夜中に寝苦しくて目が覚めました。
台所に行きコーラでも飲もうと思ったら、母の寝室からあかりが漏れ、苦し
そうな声がしていました。
親父は出張でいないし、大変だと思い母の寝室に向かいました。
中から声がして、
「亮ちゃん、来て~~~」
と、母が言ってたので、僕は何のためらいもなく部屋に入りました。
すると、母は僕に気付き驚いたように僕を見ました。
僕も驚きました。
母は全裸になり、股間には太いバイブが突き刺さったままでした。
呆然とする母でしたが多少の経験のあった僕は、初めて見る母の痴態に興奮
しました。
すばやく母のそばに行くと、突き刺さったバイブを動かし母を責め始めまし
た。
嫌がって抵抗した母でしたが、そのうちに次第に抵抗も弱まり、愛撫を続け
てやると、感じていたようで股間からは淫液が溢れてきましたし、喘ぎ声も
出てきました。
トランクス一枚だった僕は素早く脱ぐと、憧れの母の股間にバイブの代わり
に突き刺してやった。
「これが欲しかったの?」
「そ、そんな・・・」
「正直に言ってごらんよ。」
「ダメよ。止めなさい。親子なんだから。。。。。」
「えっ、止めていいの?僕の事呼んでたんじゃないの?」
「そ、それは。。。。。」
口ごもる母にリズミカルにピストンを繰り返す。
そしてクライマックスに差し掛かった母を見て、いきなり動きを止めてみ
た。
「えっ。。。。。」
驚く母に、
「やっぱり、まずいよね。ごめん。。。」
そう言いながら抜く振りをすると、母の態度が豹変した。
「あっ、ダメ。。。おっ、お願い!!抜かないで。。。」
「えっ、いいの。。。」
「意地悪。。。。。わかってるくせに。。。。。」
僕は母に見えないようにニヤリとして、再び動き始めた。
母は狂ったようにしがみ付いてきて、僕の動きに合わせていた。
悲鳴のような声をあげ、やがてぐったりとなった。
僕は思いっきり母の中に放出した。
その日は明け方までお互いに親子と言うのを忘れ求め合った。
「いい息子を持って良かった。」
母はそう呟いたが、息子と言うより、股間の「ムスコ」のほうだろうと思っ
た僕でした。
それからは、当然のように親父の目を盗んでやりまくってます。
最近はマンネリ化して飽きてきたけど、若い僕にとっては格好の性欲処理用
の女なんで、親孝行してます。