「エッチ体験談・エロ話」H体験体験談ランキング
「エッチ体験談・エロ話」に属する、H体験カテゴリーの体験談ランキングです。
集計期間は1日間・7日間・30日間、ジャンルはランキング下部で切り替えが可能です。集計期間やジャンルを切り替えて、様々な人気投稿をチェックしましょう。
-
11
会社の先輩
昨日の帰り際ですが仕事で重い荷物とか、ちょっと大変そうな荷物がある時に、男のリーダー的先輩に頼んで、その仕事の時は、他の男性の方と仕事を変わってもらったりと頼んだりしてました。最近シフト的に大変なシフトにハマった時に、いつも色々頼んでる先輩の方が、少し伝言を頼みたいと言われたので、私自身がいっぱいいっぱいって事もあり、あなたの仕事でしょ?自分で伝えてくださいと言って断りました。そしたら、どうせそこに行くんだから、少し先輩がイラっとした感じになったので、イライラされても、私悪くないのでって感じで言い、もういいわって言われそれから、挨拶くらいはお互いにしますが、私語とかは、一切なく、なんだコイツっ -
12
ヒロトごめんね♡
高校から今までずーっと大い好きなヒロト、勿論今も彼氏として、大好きだよ、大学生になって少し住む所離れても連休になればバイク飛ばして会いに来てくれるけど、私、毎日が淋し過ぎて、魔が差してしまったの、バイト先で共に働く三十代のバツイチ独身男性にストーカーの様に毎日言い寄られて、携帯番号もLINEもアパートも働く同僚間から即バレしてオーナーに相談しても取り合ってくれなくて、むしろ「あいついい奴だから付き合っても問題無いと思うけど」《歳の差は、有るけど・・・》位に言われる始末、親切で優しいし人当たりも良いので悪い人では、ないのは、私も分るけど、遠距離の彼氏いるて言ってるのに諦めてくれなくて、て言か、私 -
13
良かったぁぁぁ!
那珂川住み60代の男性とお会いしてきました。さすが熟年、たっぷり1時間半の前戯で癒されました!やっぱりガツガツしたセックスよりも丁寧なスローセックスが最高ですよね!また、お願いしまぁ〜す -
14
もう少し早くしたかった
JKの頃から知っている麻美もいつの間にかバツイチのアラフォー、何年か一度に行きつけのバーで会うと話しをする、昨夜もばったりと会って帰りに駅まで送るとラブホのイルミネーションが、パッと目が合うとちょっと寄ってみる?とフリをいれると、行きたいの?別にいいけど…なんて思わせぶりな態度も自ら手を繋いでくる、これは決まりだと思いラブホへレッツゴー!JKの頃から知っている麻美とラブホへとは感慨深く股間も熱くなる、願わくばJKの時に抱きたかったなぁーなんて思いながらササッとシャワーを浴びた、麻美もシャワーを浴びタオルを巻いた姿で出てきた。恥ずかしいから見ないで、もうオバさんだから恥ずかしいよ、そんな事はない -
15
思い出しながら
旦那が海外出張で、羽目をはずして若い子とエッチしちゃいました。知り合った大学生のS君。水泳部で私より7歳年下。はじめは私のして欲しいコトをたくさんしてくれて、それでかなり満足でした。お礼にとわたしのお口とオッパイでしてあげると暴発させちゃいましたが、でもギンギンはおさまらなかった。そのままギンギンの硬いおチンポを入れてもらって、イロイロな体位をしてくれて、激しいし、何回もいっちゃいました。特に敏感な乳首もいっぱいしてくれて、わたしもS君の弱い乳首をたくさんしてあげて、連続で3回も。スゴイ💛。シャワーで休憩と思ったら、S君がまたギンギンになったおチンポを見せながらバスルームに入ってきて、立ったま -
16
テレクラで会ったお姉さんとの話
20年くらい前の話だが、当時大学生なりたての俺は、渋谷のテレクラに通いつめていた。 高校はそれなりに女友達がいたが、付き合う関係はなく、残念ながら童貞のまま卒業してしまった。 大学で頑張ろうとするも、クラス制ではなく、さらにはサークルも入らなかった俺は、童貞を捨てるどころか女友達も出来ない状態だった。 そこで光明を見出したのはテレクラだった。 ガラケー時代、出会い系はあったもののあまりに乱立し過ぎていたため、詐欺サイトか見破れなかった俺は、テレクラの確実性を信じた。 しかし、大学の講義をサボって朝から入り浸るも、掛かってくるのは暇な人妻のおしゃべり、時折あるのは援交の誘い。 この際援交でもい -
17
彼の家族が
20代ので結婚まで考えた彼の家族が両親、彼、妹 の4人家族なんですけど近親相姦の家族なんです。 彼は母親、妹と。妹は父親とも体を重ねるそうです。 私には理解できずに即別れました。 -
18
山で
旦那36、私35歳で、旦那のおじさんの山で、おじさんと言っても遠い親戚なので、あまり会う事もないようで、法事の時にたまたま会って栗があるから山に採りにおいでと言う事で一緒に行って来ました。山は、その親戚の人の持ち物で綺麗な水も流れててるような所で、誰も来ないプライベートな感じみたいで、秋と言っても、すごく暑い中、栗をカゴ一杯くらい採ってから、持って来た🍙を食べて、綺麗な川もあってタオルで濡らして汗でも拭くか?って言われて汗を拭いてたら、旦那がイタズラみたいに私の服を脱がせたりしながら上が裸になってそのうちに変な気持ちになり2人で裸になっていつもみたいなHをしはじめ、最後はお腹の上に旦那が出して -
19
【敗北の記録】110kgの絶対女王が、逝き牝へ堕ちるまで その②
急遽時間が出来たので、彼と2回目の逢瀬をした。 今回は私の生理中につき、口腔バトルである。 彼は完全に私という個を殺し、「オナホ」として扱う姿勢を一貫している。 だがしかし、実際に会っている間は行動でこちらの意志を尊重してくれているのが伝わるのだ。言葉ではなく、行動で。言葉遊びが好きな自分にとって、彼という存在はひと言で表すと「粋」だった。 おかげでこちらも「女」としてでなく、自我を持ったオナホとして好戦的に立ち向かうことができる。相変わらずの殺伐とした空気のまま、車に乗り込んだ。 今日は彼の指令で「デカ乳をすぐに放り出せる服」を着ていたものだから、着席と同時に彼の手腕により鷲掴みにされる -
20
高校生ビキニ
高校の夏休み仲のよかった友人達と海へ。僕の彼女、美沙も誘い男子3名女子1名で海へ行った時の事です。17歳の美沙がまさかのビキニだったのです。皆はビキニの美沙に興奮してたと思います。僕もまさかビキニなんて夢にも思ってなかったからです。記念撮影をし楽しい一日が終わりました。僕等は美沙のビキニ姿の写真をそれぞれ持っていました。僕と美沙は結婚まで行き、子供も2人出来ました。あれから20年が過ぎたある日、あの海へ行った友人が遊びに来ました。飲んでるとあの話が出て来たのですビキニでした。やだまだ覚えてたの、もう忘れててよ。いやいやまだみんなあの写真持ってるんだぞ俺達。そんな話で盛り上がり、またあのメンバー