「一人で洗えるの?洗ってあげようか」とまゆみさんが言うので「大丈夫洗えるよ」と言って湯船から出た。
その時、まゆみさんは、私のチンコを目で追っているのがわかった。
急いで身体と頭を洗うとまた湯船に入ってしゃがんだ。
入れ替わりに叔母が湯船から出ようと立ちあがった。
どこも隠さずに立ちあがった叔母を下から見上げた。 オッパイはプリッと上を向き、やはり乳首は奇麗なピンク色をしていた。
そして、私の目の前にまゆみさんの濃いヘアーがお湯に濡れて垂れ下がっていた。
湯船をまたぐ時に私のいる方の足を上げた。 その瞬間、まゆみさんのワレメが見えたのだ。
濃い陰毛に覆われたレバー色の性器に一本の割れ目がしっかりと見え、お尻の穴まで見えた。
私は湯船に入り、勃起していたチンコをばれないように股の下に押し込んだ。
まゆみさんは身体を洗い終わると「先に上がるね」と言って風呂から出ていった。
ガラス越しに後ろ向きに身体を拭いている。
プリッとした大きなお尻がぼやけて映っている。
前屈みになって足を拭いた時にお尻の間が真っ黒に映った。
さっき見たワレメが甦った。 まゆみさんはマジャマを着ると、私も湯船から出て身体を拭いて上がった。
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