今日も生徒たち(今日は6人)が遊びに来ました。
生徒の一人がベッドに座り足を突き出すので、私は四つ這いになり、汗臭い生徒の
足の指を舐めました。
私が足を舐めていると、お尻の穴を弄っていた生徒が「入れるよ。」と言って、私
のアナルにオチンチンを入れてきました。
私はアナルセックスだと思っていましたが、それは違いました。
次の瞬間、私は腸内に熱い迸りを受けたのを感じました。
なんとその生徒は、私の腸内にオシッコしたのです!
私は、猛烈な便意を感じましたが、生徒たちはトイレに行く事を許さず、洗面器を
差し出します。
私は、やむなく洗面器の上に跨り、生徒たちが見てる前で排便してしまいました。
生徒たちはそれを見て歓喜し、私は排便しながらオシッコ浣腸した生徒のオチンチ
ンを、口で綺麗にします。
それから私は、再び生徒たちの性欲処理の道具と化し、膣内や口内、いたるところ
に射精されました。
生徒の中には、「目薬さしてあげるよ先生。」と言いながら、私の目の中にまで射
精します。(さすがにこれは、目が痛いです)
そして最後にお風呂場に連れて行かされ、トイレとして扱われます。
私は何度も、生徒たちのオシッコを口で受け止めます。
そしてとうとう、中腰になってお尻を突き出す生徒が現れました。
私は意を決して、生徒のお尻に顔を近づけて口を大きく開けてそれを待ちます。
まもなく『ブリ、ブビビビ・・・・。』と音をたて、生徒のウンチが私に向かって排泄
され、私の口の中はもちろん、顔中ウンチまみれにさせられてしまいました。
私はとりあえず口の中のウンチを飲み込みましたが、すぐに吐きそうになりました
が、生徒は「吐くなよ、先生!」と言って私を睨み付けます。
私はなんとか我慢して、生徒のウンチを食べました・・・・。
それから立て続けに2人の生徒のウンチを受け、最後に洗面器にした私のウンチを
頭から浴びせ掛けられ、今日が終わりました。
生徒たちが帰ってからも、小一時間ほど私は糞尿の中で呆然としていました。
・・・・しかし、私はそんな中でも、アソコが疼いて仕方なかった事を覚えています。
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