僕の追憶
僕にはお婆さんが居ます。60歳少し前です。お爺さんが居ますが寝る時は僕と寝ます。お爺さんの後妻です。子供を産んでいないので僕を我が子のように可愛がってくれます。
僕が小5の時でした。
「寝れないの?」やさしく声が掛けられました。
「同じ布団で寝かせてあげる」
僕はおばあさんの胸に顔を寄せて目をつぶりました。母に抱かれたような安らぎを覚えました。
「小さい時はよくオッパイを吸いながら寝たね~」
と胸をはだけます。少し垂れてはいるが乳首が飛び出て吸い易かった。
チュチュと吸って遊んでいると僕の股間が撫でられました。そこはまだ子供だが固かった。
「大人になったね。大きいよ」
おばあさんは身体をずらすとチンチンを咥えました。
僕は好きなおばあさんだから、好きなようにさせました。やがて僕を身体の上に乗せてお乳を吸わせます。
僕のチンチンを持つと自分の○ンコに宛がいます。僕はまだ男女のセックスは知りません。おばあさんの引き寄せでチンチンが入りました。今から考えると緩いのかも。おばあさんは気持ちがよさそうです。僕はぜんぜん気持ちが良くなりません。
だから腰を動かす事もしませんでした。
おばあさんはあきらめたようです。
僕は乳を吸っている内に眠くなり寝てしまいました。
それからは乳を吸いながら寝ることはあっても重なる事は無かった。
小6で夢精があったが、若い女が好きで、おばあさんとのセックスは考えなかった。