私は羞恥と屈辱でいっぱいでしたが、それが何より青山の大好物なことも知っています。
「こんなオナホま○こでごめんなさい!精液でヌルヌルですが子宮に射精してください!」
「いいよ、しょうがないから出してやるよ。イク!」
「あ、ああああああ……今、中で出されています!」
私はB氏の生ペニスがビクンビクンと膣内で動き、精液をじかに注ぎ込まれる律動を感じながら、青山に報告しました。
「よかったなぁ、お前みたいなマンコで出してもらえて」
「はい……良かったです」
「ほら、ちゃんとお掃除フェラしろよ」
「はい…Bさん、お願いです。お掃除フェラさせてください」
「なんだ、残った精子まで欲しいの!?」
私は、ハイと答えてピチャピチャと射精を終えたばかりのB氏のオチンポをしゃぶりました。苦いだけでなく少し塩辛い味がするのは私の愛液です。彼に
「どんな味がする?」
と訊かれて
「美味しいです…でも少ししょっぱいです」
と答えると
「そうだよなぁ、お前の中に生で入っていたんだもんな。それはお前の味だよ」
と辱められました。
彼は電話を切る前、私に
「今夜は何回でもオナホとして満足するまで射精してください。お願いします」
とお二人に懇願し、最低でも2回ずつ射精してもらうよう言い残して、通話を終えました。
私が彼の言葉をそのまま復唱すると、早速ペニスが固く回復したA氏が
「オナホなら、落書きして遊ぼうぜ」
と言って、マジックを取り出したのです…。
※続きます…。
※元投稿はこちら >>