私は3ヶ月前に38歳にして処女を捨てました。
深夜、お風呂のドアを背にして髪を洗っている時にシャワーの音で侵入者に
気が付きませんでした。背後から胸を揉まれてようやく気が付いたのでし
た。男の人のアレを1度も見た事がなかったけど背中に密着したアレの温か
さも同時に感じました。月に数回オナニーを20年近くしていましたが。処
女膜を弄るのが怖くて専ら乳首とクリだけのオナニーでしたから優しく乳首
を摘まれると驚きながらも瞬時に感じてしまい、その手が誰かも解らないま
まアソコから何かが溢れて来るのだけは解りました。お父さんかな?お兄ち
ゃんかな?我が家の男性は2人だけなので間違いなくどちらかだと思ってい
たのでした。勿論抵抗しなきゃって思ったのに、腰から力が抜け、声が出せ
ずにいると手は下に下がり、暫くクリを弄っています。ようやく出せた声は
意外にもアラレモナイ声でした。耳たぶを噛み付く息はお酒臭く、その主は
兄だと確信しましたが、その声もまともに聞き取れない程私は舞い上がって
しまっていて、されるがままに感じ、バスタブに両手を付いた状態で脚を広
げられると誰にも見られた事も触れられた事もないアソコを嘗め回され、溢
れ出るお汁をすすられ続け、時にはお尻も弄られていました。
彼は立ち上がると硬くなったアレをアソコの回りに押し当て、同時にお尻に
指を入れて抜き差しし、長い時間をかけて私を焦らします。その時私は父で
も兄でもどちらでも良いから早く入れて欲しいだけでした。好きな人と何度
かキスをしたことがあったけど、その人は奥さんも子供さんもいて私を遊び
相手程度にしか思っていないと知っていたので服の上から胸を触らせるだけ
で、それ以上の事は頑なに拒んでいたのに私は早くHがしたいだけの女にな
っていました。
お尻に入っている指が3本に増えて、かなりお尻も広がった頃アレがお尻に
入ってきました。ウンチの付いた手で胸を揉まれたり、臭い指を口に入れら
れましたが、私はお尻で感じてしまい、オナニーでは味わったことのない不
思議な快感を覚え、「これがイクって事なのね」と悟った時にドアが開き兄
の声がしました。脱衣場の隣にあるトイレに来たら私のあられもない声に驚
き、ドアを開けたとの事でした。
私のお尻の処女を奪い、初めてイカせてくれたのは兄の同僚だったのでし
た。終電がなくなり、うちに泊まることになったらしく、兄にシャワーを浴
びて来いと言われて私とかち合った様でした。
その人はアレを抜くとシャワーで汚れを洗い、客間へと行ってしまい、私は
そのままの姿勢で動けずにいたので兄に抱きかかえられ部屋へ連れて行かれ
ました。階段を上がる時も兄は私の身体を拭き取ってくれて、まるで恋人に
介抱されている様な感じだったのでした。
兄は私達が本当のHをしていると思っていたのは後から知りました。私をベ
ッドに横たわらせると胸から爪先まで拭いてくれ、脚を広げるとアソコまで
拭いてくれたのでした。私はまだイカされたまま放心状態で状況が飲み込め
ず、されるがままでいると兄は私の形の良いEカップの胸を揉み始め、小ぶ
りの乳首に舌を這わせて来ました。アソコからお汁の匂いが漂うと今度はア
ソコを優しく嘗め回し、気が付くと痛みが走りました。既に兄のアレが入っ
て中を掻き回しています。兄妹同士である事やお義姉さんが気になり痛い事
もあって抵抗しましたが兄の腰は休む事なく動き続け、やがて私も快感に翻
弄されお風呂場と同じ声になっていました。
四つん這いにされたり、上にされたり何度もイキました。最後に鮮血が付い
たアレを抜くと私の口に入れ喉の奥深くに熱い物を放出したのでした。
私は兄の同僚にお尻にされていた事と、兄が本当のHの相手だった事を告げ
ると兄は驚き、「処女がそんなに感じるはずがない」と信じず、お義姉さん
の初体験を引き合いに出しましたが、私が根掘り葉掘り聞くと高校生の頃の
事で、そんな子供と一緒にしないでよって感じでした。その後兄は私の残っ
ている処女膜を眺めて納得さているうちに再び元気になり、もう1度抱き、
一足先に経験したお尻を最後に攻めてきたのでした。お尻の感じから同僚の
人のアレの方が大きいと思いながらもイッてしまい、兄もお尻でイッた様で
した。
兄が部屋に戻ると私は客間に向かい、まだ眠れずにいた私を初めてイカせて
くれた彼の布団にもぐり、兄よりも大きいアレで本当のHをしてもらったの
でした。彼も奥さんとお子さんがいたらしいけれど兄よりもタフで上手なテ
クニックに乱れてしまい、隣室に両親がいる事さえ忘れて声を上げてしまい
ました。彼は中に出しちゃったけど後悔はしませんでした。
妊娠検査の結果は大丈夫だったのですが、以来私は好きだった人との不倫を
許し、並行して兄と兄の同僚の彼との不倫を続けています。悩みは兄を除く
2人共否認してくれない事で、1人とは週2回のHですが、私のアソコは殆
んど毎日誰かを出迎えているので正直不安でなりません。でも、身体中を嘗
め回されているだけでイッてしまう私はいつ入って来ていつ終わるのか解ら
ないほど助平な淫乱ですからとても避妊を頼めないのです。