続きです。
『H自体は好きなの?』と聞くと『嫌いならナンネットなんて見ないです(笑)』と笑顔で答えてくれました。
『場所はどうします?』と聞くと『見るだけで良いんですよね?そしたら、他の人に見られない場所なら、どこかの駐車場とかでも』と言うので、運動公園みたいな場所の駐車場に停めました。
後部座席に移動し、いよいよ見せ付け開始。
・・の前に、ゆみさんに一つだけお願いをしました。『少し服をはだけさせて、胸の谷間を見せてもらっても良い?』
『え〜恥ずかしいな』と言いながら、胸元のボタンを外してくれ、なんと自分で服の上から胸を揉んで見せてくれました。
ペニスは硬度を増し、カチカチになったところで『じゃあ見せるね』と言い、ズボンとパンツを一気に下ろしました。
ゆみさんは『わ〜、すごい。本当に太いんですね。と言うか根元の方、凄くないですか?』と言ってくれました。
『外から見られないかな?』と聞くので窓にスモークが貼ってあるので、外からは見えないから大丈夫だよ』と言いながら、目の前でゆっくり扱いて見せました。
ゆみさんは、照れ笑いしながら見ていて、少し顔が紅潮してるのが分かります。
『俺からは触らないから、もっと間近で見てくれる?』と言うと、結構至近距離でマジマジといろんな角度から見てくれます。
ゆっくり扱いてると、亀頭からカウパー液が出て来ました。根元を絞ると結構な量が噴き出て来ます。
それをペニス全体に塗りたくり、ヌルヌルになった状態を見せ付けます。
ゆみさんは完全に凝視してる感じ。
『無理は言わないけど、ゆみさん、自分からなら触っても良いですよ』と言うと『え〜・・』と言いながらも、人差し指と親指で挟む様にペニスを触り始めました。
『硬いですね』と言いながら上下に指を動かし『凄い、本当に太いです。』と、根元の方を触りました。
『握ってごらん』と言うと、とうとう手のひら全体でペニスを握ってくれました。その行為に興奮して亀頭からはダラダラとカウパー液が噴出して来ます。
『見て、こんなに俺、濡れてきてる。』と言うと、ゆみさんは亀頭も人差し指で撫でて来ました。
『握りながら顔を近づけてみて』と言うと、ゆみさんは明らかな興奮状態で、ペニスを上下に擦って、トロンとした目でペニスを見つめています。
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