「ゆうちゃん、電気消さなくてイイの・・・、」
こっちへ来て・・・かすれた小さな声だったけど、小さな灯りの下、
お母さんはパンティ一枚でほとんど裸だった。
顔や体型は今の松下由樹そっくり、まだ31歳の眩しい裸に惹かれるように、
僕は襖を閉めるのも忘れて、布団の上のお母さんに近づいた。
僕のオチンチンはこれ以上無いくらいカチンカチンで、自分のお腹に食い
込むくらい堅く反り返っていた。
「・・・ゆうちゃん・・・」
溜め息混じりで僕の名を呼びながら、お母さんが姿勢を変えて、
腰を浮かせパンティをスルって脱ぎ、エムの字に両足を開いた。
その後は焦って入れられない僕のオチンチンをお母さんの手が掴んで
導いてくれて・・・。
僕のオチンチンがお母さんのアソコに根元まで押し入り、お母さんが
僕の体をギュっと抱き締めた瞬間、僕は呆気無く射精してしまった。
お母さんの中に射精した瞬間、僕は気持ち良くて思わず、
「お母ちゃん!」って叫び声を上げてお母さんのオッパイにしがみ
ついちゃった。
お母さんの中にオチンチンから下半身全部が吸い込まれるような
気持ち良さで、
「お母ちゃん!、お母ちゃん!」って何度も叫び声を挙げながら、
お母さんのアソコに下半身をぶつけるように激しく腰を動かしながら
お母さんの中に大量の精液を射ち込んだ。
初めてのセックスでの射精の余りの気持ち良さに、出るもの全てを
放ち終えてからも、お母さんの体の上で突っ伏したままオッパイを
握りしめ、ぼぉっとしていた。
気がつくと、お母さんが僕の頭を撫でてくれていた。
体を起こしてお母さんの顔を見ると、嬉しい時によく笑うように、
微笑でくれていた。
何だか変な気持ちになって、お母さんにキスした。
生まれて初めてのキスで舌と舌が絡んで、頭の中が真っ白になった。
お母さんが両足を僕のお尻をギュって挟んで絡めてきて、お母さんの
アソコが僕のオチンチン全部を熱く柔らかく締め付けた。
お母さんの中で僕のオチンチンはまた堅くなって、お母さんからか
僕からかいつの間にか体を動かし始めて、
オチンチンももっと堅くなって、お母さんも小さいけど気持ち良さそうな
声を上げ始めた。
「ゆうちゃん、ゆうちゃん、お母さん気持ちイイ、イイ・・」
「ゆうちゃんのオチンチン、大きゅうて、気持ちイイ・・・」
「気持ちイイ!、もっと動かして!」
多分、あの二回目のセックスから明け方近くの四回目か五回目のセックス迄
続いた何時間が僕のホントの意味での初セックスだったと思う。
僕はお母さんのあえぐ声の通りに夢中で腰を動かし、オッパイを吸い、
射精をし、生まれて初めてのクンニをし、文字通り、お母さんの体を味わい
尽して、最後はフェラまでしてもらい、騎乗位になって僕の上で何回目かの
絶頂に達したお母さんの中に振り絞るように射精して果てた。
次の晩も10時頃お母さんの部屋に行って、同じようにセックスさせてもらっ
た。
前の晩と違って、一回目からけっこう我慢できて、三十分位お母さんの中で出
し入れ出来た。
「お母ちゃん!出ちゃうよ!」
声を出さず荒いあえぎ声だけで僕の動きに応えていたお母さんが、きつく目を
閉じたままうなづき、
「ゆうちゃん!」
射精の瞬間、短く叫んで体を硬くし、僕の腕をギュって掴んだ。
小さくならないままのオチンチンがどうしようもなくて、お母さんのオッパイ
をいじりながら二回目を始めた。
お母さんはウメキ声を挙げ、僕の動きに合わせるようにお尻を動かし、僕の
オチンチンを締め付け、僕の名前を叫びながら何度も身体を震わせた。
翌朝まで何回しただろう。
二人とも起きられなくて、僕は学校を休み、お母さんはパートを休んで、
その日の夕方まで、また3回もしてしまった。
どうして、お母さんが僕にさせてくれたのか、わからない。
ただ、単身赴任してるお父さんが、ずっと不倫してるのはお母さんから
聞いた。
2年たった今は、月に2回お父さんが単身赴任先から帰ってくる日以外は、
お母さんと僕は毎日セックスしてる。
中出しは、時々させてくれる。
お母さんは、クンニは僕に初めてしてもらったそうで、とても喜んでくれる
し、バックからするのも好きだと言ってる。