実の姉まさみへの欲望が大きくて、今までいろんな名前を使っていろんなサイトに
投稿してきました。ほとんど妄想です。でも書く事で姉への欲望を押さえようとし
ていたのです。でも書けば書くほど、姉への性欲は高まるばかり。姉はそんな事な
ど想像もしていないでしょう。
実話で書きます。最後の投稿にしたいから。
姉まさみは、身長156少し小さくて、ただ痩せていて足がきれい。ストッキング
をはいた足、ミニを履いた足にはしゃぶりつきたいと思います。家では俺の事を男
だと意識していないので、下着姿で風呂上りはうろうろするし、俺が着替えていた
ら「ごめんねー」とドアを開けるし、洗濯機には姉の下着も、姉がお風呂に入ってい
るときは、ガラスの影にうっすら姉の体が見えるし、そういう環境にあって姉に性欲
をぶつけたいと思うのは普通だと思うのです。
姉がよくするのは、うつ伏せになって両肘で自分の胸を寄せて俺に谷間が見えるよ
うにして話し掛けてくるのです。俺も「んーなんだよー」と平静を装いながら姉の
谷間に目が行ってしまいます。
この前も、居間でゆっくりソファーに座ってテレビを見ていたら、姉がバスタオル
1枚で風呂から上がってきて、冷蔵庫を開けてビールを探していました。前かがみ
になると、思いっきりあそこが見えるし、バスタオルだけでもかなりセクシーなの
に、見てしまいます。姉は俺の事など気にもせず、居間でそのまま下着を着始めま
した。バスタオルで胸を巻いて、パンティーをはき始めました。足を交互に入れる
時には、姉のあそこの毛が丸見えです。テレビもどんな内容だったのか覚えていま
せん。姉は上にパジャマを着るときバスタオルをパーっと取って胸も見せて着始め
ました。姉の胸が見えました。結構大きい。Cカップくらいかな。「もーねーちゃ
ん隠して着替えろよー。見たくないよー」そう抵抗したけど気にしない姉です。
姉はそのままソファーに座り込んであぐらをかいて、髪を拭き始めました。パンテ
ィーなんて丸見え。パジャマにうっすら乳首も透けるし、友達の女だったら襲い掛
かりそうだったです。
なんで姉は俺に、いつも見せるんだろう?そう思って直接聞いた。
「男だって思ってないもん。あーでもあんた!私の裸で興奮したのか?もしかし
て?」「ふざけんなよー。するわけ無いじゃんかー。見たくないから隠しなよ」
姉はふざけて来たのです。「んー興奮したんじゃないの?もしかして?立った?ち
んじる出た?」「ふざけんな!怒るぞ!」「こんなんどう?」
姉は、テレビの前に立って、パジャマのボタンを外して、胸をばん!と二つ見せて
両手で胸を寄せて、うりうり!って始めた。「どう?こんなんどう?興奮する?」
俺は、まじまじと見て、「あーわかったわかった。興奮するよ。姉ちゃん!立った
よ。姉ちゃんで立っちゃったよ」と逆切れ風に言った。「えーあんたほんとに立っ
たの?見せて見せて!」「ばか!立つわけ無いじゃんか!あほか!もうしまえ
よ!」姉は胸を俺の顔に寄せてきた。「どう?これでどう?立った?」姉はげらげ
ら笑って俺をからかってきた。「あー立つ立つ!。姉ちゃんの裸で立つよ」俺もも
ういらいらしてきた。「どれ?立った?ここ?」姉は俺のあそこに立ったかどうか?
確認しに手を伸ばしてきた。正直俺は立っていた。
姉は俺のあそこを確認して「あー!立ってる!まじーきもーい!欲求不満じゃ
ー!」と騒ぎ出した。俺もさすがに怒った。「もうやめろ!」
「たった!たった!いやらしー!変態!」俺はあんまりからかわれて頭に来たので
ソファーから立ち上がって、姉を羽交い絞めにして、姉の胸をもんでやった。乳首
を指でくりくりしてやった。姉は んぐっとかうっとか、言って「あっやめて!い
やっ」と小さな声で言った。形成は逆転した。
俺はバックから姉のわきの下から両手を通して、乳首をうりうりしてやった。姉の
乳首はコリっとたったようだった。すぐに止めた。
「怒るぞ!もう!あっちいけ!」姉は少し涙目になってこっちを睨んで、胸を押さ
えて俺から脱出した。俺もこれ以上する気は無かった。よく見ると
姉のパンティのあそこが染みになって濡れている。多分姉は胸を俺に見えようとし
ている頃から、もう濡れていたんだろう。染みの感じからしてかなりだった。姉は
「ばか!変態!」と俺をなじっていた。俺も頭に来ていたので
「姉ちゃんだって、パンツ濡れてんじゃんか。はずかシー!感じてどうすんだ
よ!」と言ってやった。姉は2階の自分の部屋に何も言わず逃げていった。
その後、時間が過ぎてお互い自分の部屋に逃げ込んで、何も無かったように過ごし
ていた。俺は姉ちゃんに少し悪い事をしたかな、姉の涙目を見て少し反省もした。
謝ろうと思い、姉の部屋に行った。姉はちゃんとパジャマを着て、「姉ちゃんごめ
んね、やりすぎた」と言うと、「もういいよ。私も悪かった」と言った。
もう、男と女と意識しあっていた。「姉ちゃん彼氏いるの?」「いるよ。おまえ
は?」「俺はいない。」「そう。Hしたことあるの?」「うんそりゃあるよ。女友
達とするし」そんな会話をしていてだんだん雰囲気がそうなっていった。
「ねえちゃんも、オナニーする事あるの?」「あまり無いけど、たまにはするよ。
おまえはオナニーばっかりしてるだろう。姉ちゃん知ってんだよ。部屋にHな本が
あるし」
「正直に言うけどさ、姉ちゃんが裸で家の中うろうろするじゃないか。あれで結構
オナニーしてる」「へーそうなんだ。意外だなー。誰でもいいの?男って?」
「男はさ、性欲があるからまあ、誰でも言いといえば誰でもいいよ。ぞういうお店
もあるしね」「あーそっか。そうなんだー」
「私でもいいって事?」「んー少し悩むけどまあ、姉ちゃんでもいいよ。欲求がた
まると誰でもいいって思う事もあるよ。っていうか姉ちゃん結構セクシーだし
ね。」「私の裸想像して一人でやってたんだー。へー。」
「姉ちゃんは?その辺はどうなの?」「私は君の事を想像する事は。。。んーまあ
一回や二回はあるかなー」
「そうなんだ!」かなり意外な答えが返ってきた。
「お互い想像しあっていたって事かー。姉ちゃんがそうだったなんて意外だよ。」
「姉ちゃんどうする?」「ん?どうするって???ん?」
「一回姉ちゃんがオナニーする所見ながら俺もオナニーするから、一緒にオナニー
してみる?」「えーそりゃーどうかなー。見せ合うの?」「だって想像しながらっ
てより、実際に見せ合いながらするのも同じじゃん。まあ5分くらいでしょすれ
ば」「んー、じゃあ一回そうしてみる?」
やったー!姉の同意を得た。
「じゃあさ、姉ちゃん脱いでくれる?俺オナニーするから。姉ちゃんも自分でした
いときにすればいいよ」姉はするするっとパジャマを脱いで、俺も下だけ脱いでペ
ニスをしごき始めた。姉も俺を見て、クリトリスをやり始めた。
2-3分そうやって、俺は姉に近づいて姉の足の間に入って、姉をベットに寝かせ
た。「姉ちゃん。入れてもいいかな?」「えーそれはまずいかも。まずいでしょ」
「ここまでこうなったら、入れなきゃ俺もだめだよ」「まじー。どうしよう?」
俺はペニスを姉のあそこにぐりぐり近づけた。「姉ちゃんどう?気持ちい?」
姉の顔は高揚して女の顔になっている、もう入れるしかない。
「じゃあ、ちょっとだけ入れてみて。先だけ。入るかどうか?わかんないし」
「うん、わかった。先だけ入れてみるね。でも先っぽが一番大きいんだから先っぽ
が入ったら、全部入ると思うよ」
俺は、ぎんぎんになったペニスを、先だけ姉のあそこに入れてみた。汁で濡れ濡れ
で気持ちい。「姉ちゃんどう?」少し動かしてみた。
「入ってる?ねえ入った?」「うん先っぽ入ったよ。どう?わかんないの?」
「んーいまいち、入ってないみたい」「じゃあ、もっと入れてみるよ姉ちゃん」
うぎっと奥まで一気に挿入すると、姉はのけぞって「あっ」と声を出した。
俺はもう辛抱たまらんようになって、姉のあそこで高速ピストンをした。
「姉ちゃん姉ちゃん!うっ!」限界が来て、姉の奥深くに差し込んで中に発射して
しまった。「姉ちゃん!!!!うーーー」
姉は感じていないように普通にしていたが、こんなに濡れているのに感じていない
はずは無い。「あー出しちゃったの?どうしよう。大丈夫かな?」
姉のあそこはすごい気持ちよかった。本当に。もう書き込みはこれで最後にした
い。姉は足を広げて俺のペニスを入れてくれた。必死に感じるのを我慢していたと
思う。ただ俺もすぐに発射してしまってちょっと不満足だったけど。姉のあそこか
ら白いものがあふれて、テッシュで拭いた。妊娠は心配だけど、姉はそんなに悲観
していないので少し楽になった。姉の胸、乳首・ウエスト・足どれもセクシーでた
まらない。これ一回しか姉とは出来ていない。もう1年も。
またしたい、と思うのは姉もだろうとおもう、今度はもっと何回もしたい、長時間
したい、したいしたい!!でももう一回と、誘う事がなかなか出来ない。親が旅行
に行ったときもあったけど、誘う事が出来なかった。
書き込みはもう最後。これでもう書かない。もう姉とSEXする事は無いかもしれ
ない。これ一回きりかもしれないが、この気持ちが俺を書き込みを何回もさせるよ
うになってしまったのだ。もし姉とその後も何度もSEXするような事になってい
れば、書き込みはしなかったかも知れない。
一度だけのSEX。しかもその姉と今は一緒に生活を続けている。彼女を作るか、
そういうお店にいくか、そうやって気持ちを押さえるしかない。