姉とセックスする様になったきっかけは、僕が姉のショーツを洗濯物から
持ち出してオナニーに使っていたことが姉にバレタことだった。僕が中3
位から、3歳上でもう女子高3年生だった姉に性的な関心があって、小さいころから大好きだった姉をその頃はもうはっきり性の対象としてみていた。
そんな僕の気持ちを姉は直感的に気づいていたらしい。
ある土曜日の午後、やはりいつもの選択物入れから持ち出してあった姉の
ショーツの汚れの臭いを嗅ぎながらベッドでペニスをしごいていると、いきなり姉が部屋に入ってきた。
貴志、なにやってるの、いやだ、変態みたいな真似して、ママの下着で
何してるのよ、あたしは気がつかない振りしてあげてたに、ママの下着で
もやってたの、あなた、えっ、これお姉ちゃんのじゃないの、違うよ
似てるのあるけどママのだよ、それ、いやだあたしのと間違えたの?
昨日お姉ちゃんのすぐ後にお風呂に入って脱いであったから、お姉ちゃんのだとばかり思っていたのに、馬鹿、すぐ戻しておきなさい知られたら大変
よ、それから姉に前まえからのいたずらを白状させられた。姉はも随分
前から気づいていたとのことだった。それから姉画意外なことに、そういう
時はお姉ちゃんに言いなさい、履いているショーツを脱いで貸してあげる
という、早速その日から姉貴の脱ぎたてショーツの世話になった。
姉貴が僕のオナニーを見る様になって、そのうち姉貴のマンコを見るだけ、
触るだけ、舐めるだけと段々エスカレートして、ついには姉貴とセックス
する様になって姉貴が結婚するまで続いた。
そうして結婚して3年姉貴と2人だけで飲む機会などなかったのに、今日
姉貴から渋谷で飲もう、と誘いがあった。どういうことになるのか期待して
出かけた。