私は今年42になります。今年中3になる息子との関係を書きます。私の主
人は仕事柄出張が多く、月の半分は家を空けます。そんなある夜のことで
す。息子にコーヒーを持っていってあげようと部屋に入ると、アダルトビデ
オを見ながらシゴいていたのです。しかも、いつの間に持ってきたのか、私
のパンティーを舐めながらシゴいていたのです。息子は慌ててビデオを消
し、パンティーを隠しましたが、ものまではしまう余裕がなく、ビンビンに
なった息子のものをはっきり見てしまいました。私も慌ててコーヒーを持っ
たまま部屋から出ました。
それから1時間ほど経って、息子はお風呂に入りました。お互い気まずく
目を合わすことも出来ませんでした。息子がお風呂から上がったので、続い
て私も入りました。
お風呂から上がると、息子は居間でテレビを見ていましたが、私は話しかけ
る言葉も見当たらず、寝室の方へ行こうとすると、突然息子が後ろから抱き
ついてきました。
「かずお、何するのっ。やめなさいっ」と言うと
息子は「お母さん好きだ。」と言って、私の胸を鷲づかみにし、激しく揉ん
できました。
「やめなさいっ」と言って抵抗しましたが、居間に押し倒され、激しくキス
されました。
息子は私の体を押さえつけオッパイを激しく吸い始めました。
私も抵抗を続けましたが、息子の手が、パンティーの上から私のクリトリス
を愛撫し始めたとき、なぜか全身の力が一気に抜けてしまいました。
息子は私が抵抗しなくなったのを確認し、ゆっくりとオッパイを10分ほど
吸い続けました。私も感じてきて「ハ~、ハ~」声を出すようになってきま
した。
すると息子は私のパンティーを脱がそうとしたので、私は「恥ずかしいから
ヤメテ」と抵抗しましたが、一気に脱がされおまんこが露になってしまいま
した。息子はピチャピチャといやらしい音をたて、激しく私のおまんこを舐
めまわしてきました。私のあそこはもうグチョグチョ。主人より数倍感じて
しまいました。
すると息子が「おちんおちんしゃぶって」と言ってきたので、
私はなんの抵抗をなくしゃぶってあげました。
「お母さん気持ちいい。気持ちいい。」
「いやあ、なおこって呼んで」
「なおこ気持ちいい。なおこのフェラチオ最高」
30秒ほどすると息子は私の口の中で果ててしまいました。私は息子のザー
メンをゴクリと飲み干しました。
息子は「なおこのおまんこに入れたい」と言うので、ゴムは付けさせ
私たちはついに結ばれてしまいました。
「なおこのおまんこ気持ちいい。なおこのおまんこあったかい。」
「かずおさんもっと突いて。もっと激しく。」
私はイキそうになり、「かずおさんイク、イク、イク~」と先にイッテしま
いました。
すぐに息子も「なおこ俺もイク~」とイッタようです。
それからは主人が出張のときに週2回ほどイカされています。