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2008/04/12 16:28:41 (8LqT/i.b)
僕は勃起していた…
深夜の国道をドライブしながら…勃起している。
何故って?それは愛車の【ホンダのミニバン】のトランクには若い女性が
積まれているから…
30分位前の話だった、
僕は疲れていた…○○宮駅で電車を待っていたのだが、立っているのが
辛かったので、キオスクの壁に寄り掛かり座っていた。
僕はそのとき下を向いて俯いていたのだが、直ぐ隣りに誰かが
座ってきた為、寄り掛かっていた壁に振動が伝わって来た。
チラッと横を見るとリクルートスーツを着た女性が直ぐ横に座っていた…
年齢は20代前半の様だ…接客系かな?上品な顔立ち…化粧…髪型…
平均点以上だった。
しかし、その女性は飲み会の帰りなのか?
時期的に花見か新入社員歓迎会かな?かなり酔っている様に見えた。
僕は疲れていたので再び視線を床に向けた…
すると「ピチャ!」と何か液体が床に落ちる音がする…まさか!?
横の女性を見ると我慢出来なかったのだろう…
女性はオシッコ座りの姿勢で下を向き、口からはゲロでは無いが透明な
液体が流れ出ていた。
僕は思わずティッシュを女性に差し出した…【5分前に駅の階段前で
貰ったティッシュだが…】
しかし女性は目を開いているのも辛いらしくオシッコ座りで下を
向いたままだ…【綺麗な顔が台無しだ】
僕は「大丈夫ですか?」と声を掛けたが女性は辛そうな表情しながら
頷くだけで返事を返す余裕は無い様だ…
パァーンッ!と電車の喧しい警笛と共に電車がホームに入って来た…
僕は立ち上がった、しかし女性は電車が来たのに気付かないのか?
それとも立ち上がることが出来ないのか?座ったままだ…
僕は彼女に「電車、来ましたよ…」と声を掛けたが反応が無い…、
しかし、この電車は最終電車だ…僕は彼女の肩を叩き
「電車に乗らないと行っちゃうよ!」と言って腕を抱えて立上がりらせた。
彼女は殆ど目を開けることも出来ない状態だが何とか電車に乗り込んだ。
他人から見たら彼女と僕は知り合いの様だ…
一人で立つことの出来ない彼女の肩を支える僕…
しかし彼女は、どの駅で降りるのだろうか?
一駅過ぎ二駅過ぎ…僕の下車する駅に電車が到着した…僕は彼女に
「俺…もう降りるから…」と言って肩から手を離そうとしたのだが、
彼女は一人では立っていられない… 一緒に降りてしまった…
見ず知らずの彼女と共に何故か下車する僕… 下心満点だ…
そんな僕の気持ちなど彼女は知るはずも無く下車と同時にホームに
座り込むと「オェェェ!」「ゲハッ!」…吐いてしまった…
僕は恐る恐る周りを見ると終電で賑わうホームなのだが…
僕と彼女の周りは半径1メートルだけ誰も近寄らない絶対領域が出来ていた
by「○○○ゲリオン」
僕は駅で吐いた経験が無い為、駅で吐いたら駅員に怒られるのでは…と
思い慌てて彼女の口をティッシュで拭き彼女の腕を取り立ち上がらせ、
殆ど引き摺りながら駅を出た。
密着していると改札口のセンサーは2人の人間を1人と認識する様だ…
【この時僕は彼女と合体したい…と思っていたかは定かではない】
by○○エリオン
駅の階段を彼女を背中に乗せて降りていた…
背中には良く分からないが柔らかい胸らしきモノが当たっていた…
彼女を背負う訳だから当然、太ももを持つのだが推定、身長165cmの
彼女は 結構、重い…
下半身の肉付きは良くて手の平に伝わる太ももの弾力は小柄な女性とは
違う…ダイナミック?と例えれば良いのだろうか?
既に僕の下半身は硬くなり始めていた…
僕は普段は電車通勤はしない、この日は訳有って電車に乗ったのだが
バスで駅に行くのが面倒な僕は駅から少し離れたパーキングに車を
停めての出勤だった…
彼女を背負って300メートルは歩いた、かなりの重労働だが、
これから彼女にイタズラ出来ると思えば苦では無い…
彼女をパーキングまで運び愛車のトランクに乗せた時点で汗が
流れ出ていた…久し振りの肉体労働だ…

話しは振出に戻るが、僕は勃起していた…、
深夜の国道をドライブしながら…トランクには泥酔した女性を積みながら…
20分位走ったかな…隣りの市との堺に在るホテル街に到着した。
最近のホテルは便利になった…1度も人に会わず駐車場から直で部屋に
入れるシステムの部屋が多い…
プライバシー保護の為か?不倫カップルが多い為か?…レイプカップルには
有り難い時代だ…
一つだけ不便なことは駐車場から彼女を背負って階段を登らなければ
チェックイン出来ないことだけだった。
部屋に入って彼女をベッドに寝かしたのは既に深夜の2時過ぎだった。
彼女はベッドの上で無防備な状態で仰向けになっていた…
目は半開きのままだ…
死体の様だ…実際に死体など葬式以で外見たことないが…
脱力して目と口を半開きにしてピクリともしない彼女は見ている僕を
少し不安にさせる…ホテルでは無く病院に行くべきだろうか?
しかし多少のリスクを冒してでも、辿り着きたい果実が目前にあった。
整った顔立ち…良く見るとリクルートスーツの上からでも判る大きさの胸…
スラリと伸びているが、程良い肉付きのパンストを履いた美脚…
滅多に無い獲物だ…
僕は、ゆっくりと彼女を反転させながらスーツの上着を脱がしていった…
完全に脱力した彼女の上着を脱がすのは簡単だった…
再び彼女を仰向けにする…
ブラウスの胸のボタンの周りにはシワが出来る程に張った胸部…
ブラウスがキツそうだった。
彼女を介抱する為に【ただ胸が見たいからだが…】ブラウスの胸のボタンを
外した。
ピシッ!と音たてて弾ける胸元…サイズが合って無いのでは?
と思いつつ僕は震える手でボタンを外していった。
整った顔立ち…見事なスタイル…
男を取っ換えひっ換え遊んでいるのだろうか?と思っていたが…
ブラは色気のない肌色で何かオバサンみたいだ…確かに胸は大きいのだか…
微妙な感じだ…
彼女の背中を軽く抱き上げて背中のホックを外したプッンと心地良い振動と
共にブラはフリーになったので、ブラを胸の上まで擦り上げた…
見事だ…推定Eカップか!表現が難しいが擦り上げたブラが乳房に
引っ掛かって降りて来ない!
乳房の中に茶碗が入ってるの?って感じの見事に上を向いた巨乳…
もしかしたら10代後半かな?乳首全体が盛り上がった独特の形の若さの
漂う乳首… まさかの上物だ…
僕は堪らず彼女の胸をワシ掴みにして揉んでみた…生理かな?
硬い…堅過ぎる…何という弾力だ!シコりの様な硬さ?
体質に寄るモノなのか?興味半分に彼女の乳房を軽く横から叩いてみた…
ブルルン!……震えていた… 世の中には貧乳ブスが居ると言うのに…
彼女は何てワガママな体をしているのか…
彼女の様な女性が存在する為に世の中には貧乳ブスやサラ金破産者が
存在するのであろう…っと大変勝手な妄想を抱いたのであった…
ハアハアハア…僕は意識が遠くなりそうだ…
目の前の自分の日常生活とは重ならない非現実的な光景…
上を向いたまま型崩れしない推定Eカップの硬い巨乳…
【早く済ましてしまえ】本能なのか?もう一人の僕が言う…
もっと巨乳の感触を味わっていたかったが…彼女が意識を取り戻すと
大変だ…推定だが彼女の太ももの筋肉…前腕…三角筋肉…の発達偶然…
恐らく何らかのアスリートか経験者だろう…
女性と言えど本気で抵抗されたら…大変なことになる。
僕は、もしも彼女が意識を取り戻しても直ぐに反撃出来ない様に俯せにして
彼女のスーツのスカートを腰まで、ずらし上げた。
ストッキング越しに見えるヒップ…下着の色がベージュの為、
まるでノーパンでストッキングを履いているかの様だ…
僕は急いで彼女のストッキングを降ろし始めた…が!キツい!
彼女のヒップが余りにもバーンと張っていて臀部にストッキングが
引っ掛かってしまい脱がすのが大変だ!
今、彼女が意識を取り戻したら大変だ!
僕は慎重に彼女のストッキングをクルクルと丸めながら、慎重ながらも
迅速に脱がして行った…
彼女の爪先からストッキングを脱がし終えると…
パーフェクトなヒップだった…
筋肉質だから形は女性の丸い可愛い尻とは違うが、肌の質が違う…
筋肉の上に程良い脂肪が付いた…皮膚がパンパンに張った、
はち切れんばかりのヒップ…
大き過ぎるヒップの為か?下着から3/1位尻の肉が、はみ出ていた…
この時点で僕の下半身は恥ずかしながら今にも射精しそうな程に硬くなり、
息もハアハアと苦しくてショーツを脱がす余裕は無かった…
僕は震える手で彼女のショーツのアソコの部分を横にズラした…
フンワリと盛り上がった赤黒いアソコを薄い毛が覆っていた…
アソコの中心部が僅かだか濡れて光っていたと思う…良く覚えて無いが…
僕は俯せの彼女のヒップの上に乗り、ズラしたショーツの隙間から彼女のア
ソコに自分のモノを押し当てた…
余り強く押し当て無いのに…ニュルル!と僕のモノは彼女のアソコに
挿さってしまった…僕のモノが全て彼女の体に入ってしまったが彼女は
ピクリとも動かなかった…
10回も腰を振ることが出来なかった…
温かくて柔らかくてゾワゾワとする彼女の中は…絶えがたい快感だった…
慌てて彼女からモノを抜き取ると同時に勢い良く彼女の腰の辺りに
射精した…
ハアハア…ス~ハ~僕は泥酔して俯せになった彼女に馬乗りになったまま
呼吸を整えていた。
俯せの彼女のスカートには精子が付着していた僕は彼女から降りると
ティシュで、それを拭き取った。
彼女は俯せのままピクリとも動かない…息はしているのだが…
僕は彼女の着衣を元に戻すと部屋の入口の精算機で会計を済ませ、
意識の無い彼女を抱き抱えチェックアウトした。
まだ辺りは暗い時間帯だった駅前はまだ人通りがあった為、
僕は彼女を駅前の市立病院の駐車場で降ろした。
彼女はまだ意識が無く泥酔していたのだが…意識が戻っても面倒だったので
僕は彼女をアスファルトの上に放置して駐車場から立ち去った。
その後、彼女は意識が戻って自力で帰ったのか?誰かに発見され病院に
運ばれたのか?それとも…どおなったかは知るよしも無い。
811
2008/04/04 09:32:47 (bxWA3LOA)
女を犯すようになって分かったことが幾つかある。まずヤレルかヤレナイかが分かるようになった。ヤッタあと警察に行くか行かないかを確かめる方法に気がついた。他人に分からないようにヤッテも行く女もいる。最初にヤッタのがオフクロで、オヤジとは離婚してたから誰にも言わなかった。2回目ヤッタあと3回目からはオフクロが迫ってきた。オフクロとの経験と、2人目の連れのオフクロをヤッタ経験でヤレルかヤレナイかが分かるようになった。2人目の連れのオフクロはヤレルのが分かったから、殴って力づくでヤッタ。連れには分からないようにヤッタ。警察に行かないのも確かめるとヤリまくった。女は、世間体をすごく気にする。男や旦那がいると尚更だ。母親だと、ヤラレタことを子供に知られることが一番嫌だというのも分かった。写真をとっておくのが一番で、チンコの刺さった写真を見せると何でもする。連れのオフクロは、いつでもどこでも呼び出してヤラセてくれた。この連れは仲間の間でバカにされてたヤツだから、仲間とみんなでオフクロをマワシてヤッタ。連れを呼び出して、連れの前でヤリまくった。この連れは、やっぱり我慢出来ずにオフクロをヤッタ。そこを写真にとっておくのが一番で、連れも連れのオフクロも奴隷にできた。旦那に見せると言うと金までくれた。この連れのオフクロは中学の同級生から高校の2年の時の同級生にヤリまくられた。結局、近所に噂が広がって旦那にバレて引っ越しした。息子も一緒にヤリまくってたから警察沙汰にもならなかった。3人目の連れのオフクロは、最初から納得済みの連れの前でマワシてヤッタ。連れと無理やり合体させてヤラセたように犯させた。連れはわざとオフクロがイキまくって淫らだから悪いんだと文句を言うと、このオフクロは謝りながらヤラレていた。このオフクロも俺たちの奴隷にした。バツイチの妹がいて、そのオバサンを呼び出して、連れにオフクロをヤラセて、オバサンに見せつけた後、連れに続けてオバサンをヤラセた。モチロンそこを写真にとっておいた。続けて俺たちがオバサンをヤリまくった。そして連れのオフクロとオバサンを並べてヤリまくった。連れにオフクロとオバサンを並べてバックでヤラセながら写真にとった。この二人は今でもみんなとヤリ続けてる。旦那は年が離れてて爺さんみたいな小男で病院に入院してる。アパートの家賃が入ってくるから離婚してないだけだ。ヤッタあと警察沙汰にならない女を犯していれば楽だぜ。
812
2008/04/10 11:13:23 (DBrkFcR.)
レイプには興味があったがとうとうやってしまった。
2つの大学ある周辺にはワンルームマンション
など多く最近では、新しく宅地などしている場所で最近
私鉄も開通し学生や以前そこに住んでいて学生からOLになった
女性たちが多く住んでいる場所だ。
今まではナンパしていてが成功しても時間がかかり面倒だった。

昨日、12時過ぎ電車から降りてきた女性を物色ミニスカートの少し細身の女性
が出てきたが顔を見てパス! その後ろにジーパンだけど普通体系で顔も服装
も派手ではなく いい感じのお尻で、胸も柔らかそうでかつ張りのありそうな
服の上からでも曲線がやらしいかった。声を掛けようと後をつけてたが人気の
いないところで「こんばんは!」・・・反応なし?もう一回!無視か?
目も合わさずマンションに入って行った! マンションの下から女性の部屋を
確認したがもうEND!

再び駅に・・・。次で最終!さっきの女性が忘れられず ムラムラしてた。
電車が到着 サラリーマン、おばちゃん、サラリーマンと・・・。
さすがに人が少ない駅です。 「きた!」リクルートスーツで膝上のタイトス
カート暑いのか上のジャケットは着ず白のブラウスからブラが透けていた。 
スタイルもいい感じ 肌色のパンスト!後は、顔見て可愛い!取り合えず後を
つけてどう誘うか?
でもその女性は駅の反対方向へ確かにこの先にマンションなどがあるが高速道
路の側道、宅地など通る道で危ないところだ!「危ないから車乗せてあげる
よ!」って言っても平日12時40分乗る訳でもない!
後をつけた10分は歩き俺の足音も気ずかず携帯いじって音楽聴いてる!
後ろ2メートルぐらい後ろでも反応無し!無性にこのお尻が触りたくなり
周辺に人気も無く高速の騒音で・・・。
とうとう!少し早歩き!1メートル 50センチ!お尻に触ってしまった!
「イヤッ!」っと女性が振り返り俺はダッシュで逃げた・・・。
でも、もう一回!降下の下をくぐり反対側を女性に気ずかれないように
先回り! この辺で駅とマンションの中間ぐらいもうどうでもよくなってき
た!「コッ!コッ!」っとヒールの音!女性は後ろを気にしながら友達と
「さっき痴漢にあった!」っと笑いながら話をしている!
俺は塀に隠れ女性の前にいきなり出た!少し驚いていたが友達に「まだいてる
わ!」って会話 俺に「さっき痴漢したでしょう!顔覚えてるから警察にいい
ますよ!」俺はチ●ポを出して女性の前でシコシコした!
女 「辞めてください!声出しますよ!」
俺 「直ぐに終わるからチ●ポ見といて!」
女 「早くして!」
俺 「パンツ見せて!」
女 「無理です!」
俺はチ●ポをシコシコしながら左手で後ろポケットに手を入れたら
女性は何か思ったのか
女 「すみません!殺さないで下さい!」っと言い出し
タイトスカートをまくり上げた!
黒のパンツ!パンストが割れ目に食い込みやらしい!
女 「まだですか?」
俺 「フェラして!」
女 「見せるだけって・・・。」
っと言いながらしゃがみ俺のチ●ポを暖かい口に
入れて思いっきり噛みちぎられ15センチあった俺のチ●ポは
3センチぐらいに・・・。
先っちょの12センチ見つけた方はご一報を・・・。
一割あげます。



813
2008/04/12 05:00:43 (bRC8Uj/L)
僕は勃起していた…
深夜の国道をドライブしながら…勃起している。

何故って?それは愛車の【ホンダのミニバン】のトランクには若い女性が積まれているから…

30分位前の話だった、僕は疲れていた…○○宮駅で電車を待っていたのだが、立っているのが辛かったので、キオスクの壁に寄り掛かり座っていた。

僕はそのとき下を向いて俯いていたのだが、直ぐ隣りに誰かが座ってきた為、寄り掛かっていた壁に振動が伝わって来た。

チラッと横を見るとリクルートスーツを着た女性が直ぐ横に座っていた…

年齢は20代前半の様だ…接客系かな?上品な顔立ち…化粧…髪型…平均点以上だった。
しかし、その女性は飲み会の帰りなのか?
時期的に花見か新入社員歓迎会かな?かなり酔っている様に見えた。

僕は疲れていたので再び視線を床に向けた…
すると「ピチャ!」と何か液体が床に落ちる音がする…まさか!?横の女性を見ると我慢出来なかったのだろう…女性はオシッコ座りの姿勢で下を向き、口からはゲロでは無いが透明な液体が流れ出ていた。

僕は思わずティッシュを女性に差し出した…【5分前に駅の階段前で貰ったティッシュだが…】

しかし女性は目を開いているのも辛いらしくオシッコ座りで下を向いたままだ…
【綺麗な顔が台無しだ】

僕は「大丈夫ですか?」と声を掛けたが女性は辛そうな表情しながら頷くだけで返事を返す余裕は無い様だ…
パァーンッ!と電車の喧しい警笛と共に電車がホームに入って来た…僕は立ち上がった、しかし女性は電車が来たのに気付かないのか?それとも立ち上がることが出来ないのか?座ったままだ…

僕は彼女に「電車、来ましたよ…」と声を掛けたが反応が無い…、しかし、この電車は最終電車だ…僕は彼女の肩を叩き「電車に乗らないと行っちゃうよ!」と言って腕を抱えて立上がりらせた。

彼女は殆ど目を開けることも出来ない状態だが何とか電車に乗り込んだ。

他人から見たら彼女と僕は知り合いの様だ…一人で立つことの出来ない彼女の肩を支える僕…しかし彼女は、どの駅で降りるのだろうか?

一駅過ぎ二駅過ぎ…僕の下車する駅に電車が到着した…僕は彼女に「俺…もう降りるから…」と言って肩から手を離そうとしたのだが、彼女は一人では立っていられない…

一緒に降りてしまった…




見ず知らずの彼女と共に何故か下車する僕…
下心満点だ…

そんな僕の気持ちなど彼女は知るはずも無く下車と同時にホームに座り込むと「オェェェ!」「ゲハッ!」…吐いてしまった…

僕は恐る恐る周りを見ると終電で賑わうホームなのだが…僕と彼女の周りは半径1メートルだけ誰も近寄らない絶対領域が出来ていたby「○○○ゲリオン」
僕は駅で吐いた経験が無い為、駅で吐いたら駅員に怒られるのでは…と思い慌てて彼女の口をティッシュで拭き彼女の腕を取り立ち上がらせ、殆ど引き摺りながら駅を出た。

密着していると改札口のセンサーは2人の人間を1人と認識する様だ…【この時僕は彼女と合体したい…と思っていたかは定かではない】by○○エリオン

駅の階段を彼女を背中に乗せて降りていた…背中には良く分からないが柔らかい胸らしきモノが当たっていた…彼女を背負う訳だから当然、太ももを持つのだが推定、身長165cmの彼女は 結構、重い…下半身の肉付きは良くて手の平に伝わる太ももの弾力は小柄な女性とは違う…ダイナミック?と例えれば良いのだろうか?

既に僕の下半身は硬くなり始めていた…

僕は普段は電車通勤はしない、この日は訳有って電車に乗ったのだがバスで駅に行くのが面倒な僕は駅から少し離れたパーキングに車を停めての出勤だった…

彼女を背負って300メートルは歩いた、かなりの重労働だが、これから彼女にイタズラ出来ると思えば苦では無い…

彼女をパーキングまで運び愛車のトランクに乗せた時点で汗が流れ出ていた…久し振りの肉体労働だ…

話しは振出に戻るが、僕は勃起していた…、深夜の国道をドライブしながら…トランクには泥酔した女性を積みながら…

20分位走ったかな…隣りの市との堺に在るホテル街に到着した。

最近のホテルは便利になった…1度も人に会わず駐車場から直で部屋に入れるシステムの部屋が多い…

プライバシー保護の為か?不倫カップルが多い為か?…レイプカップルには有り難い時代だ…

一つだけ不便なことは駐車場から彼女を背負って階段を登らなければチェックイン出来ないことだけだった。
部屋に入って彼女をベッドに寝かしたのは既に深夜の2時過ぎだった。




彼女はベッドの上で無防備な状態で仰向けになっていた…

目は半開きのままだ…
死体の様だ…実際に死体など葬式以で外見たことないが…

脱力して目と口を半開きにしてピクリともしない彼女は見ている僕を少し不安にさせる…ホテルでは無く病院に行くべきだろうか?

しかし多少のリスクを冒してでも、辿り着きたい果実が目前にあった。

整った顔立ち…良く見るとリクルートスーツの上からでも判る大きさの胸…スラリと伸びているが、程良い肉付きのパンストを履いた美脚…

滅多に無い獲物だ…
僕は、ゆっくりと彼女を反転させながらスーツの上着を脱がしていった…完全に脱力した彼女の上着を脱がすのは簡単だった…

再び彼女を仰向けにする…ブラウスの胸のボタンの周りにはシワが出来る程に張った胸部…ブラウスがキツそうだった、彼女を介抱する為に【ただ胸が見たいからだが…】ブラウスの胸のボタンを外した。

ピシッ!と音たてて弾ける胸元…サイズが合って無いのでは?
と思いつつ僕は震える手でボタンを外していった。

整った顔立ち…見事なスタイル…男を取っ換えひっ換え遊んでいるのだろうか?と思っていたが…ブラは色気のない肌色で何かオバサンみたいだ…確かに胸は大きいのだか…微妙な感じだ…

彼女の背中を軽く抱き上げて背中のホックを外したプッンと心地良い振動と共にブラはフリーになったので、ブラを胸の上まで擦り上げた…

見事だ…推定Eカップか!表現が難しいが擦り上げたブラが乳房に引っ掛かって降りて来ない!

乳房の中に茶碗が入ってるの?って感じの見事に上を向いた巨乳…もしかしたら10代後半かな?乳首全体が盛り上がった独特の形の若さの漂う乳首…

まさかの上物だ…

僕は堪らず彼女の胸をワシ掴みにして揉んでみた…生理かな?硬い…堅過ぎる…何という弾力だ!シコりの様な硬さ?体質に寄るモノなのか?興味半分に彼女の乳房を軽く横から叩いてみた…

ブルルン!……震えていた…

世の中には貧乳ブスが居ると言うのに…彼女は何てワガママな体をしているのか…

彼女の様な女性が存在する為に世の中には貧乳ブスやサラ金破産者が存在するのであろう…っと大変勝手な妄想を抱いたのであった…




ハアハアハア…僕は意識が遠くなりそうだ…

目の前の自分の日常生活とは重ならない非現実的な光景…

上を向いたまま型崩れしない推定Eカップの硬い巨乳…

【早く済ましてしまえ】

本能なのか?もう一人の僕が言う…

もっと巨乳の感触を味わっていたかったが…彼女が意識を取り戻すと大変だ…推定だが彼女の太ももの筋肉…前腕…三角筋肉…の発達偶然…恐らく何らかのアスリートか経験者だろう…女性と言えど本気で抵抗されたら…大変なことになる。

僕は、もしも彼女が意識を取り戻しても直ぐに反撃出来ない様に俯せにして彼女のスーツのスカートを腰まで、ずらし上げた。

ストッキング越しに見えるヒップ…下着の色がベージュの為、まるでノーパンでストッキングを履いているかの様だ…

僕は急いで彼女のストッキングを降ろし始めた…が!キツい!

彼女のヒップが余りにもバーンと張っていて臀部にストッキングが引っ掛かってしまい脱がすのが大変だ!

今、彼女が意識を取り戻したら大変だ!

僕は慎重に彼女のストッキングをクルクルと丸めながら、慎重ながらも迅速に脱がして行った…

彼女の爪先からストッキングを脱がし終えると…パーフェクトなヒップだった…

筋肉質だから形は女性の丸い可愛い尻とは違うが、肌の質が違う…筋肉の上に程良い脂肪が付いた…皮膚がパンパンに張った、はち切れんばかりのヒップ…

大き過ぎるヒップの為か?下着から3/1位尻の肉が、はみ出ていた…

この時点で僕の下半身は恥ずかしながら今にも射精しそうな程に硬くなり、息もハアハアと苦しくてショーツを脱がす余裕は無かった…

僕は震える手で彼女のショーツのアソコの部分を横にズラした…

フンワリと盛り上がった赤黒いアソコを薄い毛が覆っていた…

アソコの中心部が僅かだか濡れて光っていたと思う…良く覚えて無いが…

僕は俯せの彼女のヒップの上に乗り、ズラしたショーツの隙間から彼女のアソコに自分のモノを押し当てた…

余り強く押し当て無いのに…ニュルル!と僕のモノは彼女のアソコに挿さってしまった…僕のモノが全て彼女の体に入ってしまったが彼女はピクリとも動かなかった…

10回も腰を振ることが出来なかった…

温かくて柔らかくてゾワゾワとする彼女の中は…絶えがたい快感だった…

慌てて彼女からモノを抜き取ると同時に勢い良く彼女の腰の辺りに射精した…




ハアハア…ス~ハ~僕は泥酔して俯せになった彼女に馬乗りになったまま呼吸を整えていた。

俯せの彼女のスカートには精子が付着していた僕は彼女から降りるとティシュで、それを拭き取った。

彼女は俯せのままピクリとも動かない…息はしているのだが…僕は彼女の着衣を元に戻すと部屋の入口の精算機で会計を済ませ、意識の無い彼女を抱き抱えチェックアウトした。

まだ辺りは暗い時間帯だった駅前はまだ人通りがあった為、僕は彼女を駅前の市立病院の駐車場で降ろした。

彼女はまだ意識が無く泥酔していたのだが…意識が戻っても面倒だったので僕は彼女をアスファルトの上に放置して駐車場から立ち去った。

その後、彼女は意識が戻って自力で帰ったのか?誰かに発見され病院に運ばれたのか?それとも…どおなったかは知るよしも無い。



814
2007/04/03 02:45:34 (oNoIv1/J)
今日の花見で人妻のゆきを計画どおり泥酔させた。
帰りは俺の権限で部下に有無を言わさず二人でタクシーを拾った
タクシーの中で意識のないゆきと初めてのキス…
そして太ももから手を這わせパンストの上からマンコに手をあてると人妻ら
しく旦那と勘違いしたのかそれとも学生時代からいろいろの男に開発され
無意識に喘ぐのか俺の肩に寄りかかりアンアン言いだしている

予定通りラブホに連れ込むと とにかく一発と思いパンストとパンツのみを
脱がし軽く手マンしてまだあんまり濡れていないマンコに即挿入した

ウッと一瞬顔をしかめたが…人妻なんてどんなチンポでもすぐに喘ぎだす

ゆきのマンコもすぐに濡れだしてスムーズにピストン運動ができるようにな
った
フフッ…ずっとお前の身体を狙っていたからクビにしなかったんだよ!
派遣のくせに…

結婚してまだ1年足らずという26才のゆきは身体もマンコもいい匂いだ
俺を旦那と勘違いしているみたいで手を俺の背中に回して顔を反らして
気持ちよさそうに喘いでいた。
セーターとブラを首まで捲りまだ小さいピンク色している乳首を吸った…
俺は一度我慢してチンポを引き抜いてゆきを完全にハダカにすると
どうせ他人の女だ!と俺の趣味であるSMを遠慮なくやりたくなり
ゆきのパンストで両手を後ろで縛ると大きく足を開かせ顔とポッカリ開いた
マンコがはっきり写るように写真を何枚も撮ると今度はバッグからゆきの
携帯を取りだし携帯のメモリーをとりあえず全部俺の携帯に送信しておいた

意識のないゆきの口に俺の唾をのませたり形のいい大きめの乳房潰したりし
てゆきの苦痛に歪む表情に興奮していた
ゆきはMっ気があるのか指を入れると濡れまくりだったので
俺はもう我慢できず再びゆきのマンコに挿入。 もちろん生。
やっと狙っていた人妻のマンコに俺の精子をブチ込むことができて満足だっ
た…コリコリ当たる一番奥にブチまけると顔は汗だらけになってその瞬間
軽く「ン、ン~」とうめき声を上げボンヤリと目を覚ました

手を縛られすでに犯された事実が分かると酔ってはいたが「どうして…」
「ヒドイ…」とシクシク泣きだしたがゆきが誘ったこと写真があることで
もう諦めたのか泣きながら俺の奴隷となることを誓わせてチンポを咥えた
写メを撮影すると俺は満足して今日は旦那のところに解放してやった。

明日休んだらクビだぜ!と脅し必ずミニで来ることを約束させた
まだ若く共働きのゆきは逆らえず明日から俺様の奴隷人妻が誕生である
俺と営業の同行、残業の命令、トイレでのフェラ…会社でのノーパン。
とにかく俺が飽きて新しい女ができるまでは働かせてやるつもりだ!
815
2008/04/11 10:54:06 (yWtUblJt)
はやめられない。口より先に拳や蹴りが飛んでくる妹を風邪で弱ってる時に無理矢理、犯して以来
家族であっても女にしか見えなくなった
妹自体は過去に付き合った男に二~三回したら急に別れを告げられヤリ逃げ当然で捨てられたトラウマがあったけど
妹が好きだからレイプしたって言ったら私を裏切らないし捨てないなら無理矢理以外なら玩具にされても良いし何でも言う事を聞くって事で遊んでる。
最近は悪ノリし始めた妹とタッグを組んで母を陵辱調教したりと。
流石にいくら若くて締まりが良くても妹ばっかりでは飽きるなんて本音は言えないけど
816
2008/04/10 16:13:31 (R3RkT8D0)
またヤッテしまいました。前回は、緊張のあまりすぐに果てちゃったんだけ
ど、今回もやっぱ早かったかも・・・
相変わらず、深夜の一人歩き女性の後ろをつけての尾行オナ。
いつもゴムを装着して、しこしこイキそうになったら近づいてフィニッシ
ュ。それで満足だったんですけど、前回は振り返られてしまい、つい襲っち
ゃったんだけど、今回は酔っ払ってるらしく、フラフラと歩いていて、
かなり接近しながら、しこしこしてたんだけど、女性は急にレンタルボック
スの前の低いブロック塀に座りこんでしまった。
とっさの事で、自分も避けきれないで、ち○こ出したままの状態でそのまま
ぶつかってしまった。
しかし女性は「痛っ」て言うだけで、座りながらもフラフラって感じ。
もう3時位だったので、周りには誰もいない!
しかも、すぐ後ろにレンタルボックスがある!
このまま引きずりこんでしまえば、死角にもなるし絶対大丈夫だと確
信・・・もう言うまでもありません・・・・・・
817
2008/04/03 10:52:44 (1WpGspEB)
母とやりたい。
母は女優の若村麻由美にそっくりです。
でも普通の家庭で邪魔な父もいるんだ。
いろいろ本を読んでたら、宅配になりすましてやるのがいい気がした。
友達の兄貴がクロネ…マトのバイトをしてるから、服が2枚ある。
友達も母とやらせてくれるなら貸すというし。
で、やった。
友達が玄関でインターホンに話す。
母は出てきてサインをしようとした。
伝票が違うのに気付く前に、2人で押し入り母を突き飛ばした。
鍵を閉め、帽子とサングラスで顔がわからないうちに、母の顔にスプレーを浴びせた。
消臭剤のスプレーをかけながら黒いゴミ袋を頭からかぶせる。
もう1枚さらにかぶせる。
2人で母を押さえて、オモチャのナイフを首に当てる。
途端に母は大人しくなり、助けて、助けてくださいと震え出した。
うまくいったと友達と目配せして紐で手を背中にまわして縛った。
居間で3回、ゴミ袋の上から母を殴って脅す。
じっとしてろと友達がいい、スカート、パンスト、パンティを脱がして股を開かせた。
やめて、やめてくださいと泣きだして脚を閉じようと抵抗するので、軽くナイフで首をこすって脅す。
殺さないでと言ってから、母はじっと動かなくなる。
最初にやった。濡れてないから唾を垂らして突っ込んだ。
あたたかい。ヌルヌルしていて気持ちよかった。
すぐ射精した。
友達も5分もかからず射精した。
またやった。何回でもやれるくらい気持ちよかった。
かわりばんこで嵌めたおした。
母は喘ぐけどよがりはしない。乳房を出して揉みまくり乳首をつねり上げたりした。
クリもつねった。母は痛いっとまた泣きだした。
ビラビラを引っ張りながら中に出した。半日近くやりまくった。
お尻の穴もやってやった。血が出てさけた。
友達とはジェスチャーで話は一切しなかった。
満足して、最後に腹を2回殴って、すぐには動けなくして家をでた。
写真もあとで使うために何枚も取っておいた。
夕方、家に帰ると普通に母は晩ご飯の支度をしていた。
額に殴ったあとがうっすら残っていただけだ。
部屋でちんぽの刺さった母の写真を見ながらオナニーした。
写真を明日くらいにポストに入れて呼びだすつもり。
友達に母をやらせて見ているのが一番興奮する。あと3人仲間にしてもいい友達がいる。
818
2007/08/31 20:36:50 (5N7ywf7K)
最近改装したばかりのJRの駅
市内から20分ぐらいの新興住宅街が多いまだまだ空き地が多い地域だ

俺たち3人は駅前のコンビニにクルマを停めてある女を捜していた
先月この駅から坂の上にある住宅街に歩いて帰っている22~3歳の
OLをナイフで脅し空き地で蚊に喰われながら犯したことがあったからだ!
仕事帰りらしく大きなバッグと書類を重そうに持って坂道に向かって歩いて
いるなかなか可愛い女をしばらく尾行しいつもの手順で拉致るとそのまま近
くの空き地に連れ込んで犯してやった!
「顔に傷がつくぜ!」とナイフで脅すともうブルブル震えるだけで簡単に
股を開き犯すことができた
おとなしく犯されしかもマンコの締まりがなかなかよかった女だった

「今日、もしこの女がいたらもう一度脅して犯そうぜ!」と
意見が一致し同じ駅で待っていた…

そんな昨夜いきなり雨が降ってきた夜の九時すぎに駅から傘を持たないまま
小走りで駐輪場へ向かう塾帰りらしき中学生を見つけた!

仲間もしっかり助手席からその走っていく中学生を眼で追っていた!
定番の白シャツに水色のジャンスカ…
まだ女になりきっていない子供だったがなかなかの美形だ!
その中学生が通り過ぎた後3人で眼が合うと全員ニヤリと笑った

言葉はなくても今日ブチ込む子宮は決まった!
可愛い女だからどうせあと1.2年でどこかの男にチンポ入れられる
その前に先に入れてもたいした問題じゃない…

今日は狙っていた女からこの中学生に変更することにした


やがてその中学生は駐輪場から自転車に乗って小雨の中新興住宅街に向かっ
て走り出した…
俺はクルマを動かしゆっくりと自転車を尾行する
150 45 ぐらいの中2ぐらいか…当然ながらまだ幼さが残るガキだった
立ち漕ぎするときに見せる尻はまだ発育途中で小振りだが、もうチンポを入
れても壊れないようななかなか具合よさそうな身体つきをしたガキだ…
               
黒っぽいカバンを自転車にある前の荷台に置き、取り返しがつかない
ほど自分に人生が大きく狂うことを知らずに無邪気に帰っている…

俺のクルマは自転車と一定の距離で走っていた
クルマの中で前を走る中学生を見ながら
「おい!あのガキもうマン毛は生え揃っているんだろうか?」
「マンコはまだションベン臭くないか!」とか
ゲラゲラ笑いながらすぐ目の前で自転車を漕いでいるガキをすでに頭の中で
犯していた。
「あんな中学生ばかりなら俺ロリコンになってもいいかもな!」
「おそらく処女だから俺が最初だぜ!」
「おう!いいけど一発目は絶対中に出すんじゃねーぞ!」
「俺が最初にあのガキの子宮にブッかけてやるからな!」と

すでに犯す順番を決めると中学生を追い越し先回りして広い空き地に車を停
め坂を上がってくるガキを待った!

やがて急な坂のためチャリを押して坂を上がっていた中学生の前に3人で
ナイフを見せつけるように立ちはだかった!
驚いて声も出ない中学生をそのまま首に腕を巻き付けズルズルと空き地の奥
に引きずり込む二人…
俺は辺りを見回しながら人の気配がないことを確認するとチャリを同じよう
に空き地の奥に放り投げた!            
ダチは必死にもがく中学生の目の前に手慣れたナイフをチラつかせ
「おい!死にたくないよな!」
「早く家に帰りたいよな!」と

脅すともうこのガキも以前のOLと同じように顔をガクガク何度も頷き
恐怖で声も出せない状態だった!
制服の上から幼い乳房を仲間が触りはじめるとこんなガキでも今から
なにをされるか理解したみたいで両手で胸を隠し        
「ひっ!」
「アッ!いやっ!」と
突然の出来事に激しく手を振って必死に抵抗しだした…

俺たちは雨で地面が濡れているのもかまわず
さらに空き地のもっと奥にズルズルと引きずり込んで力任せに地面に
放り投げると中学生は自分の身になにが起こったかわからないが身の危険を
感じたみたいで
「いやぁ~誰かぁ!」と
一度だけ大声で叫んだがそのとき1人が手加減なく力任せに足蹴りで中学生
の腹めがけて蹴ると俺たちがマジだとわかったらしく痛さと恐怖でガタガタ
震えながら身体を丸め声を押し殺して泣きだした…           
     
 

仲間は慣れた手つきで素早く制服のジャンスカの中からガキらしく白とブル
ーのストライプが入った小さなパンティを強引に尻から脱がせると
ガキでも俺たちが痴漢ではなく本当の目的が分かったらしく
「イヤ…お願いイヤだよ!」と
顔を左右に激しく振り手をバタバタさせてボロボロ涙を流しだした    

暗闇の中遠くの外灯の光りでうっすらとわかる中学生の幼い身体を
眺めながら強引に足の間に仲間が身体を割り込ませると乱暴に細く白い足を
持ち上げプニョプニョしたまだ完全に生え揃っていないマン毛の下にある
クリトリスやマンコをビチャビチャとツバを送り込むように舐めだした! 
      

おそらくガキはそんなところは舐められた経験があるはずはなく
ただ恥ずかしさで
『あっ!やだっ!』
『いやぁ~』と

再び殴られるのが恐いのか小声で必死に叫びながらダチの頭を押さえ足を
バタバタさせていた

もし中学生より先に俺たちが狙っていたOLが降りていれば…
もし今日塾の帰りの電車が一本遅ければ…
俺たちなんかに一生会うことがなかったはずだ!

5分前に見かけられた名前も知らぬ男から生まれて初めて自分が女として
一番大切な箇所を奥までベロベロ舐められていた…


俺は必死になって男の舌から逃げようとする中学生の足下に落ちている
パンツを拾いクンクン匂うと想像どおりガキ独特のションベン臭い匂いが
していた
ロリコンでなかった俺でもこんな可愛い中学生のマンコから出た匂いだと
思うとチンポがビンビンになってしまいもう我慢できなくなった俺は
チンポを出してそのパンツを巻きつけシゴきだした!

やがて仲間はズボンを下げるとカチカチになったドス黒いチンポを取り出し
抵抗する中学生の腹を軽く何度も殴りながら脚を拡げ自分の肩に担ぐと
まだ十分に濡れていない中学生のマンコに自分の肉棒に手を添えて強引に
グッ!と押し込んだ。


一度力任せに蹴られた仲間の暴力が恐くて弱々しくしか抵抗できなかった
中学生だったが仲間のドス黒いチンポを見た途端!現実に自分の身体に最悪
なことが起こるとわかったらしく必死な形相をしながら身体を上にズラし
逃げまくっていた…

だが手慣れた仲間はこれ以上逃がさないように中学生の腰をガッチリ掴むと
まだ充分濡れていない…とか
痛がるから可哀想…
なんて中学生の幼い身体なんか全く気にせず容赦なく一気に押し込んだ!!
          
ウッ!イテッ…!と仲間も強引すぎて痛そうだったが
ガキの中学生はもっと痛かったみたいで…
「あ、あっ!ウギッ…いやぁ~」
「い、痛いよ~痛いって!!もう許してぇ」と
周囲に聞かれるような大きな悲鳴を上げ手で近くの湿った枯れ草を
掴んだまま鼻水まで流し幼い顔をグチャグチャてワンワン泣きだした…  
  
  

男の下敷きになり今まで経験したことのないような大きく脚を開いたまま
持ち上げられた格好で男の動きに合わせ揺すられている中学生の哀れな
姿は壮絶だった

俺はそんな中学生が可哀想と思うよりもっと残虐にイジメたくなり犯されて
いる横から泣き叫ぶ口の中に唾液を流し込むようにキスをした…!
口封じのつもりだったが考えるとこれがガキのファーストキスかもしれない

仲間は最初の約束のことなんか忘れもう早く子宮にブッかけるペースで
激しくガンガン腰を揺すりながら

「どうだ?男の味は?」
「このチンポがお前の人生で最初のチンポだぜ!」
「彼氏ができても結婚しても最初のチンポは一生忘れないよなぁ」
「オラッ気持ちいいだろぅが!!」
「子宮にかかったらもっと気持ちよくなるぜ!」
耳元で囁く自分の言葉に興奮し顔を左右に振り乱し必死に逃れようとする
中学生の怯える表情を見ながら突き上げ乱暴に腰を振りつづけ最後の一突き
をすると中学生の帰りのことなど全く気にすることなくいきなり奇声を
あげながら引き抜き中学生の制服の上に思いきり放出してしまった…
             

中学生は俺に口を塞がれたもうどうしていいのか分からないらしく
脚を拡げたまま必死に顔を左右に振って俺の唾液攻撃から逃げながら

『やだ!もうやだ!』
『無理ってばぁ~』とワンワン泣きだしていた…            
       
もう1人の仲間と交代するともういきなり容赦せず貫通させたばかりの
幼いマンコにぶち込んで最初からガンガン突きあげた!
再び苦痛に歪む幼い顔がこんなに興奮するものだとは思わなかったぜ!

ロリコン野郎の気持ちが理解できた!


やがて最初の仲間が俺と交代するとガキの頭を殴りながら
「自分が入れた最初のチンポよく覚えておかないとな!」
「おらぁ咥えろや!噛んだら顔がズタズタに切れるぜ!!」
「舐めろ!しっかり舐めるんだ!舌を使え!」
「俺を満足させないといつまでも帰れないぞ!」

強引に初体験のフェラさせながら中学生の黒髪と顔に自分のチンポを
ベタベタさせながら後始末をさせていた…

脚を垂直に持ち上げられチンポをブチ込まれ揺すられているのに
俺たちが怖くて懸命にバージンを奪ったチンポを咥えている中学生…
今の現実が信じられないようにもう仲間の言いなりに吸ったり金玉を舐めた
りしていた
やがてブチ込んでいた仲間が
「もう我慢できねぇ~」
「飲ませるからどいてくれ!」と言いながら腰の動きを早くしだした

フェラをしていた仲間は笑いながら離れると呆然としている中学生の髪を
掴んで
「全部飲むんだぞ!一滴でも溢したら帰さないからな!」
「わかったな!!」と脅していた…

ウッ!出る…と叫びながら
「口開けろ!!大きく!」と
強引にアゴを掴んで自分のチンポを押し込んで飲ませると中学生は自分の
口の中に入っていく男の精液を眼を閉じて気持ち悪そうにしていたが
「オラッ!さっさと飲み込むんだよ!」
「可愛い顔がズタズタになるぞ!」と
脅すとやがて中学生は息苦しさから諦めたようにゴクッ…と飲み込むと
ボロボロ涙を流し声を押し殺して泣きだした

可哀想だが俺はまだ終わっていない…
泣いている中学生の制服を容赦なく脱がしはじめた
まだ解放されずしかも制服を脱がされる恐怖に中学生は再び怯え
「イヤッ…もう帰してください!!」
「お願いぃぃ~もういやだぁ~」とか抵抗しだした

「いいから!オッパイ俺たちに見せてみな!」
「俺たちは別にこんな制服破ってもいいんだぜ!」と
3人で笑いながら制服を脱がし草むらに放り投げるとパンツと揃いのブラを
外しやっと膨らみかけた小さな乳房を笑いながら眺めゆっくり触りだした

「なんだ…まだだな!」
「乳首もピンクというよりもまだ白っぽいぜ!」
「こんなガキでも舐めたら乳首は勃つのか?」
必死に笑われている胸を隠そうとするガキの腕を仲間に頭の上で押さえ込ん
でもらい俺は乳首を舐めながらチンポを押し込んでいった
「イヤッ…」
「もう許して…」
幼い全裸の身体を3人で触りながら俺は最初から乱暴に腰を振っていた
「俺のガキ産んでもいいぜ!」
「妊娠したら乳が黒ずんででかくなるから丁度いいかもな!」と
脅しながらグングン腰の動きを早めると妊娠の恐怖からか髪を振り乱し
「イヤッ!それだけは嫌だょ!!」
「助けて!助けて!そんなことしないでぇぇ」と
不自由な身体を揺すって俺から逃れようと猛烈に暴れだした
ガキでも妊娠の知識があるらしく
「飲むから!ちゃんと飲むからぁぁ」と
およそ今日処女を失った中学生の言葉とは思えないことまで叫びながら
必死に哀願していた…

俺は腰を振りながら
「名前は?お前の名前だよ!」
「……。」

「ふん!じゃあ中に出して妊娠させてやるか…」
「イヤッ!玲美…玲美です」

「上の名前は?」
「…福、福田…」

「何年だ?」
「2年…」
「14歳か?」
「13です…」

「家は近くか?」
「ハイ…」

「また呼び出してやるぜ!セックスしょうな!」
「……。」
「イヤか…なら妊娠だな!玲美チャン…」
「イヤ…もう許して!」

必死に中に出されることから逃れようと自分のことペラペラ話している馬鹿
なガキだ!

腰を振っていた俺は玲美の哀れな表情にもう我慢できず

「ふん!今日で許してやるよ!そのかわり妊娠しな!!」と叫ぶと

恐怖に暴れる玲美を押さえつけようにチンポをグッと押し込んで一気に
未発達の子宮に溜めていた精液を思いきりぶっかけてやった!


「イヤァ~ヒドイ!!ヒドいょぅぅ」
笑って見ていた仲間が泣き叫んでいる玲美の頭を地面にゴンゴンと叩きつけ
ながら
「ガキが!うるさいんだよ!!」
「おとなしく妊娠してればいいなだよ!」と
おとなしくさせていた

マジで中学生が妊娠したら笑えるかもな…
きっと親も驚くだろう!

もっとボロボロに犯したかったがあまりグズグズして帰りが遅くなると
親が探しに来たらヤバいので俺は急いでズブ濡れになった制服を拾い
マン汁と精液が付いた肉棒を拭き取ると玲美にその制服を着せ
道路に人の気配がないことを確認したあと最後にチャリにあったカバンから
玲美の携帯番号とアドレスそして学生証から本当に「福田玲美」と確認する
とまだ小雨の中濡れた地面で足を閉じ肩を震わせて泣いている玲美に仲間が
猫撫で声で髪を撫でながら
「今日のことを黙っておけば、もう玲美チャンの前に現われないからね!」
「約束するから!玲美チャンも誰にも言ったらダメだよ!」
「わかったよね!」と
奪った学生証で頭をピタピタ叩くと
ガキの玲美が怯えるように泣きながら頷くのを確認すると俺たちは玲美の
ションベン臭いパンツだけをもらって地面の泥と雨で濡れている制服を着せ
てやるとさすがに汚れまくっていた

あまりにもやりすぎた…親バレするかもな!

俺たちは逃げるように車に戻り頭をタオルで拭きながら玲美の幼い身体を
味わった感想を笑いながら話し合って帰る玲美を見張っているとやがて
玲美が道路に出てノロノロとチャリを押して坂道を上がっていった…

途中で親にバレるのが気になったのか、それとも俺の濃い精液が垂れ落ちた
のか濡れた制服と靴下に付着した泥や精液をさかんに気にする仕草をして
手で泥を払いながら再びゆっくりと坂を上がっていった…        
     

俺も帰り道運転しながら玲美のパンツを匂い
「おっ!マジ臭っ!」と
全員でゲラゲラ笑いながら満足して自宅に帰った!


明日でもパンツ匂いながら公衆電話から玲美に卑猥な脅しをして今度
呼び出せそうならまた脅して呼び出すつもりだ!
ロリコンもいいかもな!

地域はヤバいから書かないが中2の福田玲美は本名だから探してみな!
マジ可愛い女だったぜ!



819
2008/04/05 19:31:14 (S9gmVz4d)
その少女は何故か?タコ焼きの入ったビニール袋を持っていた…
既に子供の姿など見ることの無い時間帯なのに少女は○○宮駅の周辺を彷徨
っていた…
巡回中の警察が見たら直ちに補導されるであろう…
僕はパチスロで少々、儲かったので何処に行こうか考えながら繁華街を彷徨
っていた…
僕が駅前の遊歩道でベンチに座り煙草に火を付けていた…すると又、タコ焼
きの入ったビニール袋を持った少女が僕の前を通り過ぎた…
僕は未だ寒さの残る季節なのに、幼い顔に似合わない、丈の短いワンピース
を着た少女の後ろ姿をジーっと見詰めていた
身長は145~147cmかな?小○生6年生か中○生1年生かな?発育盛りなの
かな?ミニのワンピースだから裏モモが露出していて、大人の女性とは違い
ムチムチの太モモだ …
僕が煙草を吸い終えて立ち上がると又、少女が歩いて来た、今にも泣きそう
な顔をして、誰かを探している様子だ…
僕の前を少女が通り過ぎとした時に目が合ったので僕は「君!何してる
の?」「誰か探してるの?」と訪ねた。
すると少女は目に涙を浮べながら「…友達と会ってたけど友達が居なくなっ
て…」「20歳位の男なんだけど…」と青ざめた顔で、男の特徴を語り始め
た。
僕の推測では、一緒に遊んだいた男に置き去りにされた感じだ…
僕は「携帯にかけてみれば?」と少女に薦めると少女は黙ってしまった…
僕は更に「もう深夜だし警察にみっかると補導されるよ」と言った。
少女は「もうヤバイよ」「どうしよう…」と呟き泣き始めてしまった…
気付けば周辺からチラチラと視線が集まっていた…
僕は恥ずかしかったので「早く帰りなよ」と言って、その場を去ろうとした
が少女は「帰れないんだよ~」と言って泣きながら座り込んでしまった。
僕は少女に「ここだと皆が見てるから…」「あっちで話そう」と言って自分
の車を停めてる駐車場に向かった…少女も鼻を啜りながら後を着いて来た…
駅前から駐車場に向かう途中も深夜に少女を連れて歩いてる僕をチラチラと
見てる人が何人もいて凄く恥ずかしかった…
大人みたいな服装なら目立たないのだが…ピンクの子供っぽいデザインのワ
ンピースだから目立ってしまう…
何とか駐車場に辿り着き僕は車に乗り込み、少女に「乗る?」と訪ねると少
女は少しの間考え込んだが車内に入ってきた…
助手席に乗り込むと、ワンピースのミニなので座ると自転車に乗った時の様
にスカートが上に上がってしまい、ミニのワンピースがマイクロミニになっ
てしまった…
少女も自分の太モモが露になってしまったのに気付いてスカートを下にズラ
そうとするがワンピースなので全然スカートが下がらない…
小○生か中○生か判らんが、助手席に露になった太モモがあり、視界に入っ
てしまい不覚にも僕の下半身は少女に反応して硬くなり始めた…ロリコンで
は無いはずと思っていたのに…
少女は両手を自分の太モモの上に置きショーツが見えない様に一生懸命、隠
していた…
そんな仕草をみていると少女は僕を男として意識しているのかな?と考えて
しまい僕はドキドキしてしまった…
気まずいムードなので僕は、とりあえず車を発進させてた。
こんな処を知り合いに見られたらヤバイ…と考えると徐々に人の居ない場所
へと向って行ってしまう…
少女も不安みたいで、「何処に行くの?」と何回も聞いてきた…
僕は「どうするか?」としか答えることが出来なかった。
気まずいので僕は少女に名前を訪ねると逆に少女に僕の名前を聞かれた、僕
は何故か嘘をついて偽名を教えた
僕が少女に名前や歳を聞くと、少女の名はS菜、歳は1○歳…やはり小○生
だった…
僕が何故、○○宮に来ていたのか質問してみると少女は徐々に口を開き始め
た…
どおやら家出娘らしい…
ネットカフェに泊ろうとしたら身分証が無くて泊まることが出来ず、出会い
系サイトで知り合った男に助けを求めたが、男にタコ焼きを買って来てと頼
まれて買って振り向くと男の姿は無かったらしい…
家出娘を連れて深夜の郊外をドライブしていた…
やがて隣りの市にある運動公園の駐車場に行き着いた…
僕は少女に「これからどおするの?」と訪ねた…
少女…「判らない…」
僕…「家に帰れば?」
少女…「帰ったら殺される…」
【どうゆう家なのよ?】
僕…「同級生の家に泊めてもらえば?」
少女…「親が探しにくるよ…」
少女…「お兄さんの家って一人暮らし?」
僕…「そうだけど…」
【僕の家は勘弁だよ】
少女…「今日だけでも泊めてくれる?」「お願い…行く所が無いんだよ~」
僕は、しばらく考え込む…もしこの娘を泊めて居着かれても困るし…知り合
いに見られたら困るし…
僕は面倒なので「ごめん…困るから…」と言った。
少女は【S菜】は「うん…」と言って俯いて泣き始めた…
顔を両手で覆いシクシクと泣くS菜…徐々に泣き方も激しくなり、「わ~
ん」と子供みたいに【子供なんだけど】泣く始めた。
太モモの上に置かれていた両手が顔に行った為にズリ上がったスカートから
少しショーツが見えていて白い太モモもモロ見えだ…
僕はそんなS菜の身体をジロジロと視姦していた…
肉付きの良い尻・太モモ…ソックスの食い込む白いふくらはぎ…良く見ると
中々の発育だ…
既に僕の下半身は硬くなっていた…
僕を急に性欲が襲い、S菜を犯したくなってしまった…
僕は泣きじゃくるS菜に「泊めてあげようか?」と言った…
S菜は真っ赤になった目で僕を見て「本当?」と言った…
僕は「俺がS菜の頼みを聞くからS菜も俺の言うこときいてくれるよね?」
と言った…
S菜…「何?」
僕…「オッパイ見せてくれる?」S菜…「………」
僕…「駄目なら別にいいけど…」S菜…「………」
僕…「俺の頼みを聞かないなら降りてよ…」S菜…「………」
僕…「判った」「早く車から降りてよ」S菜…「何で…」「嫌だよ…」
僕…「なら降りてよ」S菜…「何でだよ…」
僕…「早く降りてよ」と言って彼女に近寄り助手席のドアを開けて彼女の肩
を押して車から無理矢理降ろした。
僕がS菜を無理矢理、車から降ろすとS菜は車の横で立尽くして、両手で顔
を覆って泣いてる…
僕は助手席のドアを閉めて車を発進させた…
誰も居ない深夜の運動公園に少女を置き去りにした…辺りは半径1kmは民家
も無い、深夜ともなれば、気温は1桁だ…多分、温かい昼間に家を出たのか
な?ワンピース1枚では凍える寒さだ…
僕は10分位してから運動公園の駐車場に戻ってみたがS菜の姿が無い…僕は
駐車場内を車で周ると販売機の横で体育座りで座って泣いているS菜を発見
した…
彼女の前に車を停めると彼女から車内に飛び込んできた…
S菜は歯をカチカチと鳴らしてガタガタと震えていた…
僕は車から降りて販売機で温かいミルクティーを買いS菜に渡した…
S菜は両手でミルクティーの缶を握りしめていた…
僕は車の暖房を全開にして車内を温めた…
10分位して僕はS菜に訪ねた「俺の頼み聞いてくれる?」
S菜…「どうして?」「嫌だよ…」
僕…「判った…」と言って再び彼女を車から降ろす素振りを見せた
S菜…「判ったよ!」
僕…「そうか~良かったよ~」S菜…「少しだけだよ…」
僕…「ええ!ちゃんと見せないと駄目だよ!」
S菜は鼻を啜りながらワンピースの襟を前に引き胸元を見せる仕草をみせた
が全然、胸が見えない…
僕は…「何やってるの?」「服脱がないと見えないだろ?」と言ってS菜の
胸元のジッパーを降ろして、「ほら…脱いで…」と催促した… S菜がワンピ
ースを脱ぐのを、ためらっていたので
僕…「俺が脱がそうか?」と言うと
S菜…「いいよ!」 「自分でやるから!」と、少し逆切れ気味に言いなが
ら、ワンピースを脱ぎ始めた…
僕はワンピースを上半身だけ脱ぐのかと思っていたら…彼女は助手席で中腰
になりワンピースを脱ぎ下着の格好になった…予想外だった…
彼女の身体は予想以上に発育が良く、腕・ウエスト・太モモ…程よい肉付き
で、年齢さえ言わなければ14~15歳の体付きだ…
残念なのは下着が子供ぽくて、スポーツブラにヘソまで隠れる色気の無いシ
ョーツを履いていることだった。
下着だけの姿で助手席で片手で胸を覆い、残りの手で下半身を隠すS菜の仕
草が僕を余計に興奮させた…
「早くブラも脱ぎなよ!」と催促するとS菜は僕に背中を向けながらスポー
ツブラを脱ぎ始めた…
ブラジャーを脱いでいる後ろ姿がエロかった…極力身体を丸めながらブラジ
ャーを脱いでいるのだが…
丸見えの背中…真っ白で綺麗な背中でウエストは余りクビレてないが、ムチ
ムチとして白くて柔らかそうで、僕は我慢出来ず背後からS菜に抱き付いて
しまった…
「きゃっ!」「何?何?」と言いS菜は僕から離れようとしたが、僕がガッ
シリと彼女の背後から抱き付いているので逃れられない。
僕は彼女の身体に背後から密着したまま、恐怖で固まるS菜に
「ほら…腕をどかして!」と言う S菜…「何で!」「触らないでよ!」
僕…「何言ってんだよ!」「早く腕どかさないと車から降ろすぞ!」と言い
強引にS菜が隠す胸に背後から手を突っ込んだ。
S菜…「きゃっ!」「離して~!」
僕…「………」無言で無理矢理、S菜の胸を揉んだ…
予想以上に胸も発育していた…推定Cカップ位だ。
激しく抵抗した為に、S菜の身体は、うっすらと汗が滲み、汗ばんだCカッ
プの硬い乳は何とも言えない手触りだ…

必死に隠そうとして腕で隠して乳を寄せるから、胸に谷間が出来ていて、そ
こが汗ばんでいて無理矢理、手を入れるとジットリしてて温かかった…
5分位かな?S菜の胸の弾力を楽しんでいたらS菜は急に
S菜…「もう辞めて!」「泊めないでいいよ!」と言い始めた…
僕は最初から泊める気は無かったから
僕…「いいよ~」「じゃあ降りてよ!」
S菜がダッシュボードの上に置いてワンピースに手を伸ばそうとしたので僕
は彼女より先にワンピースを掴みリアーシートに放り込んだ。
S菜…「…返してよ~」と言い泣き始めた… 僕は彼女の背後から抱き付いた
ままの状態で
「お尻を見せたら返してやるよ!絶対返すから約束するよ!」と言った。
更に「お尻見せてくれないと裸で車から降ろすよ?」と言い彼女から僕は離
れた…
運転席に僕は戻って、彼女がショーツを脱ぐのを待った
S菜…「絶対に返してよ?」「あと絶対に触らない?」
僕…「さっきは悪かった…約束する!」
S菜に絶対に服を返す約束すると彼女は助手席で膝をついて後ろを向いた…
助手席で膝をついて外に向った姿勢で僕に背中を向けて彼女はショーツを下
ろそうとショーツの腰の部分に手を掛けると…
S菜…「絶対触らないでよね」
僕…「判ったよ!」
小学○の少女に、こんなに疑われる僕…なんて酷い人間なんだろう…
と思っていたら、S菜は、さっと一瞬だけショーツを下ろしたかと思ったら
直ぐにショーツを履いてしまった…
僕…「え…見てなかったよ…」S菜…「これで終りだよ!」
と言い今度は、す~っとショーツを脱ぎ、お尻を露出した…
この時、お尻は確かに見えたのだ…垂れなど一切ない白くて、キュッと円いお
尻…大人の女性の色気は無いが、白くてキュっと上がりながらも、程よい発
育の尻…
僕…「ちゃんと下までパンツを下げて!」S菜…「もうヤダ!」と言ってシ
ョーツを上げようとした…
僕は素早く彼女に近寄りショーツに手を伸ばした…
上げられない様に手で押さえて彼女の膝までショーツを下ろして、足で踏ん
だ…
これではS菜はショーツを履くことが出来ない
S菜…「約束と違う!」
僕…「もうここまで脱いだんだからアソコも見せてよ」
S菜…「もうヤダ!」「帰らせて!」と言い又、泣いてしまった…
僕…「この格好で表にでる?」「こんな格好で人に見られたら恥ずかしいだ
ろ?」S菜…「服返して!」
僕…「こんな時間に、こんな所にいたら警察に通報されるよ?」S菜…
「…」
僕…「こんなこと親にバレたら大変だよ!」S菜…「辞めてよ…」
僕…「アソコ見せてくれる?」S菜…「もう辞めてよ~」
と言いないていたが、僕は無言で彼女をリアーシートに連れ込み僕も横に座
った…
【僕の車はウォークスルー】
僕は彼女をシートの上に座らせて僕は彼女の足元に座り…【床に正座して】
僕…「ほら…足広げて!」S菜…「ヤダ…」
僕は無視して彼女の足の間に顔を入れた…
S菜…「ヤダ!ヤダ!」「辞めてよ」と泣いていたが僕は無理矢理、彼女の
太モモの間に顔を滑り込ませた。
彼女の太ももを開かせると、そこには予想以上に陰毛の茂った茂みがあっ
た…
S菜…「ズ~!ヒック!ヒック!」泣いたままだ… 僕はS菜の足を更に広げ
た…
車内が暗くてS菜のアソコが良く見えなかった… 僕は更に顔を近くに寄せて
S菜のアソコを舐めてみた…
僕の舌がS菜のアソコをヌルリと舐めた瞬間 S菜…「きゃっ!」
必死に足を閉じようとした…が僕の上半身は彼女の足の間にある為足を閉じ
ることが出来ない…
S菜…「ヤダ!ヤダ!」僕は無視して舐め続けた…
彼女のヒダを舌で押し広げで中身を舐め上げるとS菜はビクン!と身体をの
け反らせ両手で僕の頭を押退けようと抵抗した…
僕は更に舌を使いS菜の窒の入口やクリの周りを舐めたり舌を入れたりする
と…
S菜…「ハァッ!」「ヤァ!」と言いビクン!ビクン!と身体をのけ反らせ

S菜…「ヤダ!ヤダ!もう辞めて~!」「気持ち悪いよ~!」
と言っているが、S菜の下半身はピクピクと震えており僕の舌の動きに合わ
せて腰をビクン!ビクン!と痙攣させていた…
しばらくS菜の下半身を責めていたらいつの間にかS菜の息は荒くなってい
た…
S菜…「ハアハア」「きゃっ!」「ヤァ!」と言っていたが抵抗は無くなっ
ていた…

僕が舐めるのを辞めて彼女の顔を見ると苦しそうな表情?泣きそうな表情?
少女は初めての出来事に、かなり混乱している様子だった…
小学○の少女が知らない大人の男性に突然、イタズラされれば当然のことか
な?
僕がS菜から離れると彼女は「ハアハア」と肩で息をしながらも手で胸と下
半身を隠していた…
しかし最近の小○生は発育が良過ぎる…
肉付きの良いS菜の身体を見て性欲を押さえることは出来ず僕はズボンを脱
ぎ始めた…
S菜…「ヤダ!絶対ヤダ~!」と叫んだ…
小○生でも大人の男性が下半身を使って何をするのかは知っているのか?
恐怖に固まりリアーシートの隅で丸まるS菜に僕は下半身を突出した…
僕の硬くなったモノを見て S菜…「なんで!なんで、こんなことするの
~!」と叫んだ…
僕は無視して力ずくでS菜をシートに押し倒し暴れる彼女の足の間に下半身
を滑り込ませた…
僕の硬くなったモノがS菜のアソコに当たると彼女も両手で僕を押退けよう
と暴れた…
僕はS菜の頭の上でS菜の両手を押さえ付け自由を奪い更に腰を彼女の下半
身に押し付けて
僕は力一杯S菜のアソコにモノを押し付けたが、穴が狭過ぎて入らないの
で、唾液を指に付けてS菜のアソコに指入れをした… 指を入れるのもキツい
位にS菜のアソコは良く絞まる…
やはり小○生では無理かな? 僕がS菜の穴の中で指を動かすと

S菜…「ヤダ!気持ち悪いよ!」「辞めて~!」と叫んだいたが、僕は指を
2本入れてみたら何とか入ったので僕は自分のモノにもタップリと唾液を付
けた。
再びS菜の両手を押さえ付けて思いっ切りムスコをアソコの穴に押し当て
た…
S菜…「ぎゃ~!」「痛~!痛い!」と悲鳴を上げた…
僕の硬くなったムスコがメリメリと音がするのでは…と思う程にキツいS菜
の穴にゆっくりと入って行く…
僕が腰を押し付ける度にS菜は悲鳴を上げて足をバタバタとさせている。
入れている僕のムスコもミリミリとねじ込む度にS菜の穴の粘膜と擦れて痛
い位だ…
更に深く入れようしたら僕のムスコの先にコリコリしたモノが当たる…
僕のムスコは太くは無いが良く女性に長いと言われる…
小学○の少女の未成熟の性器には僕のムスコはサイズオーバーだ…
ムスコの2/3程度入れた時点で行き止まりのS菜の穴… 僕はゆっくりと腰
を動かし始めた…
僕が腰を動かす度にS菜は 「痛っぅぅ!」「うぅぅっ!」「やぁ!」 と言
いながら少しでも
痛みを和らげようと、僕が腰を突き上げる度に両足でシートを蹴って上へ上
へと身体をずらしていたが
直ぐに車内の壁に頭が当たってしまい行き場を失っていた…
その為、僕のムスコが勢い余って彼女の穴の最奥部を突き上げる度にS菜
は…
「ツゥッ!」「痛い!」と苦痛混じりの悲鳴を上げていた…
少女の未成熟な穴は…感触はザラザラしていてイマイチだが…
穴の入口の締め付けが凄く良く絞まるので、僕は直ぐに射精したくなった…
外に出そうか考えたが、車内が汚れても困るので僕はS菜の穴の最奥に勢い
良く射精した…
S菜も中に何かが放たれたのが判った様子で「いや~!抜いてよ!」と叫ん
だ… が僕は全部、
S菜の身体の中に出してしまった…
僕は射精した後も少女の穴の締め付けを味わっているとS菜は涙をポロポロ
と流しながら「ア゛ァァ~」と悲鳴を上げて泣き始めた。
僕は射精した為、ムスコが柔らかくないなってしまったのでムスコをS菜の
身体から抜いて素早くティシュを取りS菜のアソコに詰めて蓋をした…
S菜は仰向けのまま泣いていた…とりあえず彼女に服を掛けて僕は運転席に
座り一服していた…
この後どおしよう…と途方に暮れていると、リアーシートのS菜がゴソゴソ
と動く気配がしたのでミラーに目をやると彼女が服を着始めた… 服を着た後
もリアーシートで泣いているS菜…
掛ける言葉も見つからず僕は黙って車を発進させた… 行き先は自分の住むア
パートだった…
アパートの駐車場に車を停めてから僕はS菜に
「さっきは悪かった… もし嫌じゃ無ければ2~3日位なら泊まっていい
よ…」
彼女は断ると思ったが黙って車から降りると僕の後に付いて来た…
部屋に入るとS菜は浴室に勝手に走り込むと1時間以上もシャワーを浴びて
いた…
浴室から出て来たS菜に前の彼女の服を渡そうと脱衣所に入ると全裸のS菜
がいた…
しかし彼女は全く身体を隠すことも無く立っていた…
僕…「これを着な」S菜…「……」僕…「さっきはごめん…」 S菜…「早く
出て行って!」
僕は急いで脱衣所から出た…先程とは別人の様なS菜の豹変ぶりに僕は少し
驚いていた…
彼女は、しばらくリビングのソファーに無言で座っいたが、しばらくすると
スースーと息をし、いつの間にか横になっていた…
彼女に、とっては永い一日だったのだろうか? 僕は彼女に布団を掛けて自分
のベッドに入った…
僕も色々有った一日の為、直ぐに寝てしまった…
翌朝、起きると彼女の姿は消えていた…貸した服は脱ぎ捨て有った… 一体あ
の少女は何処に行ったのか?
と疑問を残しつつ僕も出社した。

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