A子さんから電話があったのは2週間ほど前のことです。
それ以来私の頭の中は絶えず近親相姦という言葉が渦を巻いています。
A子さんは私より三つ上ですから今年46歳で、A子さんの息子のK君は
大学の3年生だったと思います。
A子さんは先週パックツアーで北京・上海に行ってきたそうですが、
息子のK訓と一緒に行ったのだそうです。
電話の内容はそのときのことで、「息子と間違いを犯しちゃったの」
と言うのです。
安いパックツアーのことですから一人で参加すると部屋代を二人分
取られるとのことで、K君が休みなので一緒に行こうということになった
のだそうですが、当然のことながら部屋は一部屋です。
親子だから一緒の部屋でもかまわないということで第一夜が北京のホテル。
お風呂から出て化粧をしているとK君がA子さんを後ろから抱え込み、
「母さん、おれ、母さんのことが好きでしょうがないんだ」と言って
ベッドに押し倒したのだそうです。
A子さんは抵抗しましたがK君の力は強く、バスタオルをめくられ、股を
大きく広げさせられて恥ずかしい部分を舐められてしまったのだそうです。
A子さんは舐められているうちにだんだん感じてきてしまって、愛液が
あふれ出るのがわかったと言っていました。
K君は固く勃起した肉棒をA子さんの膣にあてがい、「挿入してきた」
のだそうです。
私はこのあたりまで聞いているうちに股間がびっしょり濡れてきてしまい、
いつしか右手をパンティーの中に滑り込ませてしまいました。
A子さんは旅行中のK君との性愛の様子を語ってくれただけでなく、家に
帰ってからも毎日、暇さえあればやり狂っていると言っていました。
私は夢中で自分自身を慰めながら聞いていましたが、それを私の息子に
見られてしまったのです。
中腰になってスカートを捲りあげてパンティーの中に手を入れていた姿は
どのように言い訳することもできず、電話が終わって受話器を置いたとき、
「母さん!」と言って高校生の息子が抱きついてきたのです。
右手は淫液で塗る塗るの状態で、性器の匂いをさせています。
息子は下半身を裸にして肉棒を立てていました。
私は抗うこともできず息子のなすがままに任せました。
その日から私たちもA子さんの所と同じように母子相姦するようになりましたが、息子の激しさに腰も立たないような有様です。
息子は学校から帰るとすぐに私の性器を舐めます。そしてそのまま挿入して
きます。膣の中で2回出し、口でも1回は出します。3回くらいやって
一段落して、しばらくするとまた私の性器を舐めに来ます。
この2週間というもの、私たちは犬か猫みたいにやり狂っています。