僕は今25歳。高校を卒業して家を出ました。僕の下宿はあこがれの姉ちゃんのア
パートの近くになりました。僕は高校1年の頃から姉ちゃんを性の対象として意識
し、オナニーしていました。セックスする夢もよく見ました。僕はよく姉ちゃんの
家に行き、夕食を作ってもらっていました。僕は姉ちゃんの脚が好みで、いつもジ
ーと見つめていました。ある日、姉ちゃんが「いつも私の脚を見てるのね、エッ
チ」と言いました。僕は姉ちゃんの脚のラインや内股で歩いたり立ったりするの
がいいと言いました。それからは姉ちゃんの性体験(4人)など、結構エッチな話
もするようになりました。僕はそのたびに興奮し、おちんちんが立っていました。
夏になり姉ちゃんの服がタンクトップと短パンに生足という日が続き、家に帰ると
すぐ姉ちゃんのことを考えてオナニーしました。
今日は姉ちゃんとエッチしよう、と決意して行った日、夕食を食べると、「あんた
私とエッチしたいやろ」と言われ、向こうからキスされました。その夜、僕とかず
姉ちゃんは初めてエッチしました。それから今までずっとエッチしています。もう
この関係も7年になりました。しかし最近はこの近親相姦を相談した唯一の女性、
みゆきちゃんとのセックスフレンドの関係も持っています。でも、かず姉ちゃんの
ほうがいいです。