そしてもう1人の生徒が、「オシッコ‥‥。」と小声で言うので、「先生に飲ませて♪」と言って口を開け、その迸りを受けたのですが、勃起した包茎オチンチンです、まるでシャワーのように降り注ぎます。
それでも私は、極力その子を見上げるように見つめて飲みました。
それからの私は、「もっとちょうだい!」、「ミルク、飲ませて!」、「中に、中に出してぇ!」、「お尻の穴、もっと抉ってぇ!」とか、考え付くすべての卑猥な言葉で、生徒たちに求めました。
凄いのは、その生徒たちの方!
イッてもイッてもピンコ勃ちで、たった4人なのに私が休む暇さえありません。
そして生徒たちが帰る時に、「少しは自信ついた?」と聞いたら、「うん、なんか自信が出てきたよ。」と言ってくれました。
‥‥でも、あんなに自分から淫らな言葉を言ったのは久し振りで、なんだか少し恥ずかしい‥‥。
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