僕は姉の下着や服を着てオナニーするのが大好きで、いつも内緒で自分の部屋に持ち込んでました。ある日姉が、下着の引きだしを見ながら首をかしげてました。お気に入りのパンティが無いのに気がついたみたいでした。あるはずがありません。僕が穿いてるんだから。姉が僕に聞いてきたんです。「私のパンティ知らない?」僕は正直に「穿いてるよ」と言うと姉の目は点になり「どうして?」僕は姉ちゃんのを着ると気持ち良くてたまらないから」と言うと姉は「やっぱり男の子は女の子の服が好きなのかな」と言いながら、僕に「女の子の下着姿見せて」と言うので僕はズボンをおろしパンティ姿になりました。姉はパンティの前がモッコリしてるのを見て、パンティを下げると勃起したチンポが飛び出してしまいました。当時姉は中三なのに処女でした。僕は姉に「姉ちゃん、今着てるセーラー服着せてくれたら、もっと気持ち良くなるんだけどな」と言うと姉はセーラー服やパンティ、ブラジャーとスリップを僕の目の前で脱いで僕に渡してくれました。僕は完全に姉に変身し、チンポは痛いほどカチカチになり気持ち良くなりました。姉はチンポに興味を示し「触りたい」と言ってスカートの中に手を入れるとパンティの上から触ったとたんに我慢出来なくなり、パンティの中に射精してしまいたした。それでもチンポは勃起したままでした。僕は冗談で「姉ちゃんの、おまんこ見せて欲しいな」姉は「このチンポを差し込んでくれたら見せてあげる」と顔を赤らめて言いました。「本当に姉ちゃんのおまんこに差し込んでもいいの?」と言うと姉は「うん、いいよ」と言うので「じゃ、後でゆっくり見せてもらうから先に差し込んでもいい?」と言うと姉は僕のスカートを脱がしてパンティの横からチンポを出すと自分の股を開き僕のチンポをおまんこに導き、「痛い!」と言いながら、奥まで差し込んでしまいました。姉の温かいおまんこは最高に気持ち良く、何度も発射してしまいました。姉が高校を卒業するまで、ほとんど毎日、僕チンポは姉のおまんこの中で果ててました。