アエギ声を出してしまいました。こんか声をだすなんて、
いつしか、義父の慣れた手つきで、わたしも素っ裸に
シックスナイン、ヨツンバイ、畳みをわたしの
愛液でベトベトにしてしまいました。
義父は中だしです。
それから一緒におふろにはいり、
べっトでシックスナインしましたが、立たなかったけども
わたしは音をたてながら舐め続けていました。
義父は「おとなしいさと美さんが、こんな女とは」
と大きなおしりをもんで、まだ溢れてくる、わたしの
愛液をなめてくれました。
その日は、ぐっすりと寝ましたね
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