スレが下がってしまい申し訳ございません、ちょっと家庭の事情で遅くなりましたが続けます。
友人の写真館が時代の流れで閉店する事に、そこで彼にお礼の意味も含め僕が長年思い抱いてた夫婦ヌード撮影を彼の最後の仕事として依頼し妻も承諾してくれました。
でもイザと言う時に妻が尻込みをしてしまました、そこで彼の奥さんエリさんが助け舟を出してくれたのです。
それは全員裸になる事でした、思わぬエリさんの言葉に僕等も同調し妻も皆さん一緒なら良いですの返事でした。
四十代の四人が全てを脱ぎ去ります。
言い出したエリさんが真っ先に裸になりました、白い肌に小ぶりの乳房、陰毛は薄く縦割れが見え隠れしていました、僕のチンポが反応しそうでした。
友人もスパッと脱ぐと見事なイチモツが、自分と比べ恥ずかしかったです。
僕等も全て脱ぎ去りました妻は手ブラと股間を手で押さえていました。
さあ始めようと彼の合図で妻と並びポーズを、その時でした、奥さんエリさんが目の前で小さなゴミを拾おうと屈んだ時でしたお尻の間からエリさんのオマンコが見えたのです。
そこだけ変色した四十女のマンコが眼前に、僕のマラは素早く反応してしまいました。
それを見た彼が、奥さんにエリ、マンコ見えちゃったぞほら見ろ小宮の奴大きくなってるぞ。
僕は慌てて手でチンポを押さえましたがエリさんにしっかり見らていました。
彼もオイ隠すなそのままが良いからと言うので仕方なく勃起したまま撮影でした。
妻も少し落ち着いた様で手ブラもせず垂れた乳房を晒していました。
数十枚撮ったでしょうか、彼がちょいポーズ代えようか、エリ君も入れ。
3人での撮影でした僕を真ん中に妻とエリさんです。
エリさんの身体が触れると増々アソコが起ってしましました。
エリさんも笑っています。
すると彼がエリ握ってみな。
なんとエリさんが僕のチンポを握るのです、妻はエッとした顔ですが笑みを浮かべてました。
エリさんいたずらっぽく握りながら手を前後に動かすのです。
思わず腰が引けていました。
じゃ奥さんも同じ様にしてと指示が、妻も交代で握ってきました。
エリさんは大胆で身体に足を絡ませ僕の太もも辺りにマンコを擦り付けてくるのです。
完全な3P状態です。
するとエリさん妻にフェラしてあげればと大胆発言を、妻はそこまではどうもと困り顔をするとエリさん、じゃ私がするね。
そう言うと僕のお粗末なものをパクリと咥えたのです。
もう撮影どころではなくなりました彼も妻に愛撫を始めたのです僕に目のまえでキスをしたのです。
彼のデカブツが上を向き妻のマンコ数センチまで迫っていました。
彼は自分のを握ると妻の陰核辺りを擦り始めるのです。
妻が腰を引いて逃げようとするも彼にがっちり腰を押さえられ引き寄せられると亀頭が少しマンコの中に。
ピチャとマンコから音が聞こえると彼が奥さん濡れてますね。
そのまま片足を上げさせさらに亀頭はマンコの中に。
まさかの展開に彼の奥さんも僕に尻を向けながら、どうぞのポーズを。
僕はお粗末な物をエリさんのマンコに押し込んだのです。
ヌード撮影がスワッピングへとなり僕等は普通の友人同士から家族みたいな関係になっていました。
妻も彼のチンポがお気に入りです、時々彼と合わせています。
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