都内に住む32歳です。
忙しさのあまりバツイチになってから2年近くロクに休みも取っていなかったの
で、
早めの夏休みを取って、親孝行のつもりで母と温泉へ行った。
たまたま予約が取れたその宿には個室風呂がついていました。
せっかくなので母を誘って入ることに
大学進学のときに家を出てたまにしか帰省していなかったので、母の裸を見るのは
ひさしぶりだった。
歳のせいだろか・・・昔みたのとずいぶん違う感じがした。
別に欲情はしなかったけど、他人の裸のようだった。
いっしょに湯船に入っているとのぼせたのか母が湯船の縁に腰掛けた。
俺と母は向かい合っていたので、母のアソコがどうしても目に入る。
ちょっとした下心と好奇心から母に近寄って見た。距離にして膝まで数十センチ
だ。
黒々とした茂みに合わせ目がピッチリとくっついて期待したほどは見えなかった。
「どこ見てんの~いやらしい」母は冗談っぽく笑い、膝を組んだ。
・・・惜しい、見えなくなってしまった。けど、毛がアナルのほうまで伸びている
のがわかる。
個室だからと思って大胆にお願いしてみた。生まれたところ見てみたい。
母は難色を示したが、今回だけと念を押して両手を後ろにつき思い切り脚を広げて
くれた。
すごくエロチックな光景だ。
食事のときにビール一杯だけ飲んだせい?膝のあたりがガクガクしてる。
両手で左右に広げて膣の奥を覗き込んだ。意外にきれいな色だ。
50過ぎに見えないと褒めると、母は「バカ・・・・」と一言だけ言った。
俺も多少酔ってたいきおいもあって、舌を丸めてピンクの穴へ捻じ込んだ。
ちょっとだけ・・・嫌がる母を制して母のオマ○コを味わい、親指でクリトリスを
なで回した。
「あっあっあっ・・・」母は嫌がっているのに声を出して感じてる。
顔をのけぞらせ、汁があふれてくる。
我慢できない・・・やばいことだってわかっていたけど、
ここまでしてやめることなんてできない。
ビンビンになったチ○ポをあてがい身体を預けた。
けど無理な態勢だからつるつると滑るだけでうまくいかない。
「ちょ・・・ちょっと待って」
母は狼狽してたが、俺の必死の顔を見ると黙って腰をグっと浮かして、入れやすく
してくれた。
俺は腰に手をまわすと確実に先っぽを割れ目に押し当てて、ぐっと貫いた。
母の割れ目が広がり、包茎ぎみのクリがひっぱられて顔を出す。
姿勢が不安定で、抜けたり入ったりするたびに音があたりに響く。
それでも俺はひさしぶりのセックスに母の身体をむさぼった。
「もう無理・・・ダメ・・・・」
母はずっと辛い姿勢で耐えてくれたのだ、手足に限界がきて腰が落ちてしまった。
俺はあきらめて、一緒に風呂からあがり、部屋へ戻った。
洋室なので味気ない・・・けど、ベッドに母を寝かせると、浴衣の裾をまさぐっ
た。
当然ノーパン。
「ダメだって、もうおしまい・・・嫌!もうやめなさい。母子でしょ!
お願いやめてよう~・・・」
母が抵抗しながら泣き出した。けど、徐々に力が弱まってくる。
指を母の濡れたオマ○コへ滑らしながら、乳首を噛む。
「声を出すな!・・・人が来る。」
そういうと母はおとなしくなった。
もうとっくに膣内は潤っていた・・・。
愛撫もそこそこに母と繋がった。
俺は母が体験したはずもないような体位で、母の感じる箇所を探った。
横からの攻めに弱いみたいだった。母は枕に顔を押し付け声を殺している。
何度もいってるみたいだけど、まだまだ大丈夫みたいだ。
俺も限界が来てたが、ゴムなんてあるはずもない。
出しても大丈夫?そう聞くと母がコクリとうなずく。
枕をはぎとり、母を見つめた。薄めをあけ、口が半開きだ。こんな母を見るのは初
めてだ。
ついに中でいった。ビルビルと中で吐き出してる感じが今までに感じたこともない
ほど快感だ。
母も自分から腰を押し付け、締め付け一滴残さず搾り取ろうとする。
結合部から溢れてしまった・・・ホテルのシーツを濡らす。
汚れたシーツの後始末をしながら、俺との近親相姦の感想を母に聞いた。
「もう・・・これっきりだから・・・」
母は顔をチ○ポへ近づけ、ザーメンと愛液でまみれたモノをいとおしそうに咥え
た。
帰りもモーテルで愛し合った。
生理もとっくに挙がってる。更年期障害に効くんじゃないと軽口を叩きながら、
自分の生まれた穴にたっぷりと精子を注ぎ込んだ。