の世界に実の児を引き込んでしまったからです。自らの欲望を遂げる為にだ
けに 物事の善悪も分からないうちから仕込み心と身体に種をまき育て6歳
には父親の愛撫を心待ちにするまでに なんて酷い親だ。悔いる気持ちとは
裏腹に幼い身体に股間を膨らませる私 おイ風呂に入るぞの声にニコニコしな
がら服を脱ぎまとわり付く様に風呂に 湯船の傍に起ちお父さん掛かり湯と
私が桶に湯を汲むのを待て居る 脚腕肩順にかけてゆく胸にかけたお湯を娘
の股間に持っていた掌で受けフワフワつるつるした部分を割るように洗う
いや擦りたてる一杯二杯三杯必要に擦り上げる。目を閉じ時折肩を竦め気持
ち良さを味わって居る。 私は膝がガクガクと崩れ落ちそうになるの待って
いる。もう入る 我が児の声で崩れ落ちそうな体を抱え上げ湯船に勿論私の
唇は娘の耳元を捉え興奮が冷めぬ様にする事を忘れません。お湯に隠れた下
半身は膝の上に跨り向かいあった娘の首から胸へ唇を這わす。息を荒げ両腕
を私の首に絡め小さな乳首を立たせている。お父さんKissして振るえた声は
もう大人の喜びを知りつつある事を確信させる物だった。薄く開いた口を吸
うと小さな舌がじれったげに絡み貪る。糸を引きながら離れた唇トロンとし
た瞳に私が移っている。赤みを帯びた目元はえもいわれぬ感動を与えてくれ
る。髪のしなやかさを五本の指に感じながら湯船の渕に娘の首預け、か細い
腰を支え上げるぽってりとし少し赤みを帯びた部分がうっすらぬめり半開き
腿から中心に が確信には触れず周りを攻め立てる。娘は左手で縁を掴み右
手自らに口に運んで耐えている構わず攻め立てると溜まらず女芽を押し付け
てくる舐め上げるとピイィンと伸びた舐め上げる度に何度も何度も伸び後か
ら後から湧き上がる喜びをお湯に垂らし果てたもう直ぐ姦通迎える準備が出
来た。十歳の誕生日にしよう。私はお湯に解けた娘の喜びが全身に凍み込む
のを感じていた。
ボディソープ付けた右手の親指を三角にし股間を往復させる。私の肩に置い
た両手を震わせながらお風呂の床に崩れる様に腰を落とした。気持ち良いか
い?お前の女の子、口開いて奥まで丸見えだよ。今度はお父さんの男の子気
持ち良くしておくれ!娘の手を捕って導いた。ちょッつと触れた途端娘は手
お引いた。マジマジ見詰めた後 恐々手が伸びチョンチョン感触を確かめ大
きい!同級生のと全然違う確り捕らえた手は暖かっかた。お父さん如何した
ら気持ち良いの?如何したら嬉しいか思うままにして、お前は如何したら気
持ち良かった考えてして。フム 暫く固まっていた娘に無理だったかと考え始
めた時ペロッ先端を舐めた。不意を衝かれた私はウッと声を出してしまった
同時にこしが引けた。ニッコリ笑った娘は上目遣いに私を見上げペロリペロ
リあまりの気持ち良さに娘の頭を抑えた。次の瞬間亀頭部分がスッポリ口に
収まった。有り得ない事にそれだけで絶頂を向かえた私は腰を突き出し果て
てしまった。奥に果てたことで大量の精子飲み干させる事が出来た。口を離
さない娘に促される様に再び硬くなった快感が全身を駆け巡った我慢の限界
は直ぐに訪れた。慌てて男の子を抜き唾液塗れのまま娘の胸に近づけぶちま
けた。そんなに気持ち良いの?ちょっと嬉しいかな!言葉だけで萎えない不
思議だ。入れるのでなく擦り付けたい気持ちに勝てない私は娘仰向けに寝か
せ擦りつけた。初めての刺激に女の子もびショ濡れ擦り付ける内先だけでも
と思い始めた。お父さんKissして 恋人同士の様に覆い被さった私は舌
を絡めた。 娘は男の子に手を沿え私の耳元に囁いた。待ち望んでいた一言
を お誕生日のお結わいにこれ頂戴私の中に 意気地無しの私は良いのか痛
いかも知れんよ。 黙って目を閉じる我が児の覚悟を感じた。入れるよ亀頭
が徐々に埋まっていく初めての男を受け入れる肉壁はググッと音を立てなが
ら入っていった膜に阻まれた。処女をお父さんが貰って良いのか?頷いた肩
を抱え直した私は一気に根元まで差し込んだ。涙が光る目元にKiss 正
直私は 有難う有難うを連発 ズット前からこうなりたかった。と告白し
た。知ってたよ 何時か受け入れようて こんな嫌らしい児嫌い?もう少し
こうしていておっきなお父さんがお腹かのなかに感じてたいから ゆっく
りゆっくり腰を振ったドクドク脈打ちはてなした。真昼の2時間程度の出来
事でした。