田辺さんが私の右手首を掴んで上にあげました。
そして右手で私の右の乳房を下から掬い上げる様に掴み乳首を吸いました。
私は予期せぬ田辺さんの行為に恐さから身体が硬直してしまい抵抗も出来ず田辺さんの為すがままに身を委ねました。
ソファーに寝かされシックスナインの体勢でいきり立つ彼の男根をお口の中に差し込まれました。
彼は私のあそこに舌を差し入れたりクリトリスを吸ったりしていました。
私の身体が男の人を受け入れる準備が出来たのでしょう、田辺さんも全裸になり私の両方の脚を左右に開き挿入してきました。
主人以外の男性に身体を許した瞬間です。
私はその時初めて知りました。女も愛情など無くてもセックスができて感じる事が出来ることを。
その時私は五回以上アクメに達してしまいました。
その夜主人にはヌードモデルに採用された事だけ話しました。
主人もそれ以上の事はききませんでした。
撮影会は次の日曜日に行われる事になりました。
続きは後日。
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