結局俺は自分の新しい世界観を求めてデビューすることになり2人の女性とそれぞれに交尾をした。
そのうちの1人がYで、先輩の申し出から俺は彼女と合計3回交わっている。
先輩のプロデュースは前戯としてYに外で羞恥プレイをさせてから屋内でオナ見せからの絡みとなることは伝えられていたがその他はアドリブだった。
1回目は先輩とYはコート外出から公衆便所でのYの全裸プリントA4の放置観察をしながら個室でのYオナと先輩とのハメ。
2回目はコート外出ディルドと飛びっ子装着して百貨店巡りから屋内。
3回目は深夜の露出散歩オナに屋外排泄してからの屋内。
俺は常に屋内要員で、マスクを着けていたのでYは俺のことを知らない。
先輩は俺とさせてる期間内にも他の男とも同じようなことをさせていた。
1回目2回目ともに同じ部屋での行為で、先輩からの合図で俺は玄関前でマスクを着けてから入っていった。
1回目の時は玄関ドアを開けたときにはその場でM開きオナでのお出迎えをされた。
2回目の時はすでに玄関ドアが開いていたので慌ててマスクをしてから中を覗くと壁に背中をつけてガニ股で立ちオナ、アヘ顔のYがいた。
2回目の時にYの見せオナ中に電話が2コール鳴った。
すると先輩が、おいY、今日も来たみたいだぞと言われたYはおもむろに立ち上がった。
先輩は俺に向かって指を1本立てて、黙ったまま見ているようにという仕草をした。
まもなく再びコール音が鳴ってYが出た。
黙ったままYは目配せして先輩が頷き、Yのクリ弄りが始まった。
スピーカーに切り替えられてそれが変態電話だということがわかった。
次第に2人は盛り上がり電話の主からYへの卑猥語発声強要が始まった。
ディルド、デンマ、アナルバイブを使用してYは何度も登りつめていた。
その部屋はYの部屋で、いつもの日常生活だということをあとから教えられた。
その後、3回目になる前に先輩からYに変態電話をするように言われてやった。
先輩からは余興にと言われ電話番号を教えられたところに、平日の午前中昼過ぎくらいまでの間ならいつでも大丈夫だからと言われたところへも変態電話をしてみた。
最初に驚いたのはYそっくりの声で、はい◯◯ですと言われたときだった。
Yとの違いは無言の俺に、どちら様ですか?とか繰り返し聞いてくることだった。
鼻息を荒げて吐息をかけ、BGM代わりのAVの音量を上げてみた。
しばらくすると、Y似の相手から吐息が漏れているのが聞こえた。
その攻防がしばらく続くとガタッガタッという音と一緒に、アッ、ウッ、という呻き声がしてきた。
いきり立っている竿を擦って聞かせていると、デンマの音が鳴っていることに気づいた。
うっうっうっ、ダメ、ダメッ、イクッ、小声で囁き続けるY似の声。
デンマの音は消えまもなく電話も切られた。
後に先輩からかけてみたかと聞かれたので、1度だけと言ったが実はすでに7〜8回はかけて抜かせて貰っていた。
Yさんの声みたいでしたと答えると、Yの母親だからなと言われて納得しました。
Yさんとの3回目を終えて、バイト先も変わったことから先輩との繋がりも消えて、俺は先輩公認でYさんとその母親への変態電話は時々してました。
就活で忙しくなり、卒論もだし終えて一区切りついた時に思い出したようにYさんに電話してみると繋がらなくなっていて、Y母にかけてみると相変わらず以前最初にかけていた頃と同じように抜かせてもらえました。
就職してからのY母とのテレセでは互いにエスカレートしてド変態な卑猥語の応酬と化していきました。
仕事も忙しくなり彼女も出来てY母への電話もしなくなって、そんなことももう忘れていた時の親友からの紹介でしたので、ほんとに驚きました。
その後俺の中で再燃してしまい、Y母とのテレセ関係へ再突入。
親友とYは結婚して今では子供も2人いる。
そして去年の暮れに飲み屋で先輩にバッタリ会った。
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