そしてとうとう、中腰になってお尻を突き出す生徒が現れました。
私は意を決して、生徒のお尻に顔を近づけて口を大きく開けてそれを待ちます。
まもなく『ブリ、ブビビビ・・・・。』と音をたて、生徒のウンチが私に向かって排泄
され、私の口の中はもちろん、顔中ウンチまみれにさせられてしまいました。
私はとりあえず口の中のウンチを飲み込みましたが、すぐに吐きそうになりました
が、生徒は「吐くなよ、先生!」と言って私を睨み付けます。
私はなんとか我慢して、生徒のウンチを食べました・・・・。
それから立て続けに2人の生徒のウンチを受け、最後に洗面器にした私のウンチを
頭から浴びせ掛けられ、今日が終わりました。
生徒たちが帰ってからも、小一時間ほど私は糞尿の中で呆然としていました。
・・・・しかし、私はそんな中でも、アソコが疼いて仕方なかった事を覚えています。
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