番号:AI-5SVY
タイトル:バイト先で
投稿者:けいこ
時間:04/10/19 15:01
(nFWUxaQ0)
内容: その日は,仕事が残業になり帰りのバスが無く困りかけていました。「俺の車で近くにまで送るから乗ってない?」「いいんですか?」夜の町を歩くよりは…。そんな気持ちでした。しばらく走りると様子が変わりAさんは片手で私の太股を撫で始めました。「やめて下さい。」「減るもんじゃな...(一定数で本文省略)
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