番号:BY-5JK~
タイトル:(無題)
投稿者:偽善者
時間:09/10/03 23:02
(BbTFJOSR)
内容: 亜美は、ゆっくりと目を閉じた。その瞬間、驚くような程の柔らかい舌が、僕の唇の先に触れた。僕は唇を開き、優しく亜美の舌を迎え入れた。僕『亜美…。』亜美『〇〇君…。』僕らはお互い、愛し合っている恋人の様に、狂ったようにお互いの唇をむさぼりあった。口...(一定数で本文省略)
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