なんか寝付けない。
一階へ降り、冷蔵庫のお茶を飲もうとしたら、お袋が親父の黒々とした物を
美味しそうにしゃぶっていた。
そういえば夕方お袋が一人で買い物へ行っている時に親父が私の体を求めに
来た。
私は体調が悪いから断った。
しかし親父はお袋の体調が悪いので私の体を求めている。
私もしくはお袋は親父の性欲の奴隷にしか過ぎないと思うとなんか情けなく
思えてきた。
『おい、つかさ、俺溜まっているんだからオメコさせろ』と言う親父の下品
な言葉が許せない。
でも親父の、親父のやらしい舌伝いに負けた。
いつの間にかパンティーを脱がされていつものように黒々とした親父の物が
私の体内に入ってきた。
親父の物が体内に入ったらパブロフの法則みたいに自然と腰を動かす私自身
が許せない。
臭い口臭が私の顔の周りに・・・
犬のSEXみたいに初めてバックでやられた。
今までにない絶頂間を迎えた。
親父とのSEXはそれだけでは終わらなかった。
冷たい物が私のお尻付近を・・・
後でわかったが、親父は私のお尻付近にローションを塗りアナルSEXを試
みた。
私は訳もわからず親父の要求に応えてしまった。
生まれて初めてのアナルSEX。
終わってみれば呆気なかった。
トイレへ走り、便座へ座ったら秘部とお尻の穴の両方から親父の精子が垂れ
てきた。
と同時に便秘気味だった私の汚物がお尻の穴から激しく放出された。
ティッシュで拭き部屋へ戻ったら、親父が下半身スッポンポンで私の帰りを
待っていた。
私は汚物の付いていた親父の黒々とした物をウエットティッシュで丁寧に拭
いてあげた。
少ししてお袋が買い物から帰ってきた。
何事もなかったように振舞った。
体がだるいし、眠たいし、便秘気味。
おまけに4月15日からまだ生理が来ない。
友達に相談したら「妊娠してるんと違う?」と言われた。
血の繋がっていない義理の親父の子を産むの?
嫌だ。もう考えたくない。
とりあえず今は気を落ち着かせよう。