8年前に夫の浮気が原因で離婚して、かわいい息子と2人でがんばって来ました。
息子は今年12歳。小学校6年になりました。
素直な性格で勉強も良くできて、申し分の無い子です。
その息子からある日・・・
”お母さん、教えて欲しい事があるんだけど”と言われ、
”何?”と言うと、
”昨日友達からちんちん動かすとすごく気持ち良くなる、って聞いたんだけど
ほんとうなの?”
それを聞いた時、一瞬頭が真っ白になりました。
”えっ、えっ・・・”と言葉に詰まると、息子は続けて、
”オナニーって言うんだって。ちんちんの皮を持って動かしてると、白い液が出る
って。これって精子って言うんでしょ?”
”そっ、そうだけど、どうして?”
”カッチャン、毎日やってるんだって。すごく気持ちいいって。でも最初はお母さ
んにやってもらったそうだよ”
カッチャンと言うのは息子の親友の1人で、彼の家も母親との2人暮らしです。
”うそっ!!お母さんにやってもらったって?”
”うん、そう言ってたよ、カッチャン”
”わかった。お母さんに聞いてみる”
そう言って、すぐ電話して聞いてみました。
”そうなのよ、恵子さん。変な方向に走ったら後で困るのは私だし、ね。思い切っ
て教えてやったわ。そうしたら心配無いでしょ。恵子さんも教えてあげたら?”
”でも、とても息子のペニスなんかとても触れないわ。恥ずかしいでしょ。”
”ううん、大丈夫よ。性教育のつもりで先生になればいいのよ。”
”そうかなあ?”
と、言う事で電話が終わり、息子は塾に行ってしまいました。
その間いろいろ考えて・・・
夜8時前、息子が帰って来ました。
”ねえ、今晩いっしょにお風呂入ろうか?”・・・思い切って言いました。
もう私の頭の中では全て予定が出来ています。
”うん、いいよ。久しぶりだね。でもどうして?”
”うん?お昼言ってた事、教えてあげようと思って”
もう私の心臓はバクバク状態です。なんて母親なんだろう・・・って。
”じゃ、僕先に入るよ。”と言って風呂場に行ってしまいました。
もう後下がりは出来ない。
心を決めて服を脱いで風呂場へ入りました。
”さあ、出ておいで。今らから性教育よ”
すると息子はペニスを隠す事無く立ち上がり、私の前に出て来ました。
息子の股間・・・到底子供のペニスとは思えない程・・・大きい・・・
でもまだしっかり皮は被ったまま・・・もう陰毛も生えかけている・・・
子供の目線は私の裸体に注がれているけど、彼は何とも感じていない様子。
”じゃ、この椅子に座って”
”なんか恥ずかしいなあ。お母さんに裸見られるの”と微笑みながら座る息子。
まず身体をボディシャンプーで洗ってやり、手に取って泡立てて・・・
ゆっくり息子のペニスに。
そしてゆっくり優しく洗うと・・・どきっとするほど勃起しました。
”あ~なんてりっぱなペニス・・・”と心で感じながら、
皮をめくってシゴイていると、”お母さん、なんかお腹の下が変だよ”
あっ、もうすぐイクな、と思いタマを触るとしっかり上に上がってる。
”あ~なんか変、変・・・”と言うと・・・
黄色身を帯びた精子がすごい勢いで、出て来ました。
しかも私の胸に全部・・・
”出たね。どう?これがオナニーよ。やり方わかった?”
”・・・でもちょっと痛いよ。大丈夫なの?”
”男の人はみんなやってるの。何回もやってるともっともっと気持ちよくなるの
よ。ほら、見てごらん、お母さんのオッパイのところ。これが精子よ。”
と言いながらペニスお湯を掛けてると、またムクムクと勃起始めました。
”あらっ、また大きくなって来たよ。今度は自分でやってごらん。お母さん見てて
あげるから。”
”うん、じゃやってみるね”と言うと、自分で握ってシゴキ始めました。
それを見ていた私のアソコ・・・もうヌルヌルで我慢出来なくなっていました。
”ねえ、お母さんもオナニーしていい?お母さんのココ見ながらやってごらん”
言うが早いか、もう指を動かしていました。
”息子のペニス、それにオナニーを見ながら自分を慰めてる・・・”
そう思っただけでイッてしまいそうでした。その時・・・
”お母さん、出そう、出そう・・・”
”出して、出していっぱい出して!!”
と叫ぶと同時に息子の精液が私の顔に・・・すごい、今出したところなのに
またこんなに大量の精液が・・・顔いっぱいにかかった精液を手のひらで集めて、
自然と口に・・・あ~息子の精子を食べてる・・・ダメ・・・イク・・・
”お母さん、お母さんもイクよ・・・あ~ダメ~”風呂の中と言うのを忘れて
大絶叫してしまいました。
もう頭は真っ白で、失神状態になってました。
息子は何事も無かったかのように、さっさと出て行ってしまいました。
私は息子のりっぱなペニスが目の前に残り・・・ただ呆然。
その時一瞬とんでも無い想像が・・・
息子のあのりっぱなペニスで突かれたい・・・思いっきり・・・
この欲望・・・どうしたら押さえられるか・・・
私には自信がありません。