9/3「遅ればせながら」信二さんの投稿記事を見て、私も思い切って投稿する
ことにいたしました。信二さんは64歳のお母さんに44歳の息子の関係。
私の場合は52歳、母は74歳初めての関係でした。若い頃から魅力的な母
は今でも年よりずっと若さを保った気丈な人です。時々はっとする女の魅力
を感じさせます。痩せ型ではありますが胸とお尻はとても魅力的な人です。
きっかけは2週間前のことです。母は一人暮らしです。私は離れて家族と暮
らしてますが、たまの出張の時に母を訪問します。私の家内と母はあまり交
流がなく、私と家内の間ももう3年位前から家庭内別居の状態です。
その日も出張でした。ホテルは取っていたのですが、仕事もそこそこ切り上
げ母の手料理でお酒を飲むことになりました。
二人ともお風呂も済ませてくつろいだ後のお酒でしたからかなり酔ってしま
いました。あとできずいたのですが、そんな私は酔いに任せて日頃の家内に
対する鬱憤をぶちまけていたのです。そして、その話に同情を示してくれる
母に、恥ずかしいことに私は泣きながら母に甘えていたのです。
私たちにはもう性生活がないこともぶちまけていたのです。そんな私を胸に
抱きかかえるようにした母は自然の成り行きとして自分のおっぱいを私に与
えてくれました。躊躇なくそのお乳を口に含んでいました。まだふくよかな
そのお乳は私を癒してくれました。すいました、心いくまで。
そのうちふと母の顔を見上げてみた時、母の顔は思いもかけず陶酔の顔でし
た。その瞬間から私の気持ちも母を喜ばしてあげたいという気持ちに変化し
ていきました。母をゆっくり寝かせて、あらためて女の乳を吸い始めまし
た。3年ぶりの女の乳でした。優しくそしていやらしく全霊をつくして吸い
ました。母はもう女に蘇って、声さえ出していました。私のあれも久しぶり
にいきり立っていました。流れるのが判るほどでした。
「健一 あたしでいいの?」と母が突然小声で言いました。「母さん 母さ
んがいいよ」「ずっと母さんのことを思ってきたんだよ」突然母は「待っ
て」といい自分で下着を外したのです。そして「健一、おいで」と私の耳元
でささやくように言いました。私は躊躇して「母さん いいの?」と馬鹿な
ことをいってしまいました。母は「何も言わないで おいで」。もう
考える間もなく母に入っていきました。この年でと思われるほどあふれるほ
どに母はぬれていました。3年ぶりに女を感じることになりました。
母も私も限りなく声を出しお互いを呼び合いながら果てました。
後悔はしていません。
その後2度母を訪ねました。
2度目は母からTELで誘いがありました。その時は燃えました。
果てる時には母の名前を呼び捨てていました。近親相姦は世間には通用しま
せん。しかしもうとめることができません。もう親子ではなく女と男になっ
てしまいました。これからも死ぬまで母を解放します。