午後の授業は、本当に何度も冷や汗をかかされました。
何度も襲いくる強烈な便意、出したくても出せない苦しみ・・・・。
私は時々立ち止まり、声を震わせながら、必死にそれを隠しながら教鞭を振るいま
した。
永遠と思われる長い午後の授業を終え、ようやく放課後を迎えました。
例の4階の教室で、生徒たちに囲まれたまま、私はバケツの上にしゃがみ込みま
す。
生徒の1人が「じゃあ、抜いてやるよ先生。」と言って、私のお尻からアナルプラグ
が引き抜かれました!!
私は、たくさんの子供たちの前で、「見てーっ!先生の、ウンチするところ、見てー
ーーーっっ!!!!」と叫び、『ブビ!ブリ、ブリブリブリ、ブビーーーっ!!』という、
はしたない音と共に、大量のウンチを生徒たちに見られながら排泄してしまいまし
た!
生徒たちの手でお尻を拭かれると、17本のオチンチンが私に迫ってきます。
私は今日もまた、お口といわず、オマンコといわず、全ての穴、両手、胸でオチン
チンの相手をします。
そのうち、生徒の1人が、先ほど私がウンチをしたバケツを持って、「先生、口を開
けて。」と言ってきます。
私が口をア~ンと開けると、その生徒は少しずつ私のしたウンチを私の口に流し込
んできました。
「先生、美味しい?」と聞いてくるので、私は自分のウンチを食べながら「美味しい
わ。」と答えます。
生徒たちは、私がウンチを食べ終えた頃、私を取り囲み、一斉に私の全身にオシッ
コを浴びせて帰っていきました。
※元投稿はこちら >>