娘、さきと12歳の頃から、セックスしています。
さきが7歳の時に、妻と別れてから、5年間私の実家に預かってもらって
いたのですが、中学生になるのを機会に私のマンションに引き取り、一緒に
暮らし始めました。
5年ぶりに一緒に暮らし始めると、驚くことばかりで、たまには会っていた
ので、外見が少し大人びた感じになっていたのはともかく、少し嫌がった
早樹と一緒に風呂に入ったときに、乳房はもうBカップ程度に膨らみ、陰毛
もうっすらと生え始めていて、思わずどきっとしてしまいました。
もっと驚いたことが、一緒に暮らすようになって1週間目の夜、気づいて、
覗いてしまったのですが、早樹がオナニーをするようになってたことです。
最初は声だけだったのですが、早樹の部屋から苦しそうな声が聞こえたの
で、具合でも悪いのかと思って、ドアを開き、声を掛けようとしたのです
が、見えたのは薄暗い部屋の中のベッドの上で、全裸になって自分の下腹部
をいじっている早樹の姿だったのです。
見てはいけないものを見てしまったような気分で、その晩は寝たのですが、
注意していると、ほぼ毎晩、早樹の部屋から小さな嬌声が聞こえてくるの
です。
隣の部屋で寝ている私も、いつの間にか、その声を聞きながらオナニーする
ようになってしまいました。
会社の帰りに、ソープに寄って、ごまかしたりしていたのですが、気になっ
てしかたなく、とうとう早樹の部屋の天井の隅に、小型カメラをつけてしま
い、盗撮しました。
すごいエロかったです。
ベッドに入るとすぐ、早樹はパジャマを脱いで裸になり、自分の下腹部に指
を這わせて、自分のクリトリスを苛め、しばらくすると濡れ始めた自分の秘
唇に2本指を出し入れ始めるのです。
最後は、半身を起こして、自分のベッドの下から、ピンク色のバイブを取り
出して、挿入。
声を殺して、喘ぎにあえいで、オナニーに狂っていたんです。