主人はさっさと寝てしまい、佑ちゃんが寝た後、私は慎ちゃんが入っているお風呂にある物を持って向かいました。
私は慎ちゃんに向かって足を開き、慎ちゃんは私が持ってきた安全カミソリで、はえてきたばかりの陰毛を剃り始めます。
慎ちゃんは、オマンコやお尻の穴がよく見えるからと、私の下の毛をすべて剃り落とします。
そして慎ちゃんが先に上がり、私は後からバスタオルを身体に巻いて、2階に上がります。
慎ちゃんは、全裸で私を出迎え、私もバスタオルを取ります。
慎ちゃんは、見慣れているにも関わらず、自分の産まれた穴を奥まで見つめ、いじり回し、それからオチンチンを挿入してきます。
慎ちゃんは、正常位や後背位が好きみたいです。
それは多分、普段母親然としている私を、自分が『征服』している感じがするからでしょう。
だからなのか、私がフェラやお尻の穴を舐めてあげる事にも、異常な興奮をしています。
セックスしている時、慎ちゃんは「ママに、僕の弟か妹を産んでもらうんだ!」と言って、いつも私の膣内に沢山の熱い精液を射精します。
今日は、4回膣内射精させました。
一応私も、主人と安全日だと思われる日にHしていますので、仮に慎ちゃんの子を妊娠しても、疑われる事はないと思います。
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