昨日はクンニの話しで盛り上がったので、して欲しくなって極太に無理言って会いました。
30分ぐらい舐めて貰って、お返しでローション手コキしました。
極太が硬くなったので、仰向けに寝てオマンコを開き「刺してぇ」って甘えておねだりしました。
極太は、亀頭でクリを擦ってじらしたので
「いや、いや、いや、早く欲しいのぉ」
「欲しい?」
「早く頂戴」
「どんなの欲しい?」
「ぶっといちんぽ頂戴」
「やらしいなぁ」
極太は半分しか入れてくれません。
「やだー奥まで頂戴」
「奥?ちゃんと言って」
「ぶっといちんぽ奥まで刺して下さい」
ズズズ…とオマンコの肉を掻き分け奥まで挿入されました。
「いいっ、好きっ」
「俺が?ちんぽが?」
「両方よー」
「俺のちんぽ中毒か?」
極太が中ぐらいのスピードでピストンします。
「あーそこそこ。奥に当たる!」「ここ?」
「あーいい!ちんぽふっとい」
極太がキスをして舌を強く吸います。
唇を離し
「美穂もマンコも好きだよ」
「嬉しい!あ、あ、あ、ちんぽ効く」
「もっと言って」
「青さんの、極太ちんぽで美穂を壊して!」
「壊れろよ」
ピストンのスピードが早くなり子宮口の近くを何度も擦りあげます。
「いーいーいー、いいよー凄いよー」
極太の背中にしがみつきます。
奥まで突きやすいように股を極限まで開きます。
お尻を前後にふり、快感を貪ります。
「それやられたら俺もやばい」
「ダメ、先にイキたい」
オマンコの肉をギューとしめ、シーツを握り体ををブルブルと震わせ
「あーイク、イクイクイク」
「イケよ」
「おーおーおー」
結合部からグチャグチャとやらしい音が盛大に鳴ってました。
「美穂のオマンコいくね。美穂、オマンコでいっちゃうーー」
瞬間的に唇を塞がれ、極太の舌を吸いながら下半身を打ち付け絶頂しました。
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