彼が母と愛しあってるであろう最中、私も部屋にこもりオナニーに耽るつもりだった。
早々と大学を出て、途中デパ地下で豪華な食料品を買い込んで誰もいない家に帰宅した。
母からは気前よく多めの夕飯代を貰っていた。
それだけで母のウキウキ感が伝わってくる。
私のウキウキ感は彼にリクエストしてもらったプレゼントだった。
先にお風呂に入りセクシー過ぎる下着を身に付け、ベッドに横たわって彼からのプレゼントを観た…
彼のオナニー動画だった。
母を抱けるように協力したんだからとせがんだのだ。
リクエストは、カメラ越しに私を思ってすること。
服を脱ぐところから映すこと。
固定カメラに彼が映ると私は下着の上からオマンコをなぞった。
ベッドに膝立ちになり一枚一枚脱いでいく…
そして最後の下着は女物の下着だった。
彼には私の下着を履くように指示して渡した。
フリフリレースのTバック…
もちろん玉も竿の先端もはみ出している。
彼は友達に一番見られたくない姿かもとカメラに向かって呟いた。私は笑った。
それからは私に愛の言葉を囁きながらひたすらシコった。
オチンチンの握り方からしてバリエーションがありいやらしかった。
余った片手で自らの体を撫で回している。
お尻好きな彼らしく、お尻はしきりに揉んでいる。
だんだん照れがなくなってきているのか、ことさら顔つきがエロモードになり、
私の体をどれだけ好きか語り、私のことも彼女とか超越した存在と言ってくれる。
私もいつしかカメラの彼の発言に声を出して答えていた。
彼は射精が近づいてくると一段と激しく私を熱望するセリフを連発する。
予想以上にいやらしい映像に興奮し、私は彼のオチンチンが欲しいと何度も叫び、まだいかないでとディルドを挿入した。
ディルドは彼のサイズより一回り小振りなので、私は彼のおっきいのが欲しいと半泣きになって悶えた。
一緒に愛してると絶叫しあって、彼がオチンチンからミルクを噴射したタイミングで私もいった…
それからもダラダラしていると、彼からラブラブメールが届いた。
私は明日母と別れたあとで抱いてとメールした。
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