お絞りでチンポを拭くと、チンポを扱き出しました。
チンポが勃起した時!
「奥さん‥俺 判ります?」
声に気がついたのか?
ライトで顔を照らし、やっと俺と判った様でした。
「巧ちゃん‥巧ちゃんなの?‥暗いし 髭なんか生やしてるから 判らなっかった‥でも 何で巧ちゃんが 此処に?」
「俺 最近良く 下に飲みに来てるから!‥そしたら旦那さんと 偶然バッタリと!‥そしたら ママさんが 奥さんなら 上で働いてる って!」
「えっ‥あの人が 今も下に飲みに来てるの?」
「時々 来てる様だよ」
「そ~!‥あっ 時間無くなっちゃうね! 寝て‥」
跨がって挿入した奥さんに、
「ゴム着けなくて 良いの?」
尻を振りながら
「内緒よ‥アッ いい‥ね! 上に成る?‥」
結局 長話してたせいで 射精出来ず時間が来て仕舞いました。
「ねぇ‥早退けするから 裏で待ってて!」
近くのラブホテルに入り 久しぶりに奥さんと朝まで過ごしました。
俺が居なく成った後 男が出来 家を出て 男と暮らした事!
仕事も禄にしない男で ピンサロで働き出した事!
その男が 他に若い女を作り 棄てられ、食って行く為 ピンサロで働き続けてる事!
色々 俺に愚痴りながらも 朝まで求めて逝き捲ってました。
結局 奥さんは元の鞘に戻り 旦那さんと暮らし、清掃会社でパートしながら 時々俺とSEXしてました。
今 七十過ぎた婆さんに成り 旦那さんの残した家で年金暮らしの奥さん!
まだまだ女で 月2~3回は 奥さん(婆さん)の家に泊まってはSEXしてます。
盆や正月 連休は奥さん家で過ごすのが恒例に成ってますが、まだ若い頃と変わらず 逝き捲る奥さん(婆さん)には 感心仕切りです。
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