小5の時、成長の早かった自分は寝るときはいつも母37歳のスリップを着ていた。
もちろん洗濯カゴから寝る前に拝借して着用して独特の触感を楽しんでいた。
母と過ごし時間が少ないので、母を求めていたのか?女性を知らずに求めていたのか?
自分でも判らない行動でした。でも、自分でオナニ-する事を知らなかったので、
ずっと勃起したまま寝てしまう毎日だった。母は幼稚園の時に、働かない父を見放して、
離婚して以来、毎日タイトなス-ツで武装したシルクのブラウスが似合う働く女性でした。
一応女性管理職でした。美人ではありませんがスタイルは良く
似てませんが瞬間吉永小百合的な品のある女性でした。
六本木の職場がなぜか10時30分からなので朝はいつも8時まで起きない。
だから、夜も疲れきって寝てしまうので、朝早く洗濯カゴに入れて、自分で朝食をとり
学校に出かける毎日でした。
その夜も疲れた母が寝たのを見計らって洗濯カゴから借りて、一日着ていた、体臭と香水の混ざった
真っ白の丈の長いスリップを持ち出して、身に着けて寝ていた。
身長は150センチ以上になっていたので身に着けてもギリギリOKだったが、
胸周りはゆるゆる、ぶかぶかだった。生地に自分自身を包む様にしていると痛いほどに勃起していた。
そのうち異変が起きた。今まで感じたことの無い絶頂感が先端に走り、ドクドクと液が
噴出したのである。本当に、大量の濁液でした。プ-ルの消毒の匂いがしたので、意味を理解できませんでいた。
スリップを液で汚してしまったので、ふき取って夜のうちに洗濯カゴに戻しておいた。
朝起きると、珍しくは母先に起きていた。そっと覗いてみると母は僕の戻した、スリップを
鼻にあてて、匂いを確認していた。どこと無く左手が乳房をつかむ様な仕草ををしているのが
眼に入った。変体じみた行為を叱られるかと思い、一度部屋に戻り今度は気配が判る様にトイレに行った。
母は何事も無かった様にしていた。
夜、寝る前に母は、模様替えしたときの、接着剤の匂いがするからと言い今日は一緒の部屋で寝ようと布団を並べて敷いた。
良く理解できない理由だった。母はいつもネグリジェを着ていたが、その日は、スリップ1枚で布団に入ったいた。僕もテレビを見た後、布団に入った。
そのうちは母、「今日は直接触って良いのよ」と言った。
僕は母が知っていた事を悟った。母が布団に入って来たので、どうしてよいのか判らずなす全て任せていた。
そのうち勃起した僕自身をぐじゅぐじゅと湿った感触が襲った。母が口に含んでフェラを始めたのである。
本当に短い時間のうちに口の中で果てた。
母は、僕の出したものを全て飲んでしまった上、僕自身の先端の最後の一滴まで丁寧に吸い取る様に
何度も吸い上げた。快感よりも恥ずかしさがいっぱいでその時は夢中でされていただけでした。
でもそれから毎晩は母、僕の性の全てを溜まる暇も無く、朝に、晩にのみ続けています。母は今50ですが、
見た目40歳戦後に見えます。