スマイルさんが忠告してくれましたが、結局夜の公園に出かけました。
その公園は、昼間でもあまり人がいない廃れた公園で、12人の生徒が私を待ち構え
ていました。
そして生徒たちは、公園内にある公衆トイレに私を連れ込みます。
その公衆トイレは、いまだに汲み取り式で、あまり清掃されておらず、あまりの臭いの
きつさに鼻が曲がりそうでした。
生徒たちは、この公衆トイレで私を犯すと言うのです!
生徒たちの命令で全裸となった私は、臭いたつ男子用小便器の淵に手をかけ、お尻を
突き出す体勢をとらされました。
そして次々に後ろから生徒たちに犯されるのです。
生徒たちがあまりに激しく突くので、顔が便器の中に入ってしまいます。
私の頬に、なんかヌルッとした感触が走ります。
生徒の1人が私の頭をつかみ、便器に顔を擦り付けさせます。
そして「舐めるんだよ、先生。」と言うのです。
私は一言、「は、はい・・・・。」と返事をし、男子用の小便器の中をペロペロと舐めまし
た。
その途端、ヌルヌルした、言いようのないえぐい味が、舌に突き刺さります。
私はただただ、後ろから犯されながら、便器を舐め続けます。
時折生徒たちが、便器を舐める私の口に射精したり、オシッコをしていきます。
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